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皇室関係の報道を集めて紹介しています。女性宮家に反対、男系男子継承絶対の立場です。

TBSも報道、小室さんコメント全文、元婚約者「金を返して欲しい気持ちは変わらない」

TBSも報道、小室さんコメント全文、元婚約者「金を返して欲しい気持ちは変わらない」

本日の夜中の2時に、小室さんがコメントを出しますよという予告報道があり、9時過ぎに各社から一斉にコメント全文が発表されました。

テレビでもTBSが報道して、元婚約者のコメントも発表しています。

 

 

コメント全文
いつも温かいご厚情を賜り、御礼を申し上げます。

 私小室圭の母とその元婚約者の方との過去の関係について、一昨年からご心配をおかけしており、たいへん申し訳ありません。これまでに多くの報道があったことについては承知しておりますし、私がこの問題について明確なご説明を差し上げてこなかったことで多くの方々にご迷惑をおかけする結果になってしまったことをたいへん心苦しく感じています。元婚約者の方との関係について母に代わってご説明したいと考え、このような方法をとらせていただきました。

 私の母と元婚約者の方は、平成22年9月に婚約し、結婚生活を始める準備をしていました。母の再婚については私も嬉しく思いましたし、私自身も元婚約者の方とはとても親しくさせていただきました。婚約期間中、元婚約者の方から金銭的な支援を受けたこともあります。当時、母も私も元婚約者の方とは既に家族のようにお付き合いしており、ご厚意にたいへん感謝しておりました。

 平成24年9月、元婚約者の方から母に対して婚約を解消したいというお申し入れがありました。母は、突然の一方的な申し入れであり、また婚約を解消したい理由について明確なご説明をしていただけなかったことから憔悴した様子を見せていましたが、最終的には元婚約者の方のお気持ちは変わらないと理解し、お申し入れを受け入れました。その際に母が婚約期間中に受けた支援については清算させていただきたいとお伝えしたところ、元婚約者の方から「返してもらうつもりはなかった」という明確なご説明がありました。支援や慰謝料の点を含めて金銭的な問題はすべて解決済みであることを二人は確認したのです。実際に婚約解消後しばらくの間は、私や母が元婚約者の方から金銭の返還を求められることはありませんでした。

 ところが、婚約を解消して1年ほどが経った平成25年8月ころ、母は元婚約者の方から交際していた期間に負担した費用の返還を求めるお手紙を受け取りました。婚約解消時の確認事項に反する突然の要求に驚いた母は、専門家に相談してアドバイスを受けるとともに、元婚約者の方と直接お目にかかって、ご要望には応じかねることとその理由をお伝えしました。母の話を聞いた元婚約者の方からは、私も専門家に相談して何かあればこちらから連絡しますという反応がありましたが、連絡が入ることはありませんでした。その後はご近所にお住まいだった元婚約者の方と自宅周辺で偶然お会いすることもありましたが、金銭の話題が出たことはありませんでした。

 私の母と元婚約者の方との過去の関係は以上のとおりです。

 多くの報道において借金トラブルが残っているとされていますが、このような経緯ですから母も私も元婚約者の方から支援については解決済みの事柄であると理解してまいりました。そのため、平成29年12月から元婚約者の方のコメントだとされるものが連日報道される事態となり、私も母もたいへん困惑いたしました。元婚約者の方のご意向を測りかねたからです。

 報道されている問題に関する母と私の認識は以上のとおりですが、私も母も元婚約者の方からご支援を受けたことには今も感謝しておりますので、今後は元婚約者の方からご理解を得ることができるよう努めたいと考えております。

 私は、現在、米国にて勉学に勤しむ機会をいただいております。多くの方々に日々感謝いたしております。ご心配をいただいている方々のご納得をいただけるよう努力を重ねる覚悟でおりますので、どうか温かく見守っていただけますと幸いでございます。

平成31年1月22日

小室圭
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190122-00050031-yom-soci

 

 

