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皇室関係の報道を集めて紹介しています。女性宮家に反対、男系男子継承絶対の立場です。

【週刊新潮】美智子皇后が佳代さんの居場所を知らない?などの不自然

週刊新潮美智子皇后が佳代さんの居場所を知らない?などの不自然

 

週刊新潮3月21日号がネット配信されています。

美智子皇后が焦燥を募らせ「小室さんのお母様は、いまどこにいらっしゃるの」「なぜ誰も把握できないのかしら?」としきりに側近に聞いているというのです。

でも、 眞子さまは小室さんと毎日ラインをして連絡を取っているのです。

母親とべったりの圭さんが母親の居場所を知らないなどということはあり得ないわけで、美智子さまが本当に佳代さんの居所を知りたいのなら、眞子さまに聞けばいいだけなのです。

逆に言えば、本当に気になるなら宮内庁職員がとっくにフォーダム大の小室さんのところに連絡をして聞いているはずです。

こういう記事が出るのは、皇室は小室さんについては一切知りません、関わっていませんという意思表示をしたいということなのだとおもいます。

 

 他にも結婚を2020年まで伸ばしたことの理由や、小室さんの今後の計画や懐事情などについても美智子さまが心配していると書かれています。

 

 

 

以下に全文転送しました。(前半部分のみで、後半はまたこれから配信のようです)

 

“小室さんのお母様はいまどこ?” 美智子さまを苛立たせる「婚約問題」三つの点

3/21(木) 8:01配信

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190321-00558583-shincho-soci&p=1

美智子皇后」を苛立たせた「小室圭さん母」の沙汰無し(1/2)

 実に202年ぶりとなる生前退位が実現し、5月1日には御代替わりと相成る。

天皇・新皇后のお出ましも早まり、祝賀ムードは高まるばかりだが、皇室では今なお「小室さん問題」が暗い影を落としている。

とりわけ、皇后さまがいたく焦燥を募らせておられ……。

〈小室さんのお母様は、いまどこにいらっしゃるの〉

〈なぜ、誰も把握できていないのかしら〉

 焦慮に駆られるようにして、皇后さまは最近、しきりと側近にお尋ねになっているという――。

 間もなく、御代替わりを挟む形で、我々がかつて経験したことのない「10連休」が到来する。
旅行業界が活況を呈する一方、銀行のATMや病院の休日診療はどうなるのか、あるいは新学期を迎えたばかりの子が生活リズムを崩すのではないかといった、大型連休ならではの“副作用”も、巷では取り沙汰されている。

 そんな中、即位された新天皇、そして新皇后が初めて国民の前にお姿を見せられる日取りが、大幅に早まることが決まった。さる3月4日の宮内庁の定例会見で、

「10月26日に予定されていた皇居での一般参賀が、連休中の5月4日に前倒しされることが発表されました」

 とは、宮内庁担当記者。

「元々は平成の代替わり時を踏襲し、10月22日の『即位礼正殿の儀』の後を想定していました。会見した西村次長によれば『なるべく早く実施した方がよいという声が、複数寄せられた』とのことで、庁内で検討し、皇太子さまにもご了承を頂いたというのです」

 日程については、両陛下にもご相談したところ、

「『5月1日以降のことは東宮に任せている』とのお考えを示されたといいます。そのご意向通り、この一般参賀には、退位される陛下と皇后さまはお出ましにならないこともあわせて発表されました」(同)

 が、そうした慶事の前に立ちはだかっているのが、秋篠宮家の長女・眞子さまと小室圭さんとの婚約問題であるのは言うまでもない。
 
本来であれば2月中に…
 さる宮内庁関係者が言う。
 
「この問題はもはや、平成のうちに解決をみないことが決定的です。それは宮内庁や皇室が思い描いていたプロセスから大きく外れ、文字通り“計算違い”の様相を呈しているのです」
というのも、
「昨年2月6日、宮家の事務を統括する宮務主管が、眞子さまと小室さんとの結婚に関する一連の行事を『2年後に延期』すると発表しました。
その前の年の暮れから、小室さんの母の佳代さんが、かつての婚約者との間に400万円を超す金銭トラブルを抱えていることが報じられ、これが“延期”の大きな要因となったわけです。が、宮内庁ではそもそも、この件については“無期限延期やむなし”という共通認識があり、その方針を固めていました。
すなわち凍結したまま“自然消滅”となる流れを見込んでいたわけですが、いざ発表の段になって『2年後』との表現が用いられたのです」(同) 
 
