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皇室関係の報道を集めて紹介しています。女性宮家に反対、男系男子継承絶対の立場です。

【女性セブン】小室さんの祖母も自殺だった

小室さんの祖母も自殺だった

 

今週の女性セブンに、圭さんの父、祖父に続いて祖母も自殺であったことが書かれています。

敏勝さんの自殺から1週間後に祖父が、1年後に祖母が相次いで自殺で亡くなってしまったことになります。

父と祖父の自殺は公表されていて、なぜ祖母の自殺は隠されていたのでしょうか。

 

 

女性セブン2019年3月21日号
父方親族との16年断絶と相続トラブル。ある親族はショッキングな言葉をー
小室圭さんと消えた母 さみしき父の命日ともうひとつの衝撃死

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祖母も自殺だった

今週の女性セブンでは、いままで「父、祖父の死後、間も無く祖母も亡くなる」と書かれていた、佳代さんの義母、圭さんの祖母も自殺だったということが書かれています。

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もし、昨年予定通りに納采の儀を3月4日に行っていれば、その翌日3月5日は圭さんの父・敏勝さんの十七回忌だった。

秋篠宮ご夫妻や眞子さまは、その事実を小室さんから伝えられた上で、納采の儀の日取りをお決めになられたのだろうかーと。

もしかすると、小室さんは父の命日を眞子さまにも秋篠宮様にも知らせていなかったのでしょうか。

 

祖母について、

別の小室家の知人が語る。

「お母さんは気丈で明るい方でした。しかし、2人の家族の死から1年経った頃でしょうか。お母さんも2人の後を追って自ら命を絶ったんです。小室家の墓には今は3人が眠っています」

 

敏勝さんの自殺の理由についての記述

「敏勝さんは、明治大学理工学部建築学科を卒業後、横浜市役所に勤務していました。饒舌な奥さんとは対照的に寡黙な方でした。ところが、いつからか、仕事が多忙を極めたことと、お金の問題を抱え、弱ってしまったようです」(小室家の知人)

小室さんが幼少の頃、小室さん一家は3人でアパート住まいをしていた。その一方で、敏勝さん名義でマンションを購入し、そこに佳代さんの両親を住まわせていた。「当時、佳代さんの両親と一緒に住むための二世帯住宅を建てる計画があったそうです。公務員である敏勝さんの収入では、バイオリンなどの圭くんの教育費に加え、佳代さんの実家を支えるお金を捻出することが厳しかったのではないでしょうか。

敏勝さんは体調を崩し、実家に帰って療養するようになった。ある日、佳代さんが圭くんを連れて敏勝さんを迎えに行き、アパートに戻ってきた。それからすぐ、敏勝さんは自ら命を絶ったそうです」(前出・小室家の知人)

 

敏勝さんの両親の落胆ぶりは凄まじかったと、小室家関係者が語る。

「両親ともに、とても明るい性格の方でした。しかし、特に敏勝さんの父親は憔悴しきってしまい、食事が喉を通らなくなってしまった。葬儀が一通り済んだところで、父親も自死したんです」

 

祖父の自殺の直後、佳代さんがとった行動は遺産相続の交渉

父親が亡くなったのなら孫の圭に遺産を相続する権利があるので交渉したい

といってきたのだという。

「確かに落ち着いたら遺産は整理しなければなないけれど、まだ悲嘆にくれている母親に対してよくそんな話ができるなと親族の間で話題になりました。ある親族は`佳代さんは本当に怖いと呟いていました」(前出・小室家関係者)

その後、敏勝さんの母親と弟、そして佳代さんの代理人を頼まれた知人男性の3人で相続の話し合いがされ、小室さんが相当な額を相続することになったという。

「佳代さんは当時、住む家がなく、親元に転がり込んで肩身の狭い思いをしている”“夫の実家に連絡しても相手にしてもらえないと涙を流し、私に遺産交渉の代理人になってほしいと頼みました。私は昔暴力団に関係していたこともあり、そうした経歴が利用できると思って、近づいてきたんでしょう。後から知ったのですが、本当は、敏勝さんが購入したマンションに佳代さんの両親が住んでいたので、住む家がないがないと言うのは嘘だった。それを、遺産分割の交渉のためなのか、敏勝さんの実家に隠していたようです。圭くんに遺産相続がされるとするに佳代さんは、私に一言の例もなく、突然この件から一切、手を引いてくれといってきました。それ以来、絶交しています」

小室さんがメディアに出始めた頃から度々テレビに出ていて、近所の飲食店店主と紹介されていた五井さんは、佳代さんの代理人として遺産交渉に当たった人とは別のようです。

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相続代理人の男性は相続が終わった途端に縁が切れたと言っていますが、五井さんは銀行に勤めた時まで小室家とおつきあいがあったようです。

 

現在、小室さんと佳代さんは、亡き夫の親族と交流を絶っている
「敏勝さんの父親は、小室本家の三男でした。本家は地元でも知られた大地主です。

一昨年、圭さんと眞子さまの結婚が発表された時、圭さんは小室本家に顔を出して、結婚の報告をしました。その時、佳代さんはいなかった。ちょうど地元のお祭りと重なったので、たまたま本家二十数人の親族が集まっていたんです。でも、その後は一切、音沙汰はありません。敏勝さんの十七回忌をやったとも聞いていません」(小室家の親族の一人)

親族は口を揃えて、敏勝さんの没後は一切、小室さんの姿を見ていなかったと話す。それだけ、父方の親族とは深い断絶があったのだろう。 

 

秋篠宮さまの頭痛の種の一つは、小室さんには納采の儀の『使者』を務める人物がいなかったこととお金のこと。

秋篠宮ご夫妻は、学費が決して安くないインターナショナルスクールやICU似通っていたことから、小室さんの家にはそれなりの蓄えがあるだろうと予想していたようです。しかし実際には、400万円を超える借金があり、それを返せていないわけです。当初は日本を代表する帝国ホテル(東京・千代田区)での結婚式が予定されていましたが、その費用もどうするつもりだったのか。もちろん、眞子さまが元皇族として、結婚後の生活を憂いなく送れるかも定かではない状態だった」(皇室ジャーナリスト)

 

父、祖父だけでも驚きましたが、祖母までと思うとやはり何かあるのではないかと考えてしまいます。

それにしてもさっさと破談、もしくはいったん白紙にしていれば、これだけ小室さんの報道が続くこともありませんでしたし、秋篠宮家、眞子さまについてもこれほど批判されることはなかったでしょう。

なんだか誰もこの問題を解決する気が無く、ただ眞子さまの気持ちが変わるのかどうか成り行きを見守っているだけ、そろそろこういうのおかしくないでしょうか。