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皇室関係の報道を集めて紹介しています。女性宮家に反対、男系男子継承絶対の立場です。

親戚も父親もいない小室さんに怖いものはなし

親戚も父親もいない小室さんに怖いものはなし

 

 お金で解決したくても、皇室のお金の原資は税金。

解決金を支払ったことが、小室さんの口から世間に公表されてしまえば皇室全体が批判を受ける。

眞子さまの気持ちは未だに変わっってない、連絡も取り合っている。

これ、一体どうやって決着をつけるのでしょうか。

 

 

女性セブン2019年1月3・10日号
「両陛下に直接ご説明したい」の直談判も 震える宮内庁 小室圭さんと消えた母
眞子さまと破談で解決金と暴露会見

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宮内庁関係者が危惧「小室さん親子が釈明会見を開いたら…」│NEWSポストセブン

クリスマス帰国でも秋篠宮ご夫妻は会わない

フォーダム大では12月中旬の期末試験を終えると、クリスマス休暇。

留学生の多くは帰国するのだという。小室さんは帰国するのか。

「帰国すれば空港には警備体制がひかれ、神奈川県横浜市の自宅マンションへの替え入り道にもSPの私服警官がつきます。

小室さんの留学後、空っぽになった自宅前のポリスボックスにも再び警官が立つことになるでしょう。秘密裏に帰国することはできない、周辺には物々しい空気が漂います。

 〜略〜

「~~もし(小室さんが)帰国しても秋篠宮ご夫妻がお会いになることはないそうです。金銭トラブルについての小室さんの説明不足には、秋篠宮さまは強い不信感をお持ちだそうです。」 

 眞子さまはまだ小室さんとの結婚の意思をもっている。

ご夫妻とは結婚についての話し合いができていない状態が続いている。

 

 

「〜〜略〜〜

秋篠宮さまは誕生日会見で、小室さん側にトラブルに関する説明責任を果たすことを求めました。それをクリアすればまだ結婚の可能性を残すという、秋篠宮さまの優しさから出たお言葉だったのでしょう。

 しかし、宮内庁関係者の一部で案じられているのは、実際に小室さんと母・佳代さんが会見を開いたらどうするつもりなのかということです。

小室さんがこのクリスマス休暇や年末年始にも一時帰国し、会見を開かないとも限らないのです」会見を開けばメディアが殺到するはずだ、鋭い質問が飛ぶことも予想できる。

「小室家が、秋篠宮さまからどのように結婚延期を伝えられていたのか、ご夫妻や眞子さまとどういう話し合いがされてきたのか、その内幕が明かされてしまうかもしれません。さらに言えば、小室家が説明を尽くし、国民が祝福につながれば、結婚を許さない理由がなくなる、ということです」(前出・宮内庁関係者)

 

小室さんは眞子さまが信頼された人柄ですから、多少の難はあっても、結婚生活は送れるかもしれません。ただ、“佳代さんが皇族の親戚になるということの方が、決定的に難しいのではないでしょうか」

 

週刊誌が報じた借金トラブルを。騒動を収めるためにも、皇室のお金でサポートしてもらえないかと佳代さんが提案したこと。

小室さんがまだ渡米する前のこと、佳代さんは秋篠宮家に説明をしているのに話が通じないと、両陛下に直接話を伝えたいと両陛下にお使えする職員に連絡を取ってきたことがあったという。

両陛下に直談判など、できるはずがない、普通なら思いもよらない発想だろう。

 

佳代さんは自宅近所でも全く姿が見られない。それでも宅配は届いているので、自宅から出ない生活を送っている様子。

 

「皇族と親戚になれば、誕生日の食事会など、さまざまな場面で皇室と接点を持つことになります。結婚関連行事では、佳代さんが外国大使などの来賓の前でスピーチすることもあります。そうした場面で、息子のためにああしろ、こうしろと注文をつける可能性があるのではないか。それを心配している関係者は多い」(前出・宮内庁関係者)

 

 

◾️お金の話を持ち出すのは怖い

秋篠宮家は小室家が結婚辞退を申し出るのを待っている。

秋篠宮さまの誕生日会見での発言は、小室家への切実な辞退勧告。

 もし「眞子さまの心が結婚から離れた時」は、秋篠宮さまが小室家に破談を申し入れるのではないか。

 

 「〜略〜

本来なら宮内庁が間に入って穏便に調整するべきでしょうが、誕生日会見で秋篠宮さまが宮内庁長官への不満を強い言葉で訴えられたことで、秋篠宮家と宮内庁の間に微妙な空気が流れている。わだかまりを持った宮内庁が、親身になって秋篠宮家のために動くでしょうか。

〜略〜」

(前出・皇室記者)

 

以前佳代さんは元婚約者から婚約解消を持ちかけられ、こんな手紙を用意していた。

<小室佳代は理由も告げられない一方的な覇気により精神的に傷を負っております。それに対し謝罪もそれに対する補償もない状態でこのような請求を受けることについては納得できません>(原文ママ) 

