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【文春】「コイン詐欺」と「宮内庁職員なりすまし」【新潮】金銭で解決【女性セブン】早急に結婚させるべき

 【文春】「コイン詐欺」と「宮内庁職員なりすまし」【新潮】金銭で解決【女性セブン】早急に結婚させるべき

 

 今週の文春は先週の女性セブンが扱った小室さんの写真について再度検証、改めてバッジや写真が撮られた場所についてネットの噂を否定している。

コムロコインについての説明しているのは文春と新潮。

反対を押し切り結婚する可能性を書いているのは女性セブンと新潮でした。

 

 

 <週刊文春> 2019年2月28日号
 真贋鑑定 小室さん「コイン詐欺」と「宮内庁職員なりすまし」写真

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190221-10000602-bunshuns-soci

f:id:ootapaper:20190221114115p:plain

<小室さんが宮内庁職員になりすまし、眞子さまの欧州旅行に同行していた疑惑があります。ネットで証拠写真も出回っています>

小室圭さんが1月下旬に借金問題説明文書を発表して10日ほど経った頃からだった。小誌編集部に、このような旨の情報提供メールが続々と届きだした。

 

小室さんの経歴を振り返ると12年秋から13年初夏にかけて約9ヶ月間、米国UCLAに留学している。小室さんのネクタイには「UCLA」の文字が施されている。

<come back to Japan>というツイートは「UCLA留学からの帰国」を指していると考えるのが自然。

<the prince>の呼称も、「湘南江の島・海の王子」のことに過ぎないようだ。

ネット上では羽田空港で撮られたものと決めつけられているが、写真の背景に映る施設の扉や床の模様などを調べてみると、お台場にある東京国際展示場、通称「東京ビックサイト」と酷似している。

現地に行ってみると、写真と寸分たがわぬ場所があった。

 

さらに調べると写真投稿のあった13年6月29日に「東京サマーキャリアフォーラム2013」という就活セミナーが開かれていた。

主に、バイリンガルや留学経験者を対象としたセミナーで、参加者は首から青い紐の名札をぶら下げる。

つまり問題の写真は、留学帰りをアピールするUCLAグッズを身に付けて、就活セミナーに参加した小室さんを捉えていた可能性が高い。 

胸のバッチについて、元皇室ジャーナリストの山下真司氏曰く

宮内庁の職員気性はもっと小さくて、黒地に『宮』という文字が入っています。このバッジは明らかに違う~」

宮内庁に問うと

「(欧州旅行には)同行されておりません。宮内庁職員以外で当庁のバッジを着用することはありません」

と、回答。

もう一つ、小室さんを巡るネット疑惑。

 

小室コインという仮想通貨での出資を募る怪しいサイトが立ち上がっている。

 ツイッター上で、<Help Kei Komuro>とツイートし「コムロコイン」の宣伝をしているブロンド美女のアカウントが。

ネットでは彼女を小室さんのフォーダム大学の同級生と推測する向きもあるが、同級生名簿にはその名はない。

本人に連絡をしても反応はない。

顔写真を画像検索すると海外の他サイトからのコピペの可能性が濃厚。

小室さんの代理人弁護士上芝直史氏は「コメントすることはありません」と語るのみだった。

 

 

 

週刊新潮> 2019年2月28日号
 33億円増改築の折も折
秋篠宮家」が模索する「小室家」との金銭解決

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仮想通貨の掲示板のようなサイトで、

[MAKE KOMURO GREAT AGEIN-KOMURO KOIN(KEI)]

と掲げられたページが存在。

そこには、

<私たちはフォーダム大の小室毛の友達で、彼の夢をかなえるため、ファンドを立ち上げて彼を助けたい>

<小室圭は日本のプリンセス眞子のフィアンセだ。彼は現在NYのフォーダム大ロースクールで学んでいる。プリンスの父は彼の娘との結婚を許していない。これは21世紀の『ロミオとジュリエット』日本版だ>

 

