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皇室関係の報道を集めて紹介しています。女性宮家に反対、男系男子継承絶対の立場です。

【FLASH】小室圭さんのNYでの姿 【テレビ朝日モーニングショー】F大、一斉メールで「プリンセスのフィアンセが入学します」

FLASH】小室圭さんのNYでの姿 【テレビ朝日モーニングショー】F大、一斉メールで「プリンセスのフィアンセが入学します」

 

今日のテレビ朝日のモーニングショーで、FLASHの小室さんの記事が紹介されました。

その時のコメンテーター玉川さんの言葉、コメント欄にも書いていただきました。

玉川徹さん 「知り合いの知り合いが今、フォーダム大学に現役でいるんですけど、フォーダム大学が学生全員に、今度、プリンセスのフィアンセが入学しますって。一斉メールが届いたらしいですよ」(へぇー) 「だから、みんな知ってるんですよ」 見ていてビックリの発言でした。

 

 

FLASH 2019年5月7・14・21日号
小室圭さん 日本人には会いたくない NYの夕食

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 奨学金申請の結果は夏ごろ、ダメでもなんらかの資金を調達する手はずはできている
NYで小室さんを見た日本人は、

「非常に警戒した様子で、何度もこちらを軽く睨んできました。私たちの会話から、日本人だと気がついたみたい。睨まれて私は彼に注目し、小室さんだとわかったんです。威圧的なほどで、よほど日本人と遭遇するのが嫌なんだなと思いましたね」

どうやら日本人には会いたくない小室さん。

 

~略~

 

大学側は学生にマスコミの取材に答えないようにと通達が出ているらしい。

「マスコミを見たら通報すると言われていて、出禁になった記者もいる」(現地マスコミ関係者)

~略~

 

留学資金を調達する手はずはできている。

 

奨学金の申請はしていますが結論はまだ。結果出るのは夏ごろです。仮に奨学金がダメでも、なんらかの資金を調達する手はずはできているので、JDコースに進むことを決めています」(小室さんの代理人の上芝直史弁護士)

 

今までの報道では、

奨学金が受けられるかどうかで小室さんの今後の生活が変わる。

 

奨学金が受けられたとしても今まで受けていたマーティン奨学金のような授業料や食費、教科書代まで免除の奨学金は次のJDコースには無い、その差額はどうするのか。

 

女性セブン4月25日号では、小室さんは奨学金を申請締め切り直後にゲット、小室さんにだけは通常設けられる審査期間2〜3週間なしで奨学金取得の結果が出た。 

 

その後、女性自身4月30日号、週刊文春4月25日号がまだ結果は出てい無いと訂正報道、結果は夏ごろだと。

 

そして、今日のFLASHでは、たとえ奨学金が受けられなくても「なんらかの資金調達の手はずはできている」ーーと、やっぱりの話でした。

 

小室さんを売り込んだのは眞子さま

玉川さんのコメントを聞くと、フォーダム大は「眞子さまのフィアンセが入学する」と一斉メールで生徒に知らせてとても誇らしげな様子がわかります。

小室さんについてちょっと調べれば、結婚延期にされた立場、借金トラブルを抱えていて、いつ破談になってもおかしくない状況、そういう人を「眞子さまのフィアンセ」と断定できるからには、やはり皇族のどなたか(おそらく眞子さま)が大学にそのように話したとしか思えません。

今も奨学金が出ても出なくても関係の無いスポンサー付きの小室さんの後ろにはやっぱり皇族方(おそらく眞子さま)がいると考えられます。

 

その一方で、毎週、毎日どの報道でも決して小室さんの好感度が上がるような話はありません。

週刊誌だけでなく、テレビまでが小室さん批判をし始めています。

こういう時は大抵マスコミが誘導する方向、破談の方に動いていると思うわけですが、現実として未だに破談にはなりません。

これはどういうことなんでしょうか。

平成を跨ぐということは皇室側は結婚を容認しているように私には思えるのですが。

 

女性宮家の議論も始まる中で、この状態は本当に不気味です。

昨日のブログでは奨学金申請の結果が出るのが夏ごろなので、女性宮家議論の結論が出た頃に帰国?とも考えてしまいましたが、彼には強力なスポンサーがいるのですから奨学金の結果に左右されてどうこうということはなさそうです。

お金に関係なく小室さんにとって一番いいタイミングで帰国できるわけです。

 

元婚約者の方へアプローチはなし 借金トラブルは相変わらず放置

もう一つ不思議なのが、借金問題。

FLASHの記事では、借金トラブルについて、上芝弁護士が

「特に進展はありません」と答えている。

「小室さんから元婚約者の方へアプローチすることは、現段階ではありません。ただ、

いずれ解決した時に、タイミングを見て小室さんがなんらかの文書を発表する可能性は否定しませんが」

 

 元婚約者が生活が苦しいと言っている中で、こういう態度だとますます小室さんの印象は悪くなるのに、アプローチはしないという。

 

返済の時効は10年、そうなると2010年の分は来年2020年11月には時効を迎え、請求できなくなる。

 

そう伝えたのは4月9日のフジテレビのバイキング。

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これを待っているとしたら全部が時効になるのは2020年1月。

まさか、これで逃げ切って解決、新たな文書発表のつもりなのか。

 

結婚のムードを高めるには(今更絶対無理ですが、それでもなんとか結婚への道をつけようとするなら)元婚約者への誠意のある態度、返済は欠かせないはずなのに、小室さんからアプローチはしないという。

最近は少なくなったと言え「眞子さまの結婚の意思は変わらない」はあいかわらず生きているようで新しいことは聞こえてこない。

 

いったい何がしたいのか。

さっぱり先が読めません。