小室圭さんが謝罪コメント発表 母の金銭トラブルで経緯説明 - 毎日新聞

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[毎日新聞] 小室圭さんが謝罪コメント発表 母の金銭トラブルで経緯説明

1/22(火) 9:16配信

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190122-00000019-mai-soci

秋篠宮家の長女眞子さま(27)との婚約が延期になっている小室圭さん(27)は22日、母佳代さん(52)と元婚約者の男性との金銭トラブルについてコメントを発表した。

 コメントでは「明確な説明をせず、多くの方々にご迷惑をおかけする結果になってしまった」と謝罪。さらに、トラブルの経緯を説明した上で「母も私も解決済みの事柄であると理解していた」と釈明している。金銭トラブルについては週刊誌などで報じられていた。 

 

 

[時事通信] 金銭問題は「解決済み」=小室さんが見解公表

秋篠宮家の長女眞子さま(27)と婚約内定中の小室圭さん(27)が22日、母親の金銭問題に関する週刊誌報道について、「(問題は)解決済みの事柄と理解していた」などとする見解を、代理人弁護士を通じて文書で公表した。

 

 

[読売新聞] 小室圭さん、金銭トラブルは「すべて解決済み」

1/22(火) 9:49配信

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190122-00050031-yom-soci

秋篠宮家の長女、眞子さま(27)と結婚が延期になっている小室圭さん(27)が22日、週刊誌で報じられた母、佳代さん(52)の金銭トラブルについて、「すべて解決済み」との見解を公表した。同日、代理人の弁護士を通じて文書で公表した。小室さんがこの問題について説明するのは今回が初めて。

 秋篠宮さまは昨年11月の記者会見で、結婚の意思があるなら「相応の対応をするべき」と求められていた。 

 

[産経新聞] 小室圭さん説明文書公表 金銭トラブルは「解決済みと理解」

秋篠宮ご夫妻の長女、眞子さまとのご婚約が延期になっている小室圭(けい)さん(27)が22日、週刊誌で報じられた母と元婚約者の男性との金銭トラブルについて、代理人の弁護士を通じて、事情説明を行う文書を発表した。内容は以下の通り(原文のまま)。

この後、上記の小室さんのコメント全文が掲載。 

 

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[TBS]小室さん“金銭トラブル解決済み”、文書で公表

1/22(火) 10:09配信

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20190122-00000020-jnn-soci

秋篠宮家の長女、眞子さまとの結婚が延期になっている小室圭さんが、母親と元婚約者との金銭トラブルについて「解決済み」と主張する文書を公表しました。

 眞子さまと小室圭さんは、去年2月、宮内庁を通じて結婚の延期を発表していますが、この時、一部の週刊誌で小室さんの母と元婚約者の男性との間に400万円を超える金銭トラブルがあることなどが報じられていました。秋篠宮さまは、去年11月、こうした週刊誌報道を念頭に、「結婚したいという気持ちがあるならば、それ相応の対応をするべきだ」と小室さん側に求められていました。

 小室さんは22日、代理人を通じて報道各社にファックスを送り、母と元婚約者の金銭トラブルについて「解決済み」と主張する文書を公表しました。文書には、男性との金銭のやりとりをめぐる経緯が書かれていて、当時、元婚約者から「返してもらうつもりはなかった」と明確な説明があったとしています。また、小室さんは「支援を受けたことに今も感謝しており、今後は元婚約者に理解を得られるよう努めたい」としています。

 一方、元婚約者の男性はJNNの取材に対し、「金を返して欲しい気持ちは変わらない。協議したいというならばそれには応じる」と話しています。(22日09:33)

 

 

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もしかしたら、奥野法律事務所の誰かか、または小室さんの支援者が元婚約者に内密にお金を返したのかと思ったのですが、そうではないようです。

つまり最初から報道されていた通り「贈与だと認識しています」という小室さん親子の主張をそのまま文書にしたということです。

これ、眞子さまは事前に確認していますよね。

これでいいと思われたのなら、眞子さまにもがっかりです。

元婚約者はお金を返してもらいたいと言っている、それに対して、アメリカでVIP待遇で留学を続けながら返済の気持ちは一切ない小室さん。

こういう人は皇族のお相手の前に、庶民だってお断りでしょう。

 

