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皇室関係の報道を集めて紹介しています。女性宮家に反対、男系男子継承絶対の立場です。

小室さんのテレビ報道「大きな動きが始まるんだと思います」

小室さんのテレビ報道「大きな動きが始まるんだと思います」

 

YouTubeにあがっていたものを貼ってみました。

 

報道ステーション


【報ステ】小室さん「母親の金銭トラブル解決済み」(19/01/22)

秋篠宮家の長女・眞子さま(27)との婚約が延期となっている小室圭さん(27)が22日、母親の“金銭トラブル”について文書を発表した。 ・・・記事の続き、その他のニュースはコチラから!

[テレ朝news]http://www.tv-asahi.co.jp/ann/

3:13〜元婚約者のコメントと上半身画像(こちらは以前の映像だと思われます)

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途中から〜

 

2年後(2012年9月)、男性(元婚約者)が婚約解消を申し入れると小室さんの母親ははこれまでの支援の清算をしたいと伝えたと言います。

 

元婚約者からは「返してもらうつもりはなかった」という明確なご説明がありました。

金銭的な問題は全て解決済みであることを二人は確認したのです。

 (元婚約者はこの部分を完全に否定しています)

 

それから1年ほど経って、男性から費用の返済を求められましたが、小室さんが応じられないと伝えると、連絡がなくなったと言います。

 

お二人の婚約が内定したのはその4年後です。

(婚約内定)会見から3ヶ月後、トラブルが報じられました。

 

母も私も元婚約者からの支援については、解決済みの事柄であると理解してまいりました。

今後は元婚約者の方からご理解を得ることができるよう努めていきたいと考えています。

元婚約者はトラブルは解決していないとして小室さんの対応を批判。

3:13〜から。

 

このコメントが出たことについて、

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大きな動きが始まるって、何が始まるのでしょうか。

お二人の結婚の意思は変わっていないということですから、やはり結婚をさせる方向に動き出すということでしょうか。

 

昨年2018年、12月20日号の週刊新潮の記事。

秋篠宮様から示された「二つの課題」。

経済的安定を得るも金銭トラブル解決も何もなされていないことがわかる。

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その他の報道

 

テレビ朝日のニュース


小室圭さん なぜこのタイミングで沈黙を破ったのか(19/01/22)

 

 

フジテレビ

元婚約者「清算断ったこと全くない」 小室さん説明に反論

1/23(水) 12:09配信

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20190123-00410369-fnn-soci

解決済みとする小室さんの言い分に対して、

一方、元婚約者の男性は、FNNの取材に対し、婚約解消時に返済を求めたが断られたと話し、「借金の清算を断ったことなど全くない」、「解決済みとする認識はおかしい」と反論している。

 

  

なぜ、このタイミング?小室圭さんが母親の金銭問題についてコメント(FNN PRIME) - Yahoo!ニュース

 

元婚約者「清算断ったこと全くない」 小室さん説明に反論(ホウドウキョク) - Yahoo!ニュース

 

“解決済み”主張の「小室圭さん」 母・佳代さんの「天皇陛下」謁見要求に宮内庁あぜん(デイリー新潮) - Yahoo!ニュース

昨年の11月30日の秋篠宮殿下の誕生日会見の後、両陛下にお会いして話したいと言っていたという佳代さん。

「実は、殿下の会見以降、佳代さんが宮内庁に直接連絡をしてきて『両陛下にお会いして、お話をさせて頂けませんか』などといった要請をしているのです」

 こう打ち明けるのはさる宮内庁関係者である。本来、“お話”をする相手は、秋篠宮ご夫妻であるはずだが、

「先の会見での厳しいご批判もあり“両殿下では埒が明かない”と踏んだのでしょうか、現在では、もっぱら千代田のオク(両陛下のご身辺のお世話をする職員)と接触を図ろうとしているのが、ありありと見て取れます」

 結婚相手のご両親を差し置き、祖父母に直談判。一般社会においても常識を疑うケースであり、まして両陛下への“面会要請”とは……。1月24日発売の週刊新潮では、佳代さんが画策する直訴と併せ、“結婚問題”を詳しく報じる。

週刊新潮」2019年1月31日号 掲載

 

「正直驚いた」元婚約者が反論 小室圭さんの説明と真っ向対立…解決には何が必要?(FNN PRIME) - Yahoo!ニュース

元婚約者の言い分を取材時のまま載せています。

元婚約者:
電話で彼女が月に1、2万円程度しかお支払いできませんと。それでは僕困ります。仮に月1万円としても、年間12万円、10年で120万円しか戻ってこない訳ですから。自分の年齢考えたら そんなに待てないですと…

このような経済状態で、なぜ今現在アメリカに留学できているのか、おかしいと思う人もいますよね。