とある。

寄付は仮想通貨を通じて行われ、資金は何に消費されるのか、使い道リストと必要な金額が書かれている。

たとえば、

4万ドル(440万円)→彼の家族は陰謀で彼女の母はボーイフレンドから4万ドルを借りている、など。

2月2日に投稿された文章では、フォーダム大の友人一同を名乗って寄付を募ってはいるが使い道リストに書かれた項目は日本人以外がすらすらと並べられるとは到底思えない。

テクニカルライター細田時弘氏によると、

ビットコインをはじめとする仮想通貨で、募金を募る詐欺サイトの一種。~~口座の作成者を割るのは原理的に不可能。既に口座は凍結され、振り込みはできません。~~」

「今回は3倍以上」

2月10日、秋篠宮ご一家は宮邸改修拡張工事に伴い「御仮寓所」にお住まいを移された。

3階建てで、延べ床面積1378平方メートル。総工費9億8000万円。

ご一家は2020年3月末までこちらで過ごす。

今年5月には秋篠宮さまは皇位継承順位が1位の「皇嗣」となられる。

宮内庁担当記者はこんな声の存在を明らかにした。

「現在の宮邸は延べ床面積約1600平方メートル。宮邸の北側にあり、“森”を挟んで向かい合う『赤坂東邸』とを渡り廊下で結ぶ計画です。そして、その東邸を住居として利用するための改修工事を行い、最終的に延べ床面積を約5500平方メートルまで拡張する。この数字は、東宮御所の5460平方メートルとほぼ同じ。

問題は公費で、総額33億円。08年に東宮御所を全面改修した時が約10億円なので、今回はその3倍以上。国民から税金の無駄遣いだという非難の声が上がらないか、宮内庁の幹部は気を揉んでいます」

 

事実、西村泰彦宮内庁次長は2月4日の定例会見で、改修工事は秋篠宮家の積極的な意向ではなく、あくまで「宮内庁の懸案事項」だったと力説。

 

宮内庁幹部は、宮邸は築50年、排水管が水漏れしている、秋篠宮殿下は宮邸を新築されたことがないなど、批判されないように苦心している印象。

「〜ただ今の東宮御所と同じ希望の建物を新たに建てると、50億円ほどかかるそうなので、3割ほどは削減されていることになります」

話題の統計に偽りがあるのなら、33億という数字にはタネも仕掛けもあり、浮いたカネは自由自在で後述する手切れ金に・・と考えるのは下衆の勘ぐりだろうか。

 

「一時金」減額も

眞子さまと小室さん問題」の解決時期はいつなのか。

秋篠宮家を知る関係者によると

紀子さまは“1日も早く”という言葉を口にされています。長引けばそれだけ、眞子さまがスキャンダルに巻き込まれる可能性も高まっていき、更に傷付かれることが想定される。小室さんの母親の主張が割と強いようで、紀子さまはそれに対しても不信感を抱かれている。秋の大嘗祭には海外からの賓客が来日することもあって、その頃までに片付いているといいのだが・・といった空気はありますね」

 

一方、眞子さまは「会えない時間が愛を育てる」状況。

皇室内でお二人をサポートする声が当たっていないので膠着状態が続く。

秋篠宮家が小室家に手切れ金を渡し身を引いてもらうことを宮内庁庁内でシュミレートしたことがある。

実は秋篠宮家には十分な蓄えがない。年間6710万円の皇族費が支給されてきたが、身の回りのお世話をする私的な職員だけでも5名、その人件費は単純計算で2000万円前後。

加えて、眞子内親王殿下や佳子内親王殿下の留学にも費用がかかっている。

 

幾度となく報道される眞子さまの1億5250万円の一時金。

小室ファミリーもその金額を意識しているのは間違いなく、となると手切れ金は数百万どころか、5000万円は下らないのではないか。宮家の懐事情に鑑みるまでもなく、手切れ金での解決は難しい」(同)

 