ヤフコメから

小室圭さん説明文書公表 金銭問題「解決済みと理解」(産経新聞)のコメント一覧 - Yahoo!ニュース

 

意地でも返済しない神経を疑う。
ここまで言われたなら、経緯はどうであれお金を返せばいいのに。

眞子様は、何か弱みを握られているのかな?と勘ぐってしまう。

小室さんは、一生辞退はしないだろうから、何とかしなければ眞子様はどんどん歳をとって本当に幸せにしてくれる未来のお相手との縁も遠のいてしまう。

 

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小室圭本人の発表文を読んで、
今までの、週刊誌報道がガセ内容ではなく、
全て本当だったという事が分かった。

過去報道で元婚約者男性が発言した、小室親子とのやり取りの内容と、
小室圭の発表文での、やり取りの内容はぴったり同じ。

分かった事は、元婚約者の男性は、嘘の主張は全くしていなかった。

シンプルな事。相手男性は、最初からお金を返して欲しかったのは、事実。
1万2万じゃなく、450万近いお金、庶民だったら誰だって簡単に諦められない。

でも、小室母とのやり取りは、借用書も交わしてなくて不利。自分も弁護士に相談したけど、そう言われたと本人もコメントしてたし。

小室側は、それを強みに解決済を主張し今に至る。

皇族との結婚を控えた身なら、表沙汰になった時点で精算して取り繕うのが普通。

単純な事実で、小室家にはお金が無い。返済に努力する善良さも無い。

小室は皇室と縁付いてはダメ。

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ここまで引っ張った挙句、この内容とは。
己の保身だけ。

これまでの言動も殆どが行き当たりばったり。
この男とのご結婚はやめられた方がいいように思う。。

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双方の主張に隔たりがあれば、協議の末互いに譲歩し和解と言うのが解決方法としてあると思います。 これまでの報道とこの文面からして、小室氏側は全く聞く耳持たぬの姿勢を貫いているようです。 この対応は、金銭面でお世話になった人に対しては疑問に思わざるを得ません。

この金銭トラブルがなぜ問題になっているかですが、このようにトラブルが実際は全く解決していないにもかかわらず、秋篠宮家に解決済みと報告してきたことです。

更に、これ以上に問題になっているのは、小室氏が皇室を利用していることです。 米国大学院留学の時点でプリンセスの婚約者とて有り得ない優遇を得ています。 これでは、この先どれほど皇室を利用しに掛かるか分かったものではありません。 残念ながら、小室氏は信頼するに足る人物とはとても思えません。

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[朝日新聞/元婚約者の反論] 元婚約者「トラブル解決してない」小室圭さん説明に反論

1/22(火) 11:12配信

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190122-00000033-asahi-soci

秋篠宮家の長女眞子さま(27)と婚約が内定している小室圭さん(27)が、週刊誌などで報道されてきた家族の金銭トラブルについて「解決済み」と理解してきたと主張していることに対し、小室家に金銭的支援をしたとされる男性は朝日新聞の取材に「トラブルは解決していない」と反論した。

 男性は小室さんの母親の元婚約者で、婚約期間中、小室さんの母親の求めに応じる形で生活費の支援や、圭さんの大学の費用、留学費やアナウンススクールの費用など400万円以上を援助した、と主張。「婚約解消を申し出たのは、金銭援助を求められることが常態化し、生活が苦しくなってきたからです」と述べた。

 婚約解消時、小室さんの母親から、金銭の返済について「月々1万円くらいずつしかお返しできませんが」と申し出があったが、「それでは少なすぎるので再考してださい」と断ったという。男性は「交際期間中の食事代やプレゼント代まで返して欲しいわけではない。生活費や学費などは貸したつもりでいた。返済して欲しい気持ちは変わらない」と話している。(中田絢子)