その時と同じように、「婚約の一方的破棄による精神的傷」という理屈で金銭的解決を求められることも考えらえる。

 

「金銭的解決で幕引きを図ったことが、小室家側から世間に公表されてしまえば、税金でこっそり問題を解決しようとしたのかと、皇室全体が批判されかねません」

 

「〜略〜 破談の方向へ導くため金銭での解決を持ちかけざるを得ないのですが、今度は会見で暴露されてしまう。こうなっては打つ手がありません。」(前出・宮内庁関係者)

 

 

 

女性自身2019年1月1・10日号
花木交流を断って食事もコンビニ・・・異変の今をキャッチ
眞子さま 憔悴目撃撮!
紀子さま破談勧告を「断固拒否」ー 「私はアメリカに行きたい!」

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眞子さまのご結婚延期問題が、秋篠宮家に暗い影を落としている。

誕生日会見直後、12月3日発売の『AREA』に「眞子さまが『愛おしい』」と題された記事が波紋を呼んでいるのだと皇室担当記者。

知人紀子さまの友人さらには秋篠宮家を知る人などが秋篠宮ご夫妻の言葉を紹介しており、非常に具体的です。紀子さまご本人にも直接取材して書かれた記事だと思われます。

朝日新聞』のS記者による署名原稿ですが、彼女は紀子さまと30年近い付き合いがあります。秋篠宮さまとのご婚約前から紀子さま番記者だったのです。

皇室担当を離れても、秋篠宮ご夫妻の海外旅行に同行したり、紀子さまの父・川島辰彦氏のボランディア活動をタイまで取材しに行ったりするなど、秋篠宮ご夫妻の信頼を勝ち得ています。紀子さまとも個人的に面会できる数少ない記者なのです」

 

<一方的なメッセージで追い詰められる眞子さま

小室さんが渡米するタイミングで「『納采の儀、現状では行えない』秋篠宮ご夫妻、小室さんに」との記事を報じたのもS記者だと言われている。

〜略〜

親しい記者を通じてお考えを表明し、世論を巻き込もうという厳しい姿勢を見せられたのです。

 紀子さまからの破談勧告といっても過言ではありません

(前出・皇室担当記者)

 秋篠宮さまは会見で眞子さまと話す機会がないと漏らされていました。

「〜略〜

一方で眞子さまの結婚の意思に変わりはなく、ニューヨークにいる小室さんとスマートフォンで連絡を取り合っているといいます。

ただ、眞子さまがご両親にも口を閉ざされているからといって、マスコミを通じてメッセージを送るのは逆効果ではないでしょうか。

眞子さまは会見を開く機会もありませんし、ましてやマスコミとのパイプもありません。ご自身の意見を表明する場がないのです。秋篠宮ご夫妻が一方的にお考えを発表されたことで、眞子さまが思いつめられてしまわれる結果にならなければいいのですが...」

 

<今度は私が!小室さんに渡米の相談を>

12月11日、眞子さまは勤務先の博物館・インターメディアテクへ出勤された。

〜略〜

夕方遅く退勤し、ビルからお出ましになった眞子さま。ビル内のコンビニで夕食を買われたのか、左手にビニール袋をぶら下げ、右手にカバン。小雨そぼ降る中傘もささず、力のない足取りで車へと向かわれた。

~~

ご両親の勧告を断固拒否されている眞子さまは、ご自分の部屋でコンビニで買われたご夕食を召し上がったのでしょうか」(前出・皇室ジャーナリスト)

 来年は眞子さまにとって大きな転機になるはず(宮内庁関係者)

 

眞子さまは16年9月に国際基督教大学の博士後期課程に入学されました。修了は19年8月の見込みです。博士号を取得されれば、研究者としてさらなるステップアップを目指されるでしょう。当然、海外の大学や研究機関も視野に入ってきます。現在の勤務先も眞子さまご自身が公募のポストに応募し、採用されたものです。日本では孤立無援のなった眞子さまは、秋篠宮ご夫妻には相談せずに海外行きを模索されている可能性もあります。

小室さんはイギリス留学中の眞子さまに会いに行ったこともあったそうです。今度は眞子さまが、小室さんのいるアメリカへー。LINEでメッセージやテレビ電話のやり取りを続けるお2人は、そんなことも相談しているのかもしれません」

 

なんだかもう疲れてきましたね。

やっぱり最初に交際を始めた時になぜ相手をしっかり調べなかったのか、なぜ内親王である眞子さまに自由恋愛など進めていたのか、そこからして間違いだった。

 

それにしても小室さんはフォーダム大で1年過ごすごとに奥の法律事務所から借りている生活費300万〜400万円の借金が増えていっているわけなのですが、そこはどこの週刊誌も問題にしませんね。