19年5月から皇嗣となる秋篠宮家の皇族費は定額の3倍、1億2810万円に増額される。

「増額分は24名から51名に増員される職員の人件費などに使われ、ご一家に余裕ができるわけではない」(同)

 

もし眞子さまが周囲の反対を押し切って、ご結婚に踏み切られるとしたら、先の山下氏は

「そのとき問題になるのが一時金の金額。それは『皇室経済会議』で決められますが、出席者8名のうち首相、財務省、衆参の議長副議長と6名が国会議員。金額の決定に際して、民意を汲もうという意識になるはず。場合によっては、満額からかなり減額される可能性があります」

 

<女性セブン> 2019年3月7日号
 小室圭さん「NY弁護士合格率89%」
急展開!結婚への全シナリオ 駆け落ち婚 賭けた運命の7月 

f:id:ootapaper:20190221114207p:plain

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190221-00000009-pseven-soci&p=1

小室さんは、今年7月の司法試験に照準を合わせている!?
寒さの底を抜ければ、もうそこまで春がやってきている。2月下旬、大学受験シーズンはいよいよ大詰め。全国の受験生は緊張感に身を震わせ、桜の入学式を夢見ながら、机に向かっている。

さて、同じく寒さの厳しい米ニューヨーク。ここでも、蛍雪の日々の最後の仕上げに臨んでいる人たちがいた。

「NY州の司法試験は年に2回、2月と7月の最後の火曜日・水曜日に、2日間かけて行われます。2月は26、27日ですから、受験生はまさに今、追い込みの勉強にいそしんでいることでしょう」(在米ジャーナリスト)

 NY州弁護士といえば、秋篠宮家の長女・眞子さまとの結婚行事が延期中の小室圭さんが目指している資格だ。小室さんは昨年8月、NYの中心街にあるフォーダム大学ロースクールに留学した。

「小室さんにはまだ受験資格はありませんが、2月末のテストを目前に控えて、目の色が変わった受験生たちを間近に見ているはずです」(皇室記者)

 小室さんが出国当時、留学期間は「3年間」と報じられた。しかし、急転直下、こんな計画が囁かれている。

「小室さんは次回の試験、つまり、今年7月の司法試験に照準を合わせているそうです。もし合格すれば、一気に縁談が進む可能性が高い」(前出・皇室記者)

 小室さんは用意周到、そして虎視眈々と、「春」をたぐり寄せようとしている──。

 

------------------------未配信記事ーーーーーーーーー

 

◆「たった10か月で受験資格」の特別待遇

 小室さんが「NY州」と「フォーダム大学」を選んだ理由が見えてきた。日本の弁護士資格を持たない小室さんがアメリカで弁護士になりたいなら、本来、3年間の「JDコース(基礎コース)」を受講し、アメリカ全州の司法試験の受験資格を得なければならなかった。

「しかし、フォーダム大学は小室さんを特別待遇し、本来ならば日本の弁護士資格取得者や法学部出身者が対象の『LLMコース(上級コース)』の受講を認めました。しかも、年間およそ700万円とされる授業料も免除された。

それは、小室さんが“自分は天皇の孫のフィアンセである”というレポートを提出し、大学側がVIP扱いしたからとしか考えられない。さらに言えば、卒業までに3年かかるJDコースに比べ、LLMコースはたったの10か月で修了する。その上、ニューヨーク州など限定で、司法試験を受ける資格を得られるのです」(大使館関係者)

 異例の待遇を受け、今年5月にはロースクールを卒業できる小室さんは、7月30、31日に行われるNY州司法試験の受験資格を得るのだ。現地の法曹界ではこんな話まで聞こえてくる。

「公平な試験のはずなのに、著名人の親族だったり、資産家の子息などは、なぜか“NY州司法試験に落ちることはない”といわれています」(前出・大使館関係者)

NY州司法試験委員会」によれば、昨年7月の同試験の初回受験者の合格率は74%だったという。合格率20%ちょっとの日本とは大きな差がある。さらに、フォーダム大学ロースクールの卒業生に絞れば89.1%が合格する。今のところ、小室さんに不合格の理由は見つからない。ただ、司法試験に合格さえすればその後が順風満帆かというと、そうではないようだ。

