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皇室関係の報道を集めて紹介しています。女性宮家に反対、男系男子継承絶対の立場です。

女性宮家の危険性が周知され、次は男系継承の大切さの周知へ

女性宮家の危険性が周知され、次は男系継承の大切さの周知へ

 

 

<FRIDAY> 小室圭さんの母が蒸発してしまった 本人はNYに行ったまま

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190118-00010001-friday-soci

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「借金騒動が起きてから今日まで、小室家サイドから僕のほうには何の連絡もありません。圭さんは留学しているそうですが、問題を先送りにしたままで、いったいどうするつもりなんだろうかと。彼らが秋篠宮殿下に対して『問題はもう済んでいます』と言い張るならば、なぜ堂々としないのでしょうか。親子で逃げ回ってばかりの状況を見ると、本当に眞子さまと結婚する気があるのだろうかと呆れ果ててしまいます」

こうタメ息まじりに語るのは、小室圭さん(27)の母・佳代さんの元婚約者・A氏だ。A氏は佳代さんに約400万円を貸していたとして「小室騒動」の発端となった人物である。

昨年11月末、秋篠宮が自身の誕生日会見で「このままでは(小室さんと眞子さまの)納采の儀はできない」と異例の“最後通牒“を突きつけてから1ヵ月半。こじれにこじれた「小室家問題」が、さらなる混沌の様相を呈している。

現在、圭さんは国際弁護士資格を取得するためにアメリカ・フォーダム大に留学中。年末からは大学も休暇に入っているのだが、一向に帰国する様子がない。そんな中、なんと“小室ママ“までもが忽然と姿を消してしまったというのだ。

「実は、昨年末から神奈川県にある小室家の明かりが消えっ放しなんです。眞子さまとの婚約発表後に設置された自宅前のポリスボックスにも現在は警察官の姿はなく、鍵がかかっている状態。佳代さんがどこに行ったのか分かりません。パート先のケーキ屋にも顔を見せていないようです」(全国紙社会部記者)

その証言通り、本誌が1月中旬に小室家のマンションへ訪れた際にも、佳代さんの出入りは一切なし。小室ママの生活の痕跡はまったく見受けられなかった。

婚約破談か、はたまた強行突破か。小室圭&ママが逃げ回る時間は、もう残されていない。 

 

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 安全地帯をぐるぐる回っている報道

この報道に限りませんが、小室圭さんが留学した時からの週刊誌は一番知りたい事、一番おかしいと感じる事には敢えて触れずに、その周りの安全地帯だけをぐるぐる記事にしている気がしませんか。

 

秋篠宮家はこの留学を知らなかった、小室さんは知らない間に留学を決めてしまった、ひどいひどい、という話し。

 

・留学先での小室さんのVIP待遇は眞子さまの婚約内定者という立場を利用した皇室利用だ、ひどいひどい、美智子さまも懸念、許せないとおっしゃっているという話し。

 

・はじめは小室さんのアメリカでの生活費は奥野法律事務所の所長が援助すると言う話しだったはずが、事務所の職員に反対されたために途中から貸与に変わりってしまった。

そのせいで、小室さんの借金はアメリカに行っている3年間で1千万ちかく増えることになった。

ところが週刊誌で出てくる話しは、元婚約者に返していない400万円の事ばかり。 

最近になってまた、結婚する可能性を示唆する記事が出ていますが、この留学中に現在進行形で増えている借金1千万円はどうするつもりなんでしょうか。

ここも、週刊誌は突っ込まないんですよね。

 

・パートを休んでいる佳代さんのことも失踪、帰ってきた、引きこもっている、やっぱりいない、などは書きますが、仕事もしないでどうやって暮らしているのか、誰が匿っているのか、誰の家にいるのかまでは触れないんですね。

 

秋篠宮殿下の誕生日会見で「それ相応の対応」と言われたのに、今だに小室さんはゼロ解答、ひどいひどい、というのもありました。

でもこれだって、同じ秋篠宮邸では眞子さまと小室さんは毎日ラインだかスカイプだかで連絡を取り合っているのですよね。

娘から直接聞くことも、その連絡の時に殿下に直接話すように言うこともできるはずなのに、とにかく話が不自然なんです。

 

どこかの書き込みにもありましたが、「国民が知りたいのは、小室さんが元婚約者に借金を返すかどうかではなくて、秋篠宮家が小室さんにどれだけお金を使ったのかのほう」なわけです。