それは世間に及ぼす影響、さらに他ならぬ眞子さまのお気持ちも斟酌した上での苦渋の“言い換え”だったといい、こうした宮内庁の「真の方針」を裏付けるかのように、皇后さまもかねて周囲にこう話されていたのだった。
 
〈本来であればこの件は、2月中に解決していなければならないはずです〉 
 
それは取りも直さず、2月24日に国立劇場で催された政府主催の「御在位三十年記念式典」を指していた。
皇后さまが、初孫である眞子さまの身をことのほか案じられ、問題解決へと心を砕いてこられた経緯はこれまで報じられており、「新時代を迎えるにあたり、祝賀ムードに水を差してはならない、何とか平成のうちに解決を、という強いご意向が拝察されたのですが、残念ながら、ことは決して望まれた通りには進んでいません」(同)
 
危惧される三つの点
 現在、解決の糸口がいっこうに見えない“小室問題”において、皇后さまはもっぱら三つの点を危惧されているという。
 
「まず、小室さん自身の胸中です。米国留学をいつまで続け、将来的にはどこでどのように生計を立てていくのか、そしてその際、眞子さまとの関係をどう考えているのかという点です」(同) 
 
さらに、決して少額ではない留学費用のやり繰りについても、思いを巡らせておられるといい、
「小室さんが返済不要の奨学金を受給し、さらに勤務先の法律事務所から貸与の形で生活費を支給されているといった報道は、もちろん皇后さまもご存じです。その上で、現地の物価にも言及され
 
『ニューヨークというのは、暮らすだけでもお金がかかるところでしょう。それはどこから、どのようになさっているのかしら』と、大いに疑問を抱かれているのです」(同)
 
 そして三つ目が冒頭でも触れた通り、一連のトラブルの“当事者”である小室さんの母・佳代さんの消息だというのだ。
 
 御所の事情に通じる、さる人物が明かすには、「皇后さまは『一体どうなっているのですか。なぜ誰も(居所を)把握できていないのですか』と、焦燥を募らせておいでです。“破談”が既定路線とはいえ、小室さんは今なお眞子さまの婚約内定者として、国内では警察の警護対象となっている。
 
その実母であり、結婚行事が延期される原因となった佳代さんが、まるで行方不明のような状況であることをあるまじき事態だと捉え、強く憂慮なさっているのです」
 
 佳代さんは、勤務先の洋菓子店を長らく休んでおり、また小室さんが8月に渡米してからは、メディアもその消息を掴めずにいる。
 
それもあって、近況を報じる際には“消えた”“失踪”“蒸発”といった、穏やかならざる言葉が躍ってきたのである。 
 
この人物が続けて、「そうした状況を前に皇后さまは、おもに警察出身の側近などに『(佳代さんの)情報は入ってこないのですか』『それを集めて報告するのも、お仕事でしょう』などと、時として苛立ちを露わになさる場面も見受けられるのです」
 
(2)へつづく
 
週刊新潮」2019年3月21日号 掲載 
 
ーーーーーーーーーーーーここまで 転載おわりーーーーーー

 

 

疑うシリーズ、裏読みしてみます

 
延期を2年後にしたのは、苦渋の“言い換え”、本当は無期限延期→自然消滅を狙っていた?
 