「合格率が高いこともあり、NYでは弁護士は飽和状態で、仕事や働き口が確約されるわけではないそうです。名門のハーバード大学スタンフォード大学を出ていれば大手法律事務所で職を得ることもそう難しくはありませんが、フォーダム大学となると、その可能性は低くなる。それに、日本では弁護士の活動はできないので、主にNYで暮らすほかないでしょう」(法曹関係者)

 日本では弁護士というと裕福なイメージも強いが、実際、NYではそうでもないようだ。ただし、そんな現実を知っている日本人は一握り。小室さんがNY州司法試験を突破すれば“眞子さまのセレブな生活が保障される”と、多くの人は思うだろう。

 結婚へのハードルは、これで一気に低くなった。今年7月頃、眞子さまは南米のペルーなどを訪問される予定だ。経由地はアメリカの西海岸の可能性が高い。

「7月末、試験が終わって問題がすべてクリアになっていれば、そこで眞子さまは小室さんと会われるかもしれません。結婚の話は、そこで一気に加速するのでしょう」(皇室ジャーナリスト)

 運命の7月まで、あと5か月ほど。眞子さまにとっても「春の来ない冬はない」のだ。

 

 ----------------の間に未配信記事ーーーー

 

眞子さまの意思が変わらないのであれば、早急に結婚を決断すべきだ
2月15日、天皇陛下、皇太子さま、秋篠宮さまによる「三者会談」が開かれた。
〜〜
「陛下の退位までおよそ2ヶ月。今回の会談では、差し迫った退位関連行事や皇太子さまの即位、大嘗祭までの流れなど、重要事項を確認されたとみられています。
秋篠宮家の私的なこととはいえ、眞子さまのご結婚にも“引き継ぎ”が欠かせません。眞子さまと小室さんの結婚には、陛下が『裁可』を与えられました。しかしお代替わり後、皇太子さまが新天皇となられると、陛下の裁可が有効なのか、それとも新天皇が改めて裁可を与えられる必要があるのか、曖昧な部分がある。秋篠宮さまは結婚行事の現状については、陛下や皇太子さまに報告されているはずです」(宮内庁関係者)
 
 
“婚約内定”の状態を長引かせるのは、眞子さまにとっても皇室に取っても、いいことではない。眞子さまの意思が変わらないのであれば、早急に結婚を決断すべきだーそんな機運が、秋篠宮家周辺や宮内庁で急激に高まっている。
 
 
本誌前号では、眞子さまの結婚に、一般的な婚約に当たる「納采の儀」が必ずしも必要でないことをレポートした。
〜〜
眞子さまの個人の意思で皇籍離脱され、満額1億5000万円超の一時金を辞退するなど“小室さんと生きる覚悟”を示せば、結婚に厳しい世間の目も打って変わって、祝福ムーードになるでしょう。
眞子さまが、身ひとつでNYに旅立つ、“駆け落ち婚”がふたりにとって1つの手になります」(皇室関係者)
 
秋篠宮さまは昨年11月、小室さんに「それ相応の対応」を求められた。小室さんは1月末、母・佳代さんの借金問題についての文書を発表。
その際、小室さんの代理人弁護士はこう語っていた。
 
「(秋篠宮さまは)『それ相応の対応をすべきだ』とおっしゃったけれども、誰がやるのか、何をやるのか、はっきりしていない。“金銭トラブル”とは言っていない」
 
「解決しなきゃいけない問題の中に、“金銭トラブル”も含まれていると思うけれども(それだけではない)」
 
代理人によると、一般の人から「親に借金があると、なんで結婚できないんだ」という連絡が相次いだという。
 
「つまり、そういうことです。親に借金トラブルがあると何が問題なんですか」(代理人
そして、小室さんが「解決すべき問題」と考えていることについて、こう続けた。
「圭さんの収入や、本当に生活できるのか、結婚生活は大丈夫かとみんなに言われているわけで、そういう心配をしていただくのは当たり前のこと。それについても彼は一生懸命応えようとしている」
 