 

欧州旅行にお二人で行っていたという噂もありますし、最初の銀行の就職、奥野法律事務所に入ったのも秋篠宮殿下のコネだったのではないかという疑惑、お金がないのに大学院まで行けるお金、借金トラブルで婚約が延期になっているのにアメリカ留学できるお金、その出処はどこなのか。

全部とは言いませんが、少しは秋篠宮殿下からもそういうことを説明しないと、小室さんばかりに責任を被せているのは印象が悪いです。

 

本当は秋篠宮家も両陛下も、皇室(宮内庁)も一緒になって小室さんの留学を協力していたのではないかーそう思っている人多いですよね。

 

破談にする話しはただのガス抜き?

美智子さまが相当お怒りだ、破談にさせるつもりだという記事は、期限を秋篠宮殿下の誕生日までには・・、2月24日の政府主催の在位30年式典までには・・、お代替わりまでには・・と期待をもたせておいて、最近の週刊誌では、とうとう「お代替わりには間に合わない」と合わせたように変更になりました。

 

秋から女性宮家創設の検討が始まるので、小室さんが弁護士資格をとった頃にちょうど女性宮家ができてしまう可能性もあると書いているところも出てきました。

 

やっぱり昨年の2月6日に婚約延期は、女性宮家創設の準備ができていないという意味の準備不足だったのではないでしょうか。

 

 

期待される愛子さま・女性皇族と旧宮家の方の結婚

headlines.yahoo.co.jp

 

こちらの↑記事についたヤフーコメントの中に、愛子さま旧宮家の男系男子の方との結婚を望むコメントがいくつか出てきていましたので、貼ってみます。

 

 

 女性宮家は直系男系の愛子様だけでいいです。愛子様旧皇族と結婚されて、男のお子様が誕生すれば、その男児は直系男系になり、今の皇太子様の次の天皇になります。もし一般人との結婚だと、その男児は直系女系になってしまいます。

愛子様夫婦に直系男系男児が誕生するかどうかは、ここ数年から20年くらいの間にわかる事です。本格的に女性天皇女系天皇について考えるのは、その後でもいいのではないでしょうか。愛子様は世間のいろいろな風潮に振り回されずに、大学卒業してすぐくらいに、旧皇族と結婚されて男児をお産みになり、子育てしながら、愛子様夫婦でりっぱに皇室のお仕事をされる事でしょう。

 

愛子さま旧宮家と結婚なさる可能性は、今から周囲のお膳立てと本人の覚悟とご意思がない限り難しいと思います。とにかく周囲から何もしなければ、縁談ほど難しい問題はありません。

 

秋篠宮家だけでなく、どの女性皇族も難しさは同じだと思いますよ、縁談というものは。だから、愛子さまだけ旧宮家のお相手がとは言ってられないと思うのです。どなか1人でも旧宮家との縁談が決まればおめでたいことだと私は思っています。

 

旧皇族と結婚した愛子さまが継ぐのが一番いいと思う。
それが一番納得できるんじゃないかな。男系派も国民も。
愛子さまは皇太子に、秋篠宮家は小室と縁切らないなら一家で皇籍離脱、他の宮家も旧皇族と結婚した人のみそれぞれの宮家を継げはいいと思う。
守谷さんもお婿候補に入ってた人らしいし、やっぱり宮内庁の調査受けた候補の中から選ぶのが安心。

 

真ん中くらいのコメントにあるように、愛子さまだけでなく、少ない女性皇族ですから、どなたか一人でも男系男子の方と結婚していただければーーとおっしゃっている方に私も同感です。

それが二人になれば、男系継承可能な宮家も増えていきますので、本当に宮内庁、その周囲の方には真剣に考えてもらいたいものですね。

東宮家対秋篠宮家で分裂してしまうより、男系継承で国民が団結できたらなんかいいじゃないですか。 

 

小室さんのことはたとえ眞子さまと結婚するということになっても、ちゃんと皇室会議にかけて、皇室の外に置くようきちんとした線引きをしてもらいたい。

それでも悠仁さまの義兄になるのは事実なので、悠仁さまに対するダメージは計り知れない。

これもやっぱり最初に調べなかった、娘に自由恋愛を勧めていた秋篠宮両殿下の責任かなとは思ってしまいます。

 

 

眞子さまと小室さんのことが英国紙報道に・・」の記事も配信されました。

headlines.yahoo.co.jp