宮内庁は、“無期限延期やむなし”という共通認識で、凍結したまま“自然消滅”となることを見込んでいた。
が、眞子さまのお気持ちも斟酌した上での苦渋の“言い換え”『2年後』との表現が用いられた。
 
これは、女性宮家待ちで延期にしているのではないかという国民の疑問へのお返事のように聞こえます。
本当は無期限延期にして自然消滅にするつもりだったが、眞子さまの気持ちを斟酌して2年という期間を出したんだよといっています。
 
2年という期間があまりにぴったりお代替わり後の女性宮家創設の時期とあってしまうため、言い訳をしているように聞こえるのですがどうでしょうか。
 
しかも、眞子さまのお気持ちに斟酌したというのなら、これからもお気持ちは変わらないかもしれず、結局、最終的には結婚させるしかないことになります。

 

 

また、本来なら2月24日までには解決している話だったとも書かれています。
 
とすると、2月までに結論が出なかった背景には、週刊現代2018年3月3日号(https://gendai.ismedia.jp/articles/-/54520?page=1 )に書かれていた、

 

仕方なく、事態収拾の根回しを、官邸の杉田氏を中心に、北村滋内閣情報官らが務めた。暫定的に'20年に延期したうえで、新天皇のもとで婚約解消を行う筋書きがつくられた」(宮内庁関係者)

 

官邸が書いた「筋書き」、新天皇の元で婚約解消を行うの方がを持っていたということでしょうか。

それとも眞子さまと小室さんがどうしても破談にしないと頑張っているせいでしょうか。

官邸のシナリオが効いているなら、まだお代替わり後に破談の可能性がありますが、後者なら、無理やり引き剥がさない限り結婚することになってしまいます。

 

それにしても官邸のシナリオの「新天皇の元で婚約解消を行う筋書き」も、なぜそこまで延ばす必要があるのかよくわかりません。
 
延ばしている間に起こっていることは限りなく秋篠宮家の評判と信用が下がっていくだけです。
これを望んでいる誰かの作ったシナリオということでしょうか。
それとも、本当にのらりくらりやりながら眞子さま女性宮家の第1号当主にさせたいのでしょうか。
 
皇后が小室さんを心配しているポイント
小室さんがいつまで米国留学を続けるのか。
将来的にはどこでどのように生計を立てていくのか。
その際、眞子さまとの関係をどう考えているのか。
少額ではない留学費用はどうするのか。
 
ここも、国民が思っていることを、「皇后も同じように疑問に思っています」ということにして、皇室は小室さんのことを一切知りません、関係していませんと言っているように思えます。
 
テレビでも報道されていましたが、小室さんが大学から受けている返済不要の奨学金は5月にLLMコースが終了次第終わりになるのです。
そのあとにJDコースに移るなら、このコースのための新たに奨学金をもらわなければいけないのですが、その条件はかなり高いと文春3月14日号には書かれていました。
 

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JDコースに進むのに、全額免除の奨学金が得るのはかなり難しい、一部免除の奨学金を受けたとしてもその差額はどうやって払うのか、このことを焦点に記事にしたのが3月14日号の文春でした。
しかもこの記事では、小室さんには7月の受験資格は「ない」し、それは小室さん自身も承知していると、代理人弁護士の上芝氏が取材に答えています。
 
また、上芝弁護士は小室さんは予定通りJDコースに進む、奨学金は現在申請中でもらえるかどうかは大学側の判断だとも答えていました。
 
そうなると7月の弁護士試験は受けられない、JDコースに進むことは確定なのに、奨学金がもらえるかどうかはっきりしていないのが今の小室さんなのです。
 
文春がはっきりそれを書いてしまったので、新潮のほうでは、「小室さんは留学費用をどうするのでしょう、と美智子皇后も心配しています」と書くことで、皇室一切無関係を演出しているのではないでしょうか。
つまりこの号の新潮は皇室関係者に頼まれて書いているのではないでしょうか。
 
 
佳代さんの行方
美智子皇后は、おもに警察出身の側近などに『(佳代さんの)情報は入ってこないのですか』『それを集めて報告するのも、お仕事でしょう』などと、時として苛立ちを露わになさる場面も見受けられるのです」
と書かれていますが、これも冒頭に書いたようにおかしな話しです。
 