NYにわたり、現地で弁護士になることー小室さんにとっては、それも「それ相応の対応」であり、結婚のためにクリアするべき条件なのだ。
 
日本の司法試験とまったく別もの
 
そもそも昨年2月、結婚行事の延期が発表された頃、秋篠宮さまは小室さんに対し、結婚への2つの条件を提示されたと報じられた。
1つは、小室家の金銭トラブルを全面的に解決すること。
もう一つが、転職先を見つけ、経済的に安定することだった。
 
「当時、小室さんはメガバンクを退職し、一橋大学大学院に通って国際経営について学びながら、法律事務所で事務員(パラリーガル)として働いていました。年収は250万円ほどとされ、その給与水準では、元皇族としてセキュリティーの整った場所で暮らすには心もとないと、秋篠宮さまは憂慮されたのでしょう」(皇室ジャーナリスト)
 
ただし現在、「佳代さんの金銭トラブルはそんな複雑な問題ではなく、早期の解決が予想される」(前出・皇室記者)ので、小室さんにとって残された課題は「就職と経済面での安定」だけとなった。
 
秋篠宮様時子さまは、小室さんの突然の留学に驚かれたそうです。もともと昨年3月に納采の儀、11月に結婚式を挙げる予定で、その後は日本で暮らすはずだったと思います」(前出・皇室ジャーナリスト)
 
法曹界の仕事に携わりたい希望があったのなら、なぜ日本で弁護士にならないのか。
 
「司法試験は、日本で最難関の国家資格試験です。受験生は法学部やロースクールの学生、卒業生がほとんどで、合格率は20%ちょっと。大学時代は教養学部で、ロースクールにも通っておらず、法律を専門的に学んだこともない小室さんにとっては、合格するのは現実的にはかなり難しい」(法曹関係者)
 
そこで小室さんは、活路を求めて海を越えた。NY州弁護士の資格を取るためだ。
〜〜
前出の法曹関係者が言う。
「英語が堪能で、語学のハードルが低い人にとってみれば、実際のところ、日本の司法試験よりもはるかにハードルが低い。むしろ日本とアメリカでは、司法試験のレベルはまったく別次元と考えていい」
 
「NY州司法試験委員会」によれば、昨年7月の同試験の初回受験者の合格率は、なんと74%に上るという。受験者の4人に3人が受かるというから、合格率20%ちょっとの日本とは大きな差がある。
 
「ABA(米国法曹協会)が認定するロースクールの卒業生に絞れば、89・1%でした。端的に言って仕舞えば、“落ちる受験生はほとんどいない”という試験なんです」(前出・在米ジャーナリスト)
 
参考までに日本の国家資格試験の合格率を上げておこう。
社会保険労務士(社労士)」の資格試験は5%ギヂ、不動産の仕事に携わる人に必須の「宅地建物取引士(宅建)」は15%程度。なお、「原動機付自転車(原付)免許」の取得試験の合格率は50〜60%だ。

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秋篠宮さまの誕生日までには破談・・・、2月24日の在位30周年記念式典までには破談・・、陛下の退位までには破談・・・と書かれてきて、今度は早急に結婚させたほうがいい、という話になってきたのでしょうか。

  

破談しかないという情報ばかりが続くのに、眞子さまの意思は変わらないのはどういう考えなのか?

 

以前、秋篠宮さまは借金ということがどういうことかわからないと書かれていたことがありましたが、皇室はこれからは税金ではなく、皇室独自の財産で運営して行かれた方がいいのではないでしょうか。

そうすればお付き合いにしても、結婚にしてもお金目当ての人かどうかを少しは警戒されるようなきがしますし、公務だってそれにいくらかかるのかということを考えながらになるような気がするのですよね。

 

それにしても、こんなことを皇室に感じてしまうこと自体、本当に見る目が変わってしまったということですね。