ootapaper

皇室関係の報道を集めて紹介しています。女性宮家に反対、男系男子継承絶対の立場です。

ワクチンの闇

ワクチンの闇

そんなことはあり得ないと思っていたものが、もしかしたらそういうこともあるのかも?と考えが変わる分岐点はどこにあるのでしょうか。

新世界秩序、NWOの企みなどは都市伝説、陰謀論、日常に関係のないテレビ東京が半年に一度放映するエンターテイメント的なものと思っていましたが、気がついたら実はもう足元に来ていた、最近そう感じています。

ビルゲイツ「ワクチンで人口削減が可能」


ビル・ゲイツ 「ワクチンで人口削減が可能」

2:30~あたりから

f:id:ootapaper:20190226071525p:plain

f:id:ootapaper:20190226071801p:plain

f:id:ootapaper:20190226071634p:plain

 

ワクチンの闇ーーアメリカでも増え続けているワクチン接種


すべての母へ【ワクチンの闇】

子宮頸がんについては9:30〜あたりから

f:id:ootapaper:20190226094421p:plain

f:id:ootapaper:20190226095608p:plain

 

子宮頸がんワクチンの後遺症に苦しむデンマークの少女


子宮頸がんワクチンの罠

この動画は2015年1月に公開されています。

デンマークでは子宮頸がんワクチンの副反応の報告が相次いでいる。

 記憶障害、倦怠感などがありながら、子宮系がんワクチンに寄るものだと認めずに接種の推奨を進めている。。

f:id:ootapaper:20190226102438p:plain

f:id:ootapaper:20190226102459p:plain

日本とデンマークの子宮頸がんワクチン接種後に異常を訴える少女たちの症状は同じもの。

日本の医師がデンマークに赴き、デンマークでの副反応を検証、共同で研究することになった。

f:id:ootapaper:20190226104646p:plain

 

今の日本で何が起こっているのか

この動画はワクチンではなく、今の食品、薬全般について語られています。

どう感じるかはあなた次第でみてください。


真実から目を背けるな!知らぬが仏となる! 坂の上 零 氏、杉田穂高先生(アメノウズメ塾 )

 

アジアの国には危険な生ワクチン、白人の国には不活化ワクチン

動画8:05〜あたりから。

杉田先生「これは昔のポリオワクチンという、今は変わりましたが・・」というお話の中で使用されている表です。

f:id:ootapaper:20190226100821p:plain

日本人は世界の2%しかいないのに、タミフル使用量は75%

f:id:ootapaper:20190226100913p:plain

ベトナム戦争で使われていた枯れ葉剤、終戦で余った枯れ葉剤を日本中に埋めたアメリ

f:id:ootapaper:20190226100956p:plain

 

f:id:ootapaper:20190226105258p:plain

ーーーーーーー 

インターネットで情報を得ていると、様々な意見があり、ワクチンについても積極的に接種するべきだと主張する人、ワクチン接種を危険だという人を信用ならん人だと批判する人もいます。

 

コメント欄で、KK(なにゆえハンドルネームにKK?笑)さんという方から以下のような意見を承りました。

〜〜

記事で問題にしているのは子宮頸がんワクチンがこうした副反応を引き起こしているということについてですね。

しかし、記事にあるように、この因果関係は確認されていません。 因果関係を調べる方法には主に二つあります。一つはまだ何もしていない人を二つのグループに分け、グループ毎にワクチンの接種有と無しにして、その後問題が起きた人の割合を調べる方法です。そしてもう一つは、発症した人としていない人を分け、それぞれのグループでワクチンを接種していたかどうかを遡って調べる方法です。こちらは稀な疾患の時によく行われます。2016年の調査報告はこれですね。 副反応の件が明るみになった時に、医師の間では思春期の女性の中にワクチンとは無関係にこうした症状が出ることが知られていたため、改めて調査したところこの数値が確認された、というのが真相です。また、この割合の数値の違いについては統計学的な処理で偶然による違いなのかどうかが判断されます。ただし、こうした時、「因果関係がない」という断言はできません。「因果関係があるとは言えない」というのが結論です。 ワクチン接種後、様々な症状で悩んでいらっしゃる方々がいるのは確かですし、心ない言葉をかけられて傷ついているということは不幸なことだと思います。それが症状に悩まれている方や家族をかたくなにしたのだと容易に想像がつきます。しかし、冷静にこうした議論をすべきときに、ひとたび医師がワクチン接種との因果関係に疑問を口にするやいなや、感情的な攻撃を様々にぶつけられ、日常診療さえ難しくなってしまうという現実はいかがなものでしょうか。 いえ、子宮頸がんワクチン接種反対を信条とする人を批判したいのではありません。今一度、予防接種というのは何を目的に行われているものなのか、今一度たちかえって冷静に判断していただきたいのです。私も日本という国の将来を憂いている一人ですが、こと、この件に関しては話が違うのではないかと思っております。

 

医学的な言葉の定義は詳しくはわからないのですが、今回はご指摘に従って「副作用」ではなく「副反応」という言葉を使いました。

この副反応に子宮頸がんワクチンとの因果関係があるのかについては、

「因果関係がない」という断言はできません。「因果関係があるとは言えない」というのが結論です。

 ということですね。

ただ、医学的な説明がどうであれ、子宮頸がんワクチン接種後に、日常生活も送れなくなるような重い後遺症に苦しむ女性がいるということは事実です。

こちらの事象の方がずっと重要で、こちらの事象には未だに何の原因追求もされていないということになりませんか。

 

ひとたび医師がワクチン接種との因果関係に疑問を口にするやいなや、感情的な攻撃を様々にぶつけられ、日常診療さえ難しくなってしまうという現実はいかがなものでしょうか。 

 なんだか、心配されているところが逆さまのように感じるのですが。

「因果関係がある」と訴えている患者さんが攻撃されている証言も上の動画にあります。

その理由は結局、国が「因果関係がないともいえない、因果関係があるとも言えない」という、そんな曖昧な結論のまま、接種を推奨しているからではないでしょうか。

重い副反応に苦しんでいる女性からしたら、安易に子宮頸がんワクチンを受けないでと訴えたくなるのは当然ではないでしょうか。

 

今一度、予防接種というのは何を目的に行われているものなのか、今一度たちかえって冷静に判断していただきたいのです。

 この定義が今、疑わしくなっていると私は思っています。