眞子さまと小室さんは毎日のようにラインで連絡を取り合っているのです。
本当に佳代さんの居場所を知りたければ、皇后は眞子さまに聞けばすぐに分かることなのです。
 
これも他と同じ、美智子皇后が「どうなっているのかと、聞いている」と書くことで、皇室も宮内庁も一切佳代さんのことには関わっていない、知らない、と強調したいように思えます。
 
宮内庁には、誰が佳代さんをかくまっているのか、そのお金はどこから出ているのかといった問い合わせが多いのではないでしょうか。
最近は、佳代さんはマンションに帰っていて引きこもっているという情報もあるようですが、どちらにしても仕事をしないで生活ができるということは誰かが援助していると考えるのが普通です。
その援助者は誰なのでしょうか。
 
お金の不思議は圭さんの方にもあります。
 
今NYでの小室さんの生活費は、奥野法律事務所が貸与という形で援助しています。
小室さんが最初にこの留学のことを奥野法律事務の奥野所長に話したのは、留学が決まったです。
 
週刊文春(2018/7/12)では、
奥野氏が取材にこのように答えています。
学費は奨学金で免除されたそうなので、生活費だけ支援しようと思っています。
本人から留学の話を聞いたのは5月末。
籍も残したまま。
奥野法律事務所では、パラリーガルの留学を認めたの初めて。
 
 
留学が決まってから奥野所長に報告して、奥野所長が援助を申し出ているのです。
つまり奥野所長から生活費を援助されなくても彼には最初から生活費のアテがあったということになります。
しかも、報道された奥野所長の生活費の援助は、最初は返済なしの援助だったのに、その後貸与に変わるのです。
それなのに、彼には何も響いていません。
そのまま留学生活を送っています。
元婚約者の借金トラブルばかり注目されていますが、奥野所長の援助だけしかないのなら、彼は留学中借金を増やし続けていることになります。
それが問題にならないのは、奥野所長の他に誰かが生活費を出しているからなのです。
それは誰なのでしょうか。
 
フォーダム大は一切お金を出していないかも?

小室さんはプリンセス眞子のフィアンセという立場を売り込んで、フォーダム大から全額免除の奨学金を出させたということになっています。

大学が、ちょっと調べれば彼は借金問題で結婚延期になり、いつ破談になるかわからない状態である人だということはすぐに分かるはずです。

そんな人に全額免除の奨学金を与えるでしょうか。 

 

テーミス(2018年8月号)は、小室さんの留学には官房機密費が使われたと書いていました。

フォーダム大がプリンセス眞子のフィアンセという肩書きに惹かれて全額免除の奨学金を出したと考えるよりも、日本の政府なのか、宮内庁なのか、あるいは眞子さまのプライベートなお金なのか、とにかく日本側がフォーダム大に寄付などの名目でお金を払ったと考える方が自然ではないでしょうか。

 

 日本からたくさんのお金が入ったが故の、フォーダム大の小室さんVIP待遇というわけ。

 

 宮内庁は昨年7月、フォーダム大に「小室さんはまだフィアンセではない」と伝えて、フィアンセという言葉をHPから削除させたりしました。

 

今考えると、あれは「小室さんは皇室を利用して全額免除の奨学金を得た」と印象付けるためのヤラセだったのではないでしょうか。

お金のない小室さんがアメリカに留学できるのは、小室さんが眞子さまのフィアンセという立場を利用したから、皇室を利用したから、ということにして日本人の税金が使われたことが悟られないようにするための工作。

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上の文春には、宮内庁がフォーダム大に抗議してフィアンセの言葉を削除させたのに、眞子さまのお名前が残ったままでいることに再度宮内庁が抗議したことが書かれています。

文春記者が「全面的な削除を依頼したのか」と宮内庁に聞いているのですが、その時の答えが

「(フィアンセではないと伝えた際)大学から対応についての相談があり、大学のお考えにおまかせするが、文中の正しくない部分については削除されたい旨お答えした」

 なんともわかりにくい回答と文春も書いています。

これ、実は宮内庁はフォーダム大に

「小室さんが『自分は、眞子さまのフィアンセで特別な存在だ』とアピールをしたように書いてくれ、それで奨学金を与えたように書いてくれ」

というお願いを先にしているのではないでしょうか。

だから、こんな歯切れの悪い抗議になっているのでは? 

 

日本側としては女性宮家ができる間、うるさい日本で下手なことを話されないよう小室さんを外国に出したかった。

とはいえ、彼は400万の借金も返せない人だと世間に知れ渡っている。

彼の留学に税金が使われたと国民に知られるのはまずい。

そこでフォーダム大に日本からお金を入れることと引き換えに、小室さんに全額免除の奨学金を出すと大々的に宣伝してもらい、さらに奨学金を得た理由に眞子さまのフィアンセだからと匂わせることで、小室さんが皇室を利用したと思わせる。

これで、日本政府?やら宮内庁?の関与を国民に感じさせないようにする作戦だったのではないでしょうか。 

 

安倍さんの女性宮家反対はただのポーズかも? 

やっと旧宮家復帰に触れたと喜んでいた昨日のニュース、

安倍首相、旧宮家の皇籍復帰に言及=安定的な皇位継承めぐり(時事通信) - Yahoo!ニュース

 

コメント欄で教えていただいて気がつきましたが、

 

 首相は「皇籍を離脱した方々は、今は民間人としての生活を営んでいる。私自身がGHQの決定を覆すことは全く考えていない」とも語った。

 

 と安倍さんは言っているのですね。

さすがアメポチと言われる安倍さんですね。

読売新聞の見出しは、「旧宮家復帰に慎重姿勢」だったそうで・・(- -;)。

 

 男系継承の重要性を言っているのは安倍さんしかいないと書きましたが、ハタと思い出しました。

 

移民受け入れ政策はとらないと言いながら、どの政権のどの総理の時よりも移民を入れ、最終的には単純労働者の受け入れも容認してしまったのが安倍さんでした。

 

TPP絶対反対だと言って選挙を戦っておきながら、TPP反対だと言ったことはないと平然と言えてしまうのが安倍さんでした。

 

河野談話は撤回するしかないと言っていて、国民も頑張り、慰安婦がただの売春婦であることの証拠も揃ってきて、国会でも河野談話は政治的な談合の産物であることが明らかになってきた時に、いきなり日韓合意で慰安婦を認め、謝罪した上に10億円も韓国に払ったのも安倍さんでした。

 

戦後レジュームからの脱却と言いながら、村山談話を踏襲する談話を出したのも安倍さんでした。

 

皇統も男系継承が大事と言いながら、現実を見てみれば、「女性宮家の創設を検討」と付帯決議に書き、女性宮家創設に一歩近づいているのもこの政権です。

 

民主党が言い出したからとはいえ、旧宮家の復帰も打診もせずに女性宮家の選択肢だけの中で議論するなら女性宮家は確実にできるでしょうね。

 

 

上芝直史弁護士について 

ところで小室さんの代理人弁護士の上芝直史氏という方、どこ所属の弁護士さんかと思って調べていたら、

 五十嵐・渡辺・江坂法律事務所

東京都千代田区有楽町1丁目9-4

にお名前がありました。 

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事務所の住所は皇居のすぐ近くです。 


↓こちらのサイトには名前があります。
pro.ekiten.jp 

 

↓こちらには名前は出ていません。
office.bengo4.com 

 

 

↓こちらは、上芝直史氏のページですが、写真がありません。
legalus.jp 


正体を隠している感じがして、そういえばテレビにも出てきませんね。

(どなたか見た方はいらっしゃいますか?)

小室さんと眞子さまを動かしているのは誰なのでしょうか。