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皇室関係の報道を集めて紹介しています。女性宮家に反対、男系男子継承絶対の立場です。

皇室関連報道、秋篠宮さまの会見からも辞退なしの小室さん

皇室関連報道、秋篠宮さまの会見からも辞退なしの小室さん

 

 

週刊文春2018年12月20日号

小室さんが急接近NY女傑弁護士の正体

今週の中吊り

小室圭さんが急接近したNY女傑弁護士の正体【先出し全文】(文春オンライン) - Yahoo!ニュース

フォーダム大でチンウェ・エシマイさんの特別公演。

小室さんは公演を熱心に聞き、質疑応答では真っ先に手を挙げ、質疑の時間が終わると、チンウェ・エシマイさんの元に駆け寄り一人だけ名刺交換。

人脈づくりに余念がない。

殿下の会見について。

〈今でもその二人が結婚したいという気持ちがあるのであれば……〉は、『小室さん』に向けたご発言ではないか。

勝手に米国留学を決めてしまった小室さんに『本当に結婚したいという意志はあるのか』と改めて問われている

 

 

秋篠宮さまの会見の後は、

フォーダム大学前にも、横浜市内にある小室さんの自宅マンション前も記者がおしかけていた。

フォーダム大学側は「取材設定はしない」(フォーダム大学広報)方針のため、小室さんの姿は報じらえていない。

横浜のマンションの方は、

「佳代さんの姿をとらえようとマスコミが集まり、不測の事態に備えてか、七~八人もの私服警官が配置され、警察車両も出動していました」(近隣住民)

 

 

◾️スカイプで頻繁に会話

眞子さまは、結婚への意思は堅く、健気に振舞われているようだ。
 スカイプで頻繁に会話されている」(皇室記者)という話もある。
 〜〜

秋篠宮さまは会見で〈相応の対応〉をし、〈問題をクリアする〉ことがない限り「納采の儀」は行えない、とはっきり最後通牒を突き付けられた。

小室さんが次に帰国するとすれば年末年始の長期休暇だ。
 NYでも如何なく披露されている小室さんならではの、物怖じしない行動力を発揮して、国民が〈納得し、喜んでくれる状況になる〉説明がなされることを願いたい。

 

 

 

女性セブン2018年12月20日号

新聞・テレビは報じない!

「眞子との結婚辞退を!」秋篠宮さまの最後通告を「小室圭さん完全無視」

配信:

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181206-00000001-pseven-soci&p=1

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181208-00000007-pseven-soci

f:id:ootapaper:20181206173947p:plain

会見でのご発言が意味するところを宮内庁関係者が明かす。

秋篠宮ご夫妻は、眞子さまは小室家のトラブルについては何もご存知なかったというスタンスを明らかにされたのです。〜〜」

〜〜

「もちろん、そこには眞子さまが知らなかったのだから、ご夫妻が知る余地は全くなかったというニュアンスも含まれているわけです」

(皇室記者)

 

(あの会見は小室家に対して、)納得いく説明の「公開要求」という一面もあった

しかし、皇室関係者はこう話す。

「たしかに、小室さんは皇族の婚約内定者という立場ではあります。しかし、一般家庭の小室家に対して、そこまで厳しいことを明言するのかと驚きました」

 

後半未配信部分

 

今回の会見は、小室家ばかりに責任を負わせすぎではないかという声も聞こえる。

「そもそも、秋篠宮様が小室さんについて、そうした事情まで把握した上で、結婚をお認めになるべきでした。プライベートなことと少々、安易にお考えになっていた部分があったのではないか。

身辺調査が不充分なまま、天皇陛下から裁可まで頂いてしまい、陛下まで当事者として巻き込んでしまった責任は、秋篠宮ご夫妻にもあるはずです。非常に注目度の高い会見の場で、小室家だけを責めるのは筋違いではないでしょうか。美智子さまも、その点についてご心配されているようです」(前出・皇室関係者)

 

紀子さまの発言についても、

「ご自身の娘ですから、いとおしく感じられるのは当然のことでしょう。なぜ、あえて会見で話される必要があったのでしょうか。

そもそも紀子さまが、眞子さまの交際相手が抱える問題を把握することができなかったのは、悠仁さまがご誕生されて以来、将来の天皇である悠仁さまの子育てや教育に熱心になる一方で、眞子さまと佳子さま姉妹への関わりが希薄になったことにも一因があるのではないかと言われています。そうした指摘もお耳に入っているため、あえていとおしいと強調されたのかもわかりませんが、違和感を持って受け止めた関係者は少なくないようです」

 

 条件をクリアすれば、結婚もやぶさかではないーとおっしゃったのか?

今回の会見で、秋篠宮様は「公の場で納得できる説明をし、国民に祝福される」という条件をクリアすれば、結婚もやぶさかではないという立場を取られた。

 たしかに、「それ相応」の前に、今でも二人が結婚したいのなら・・という言葉はありましたね。

秋篠宮様は結婚について、本人の意思を無視し、親の判断を押し付けるものではないと言ったことを、憲法婚姻は両性の合意のみに基づいて成立するという一節を引きながら、周囲に話されてきました」

(別の宮内庁関係者)

〜〜

またご夫妻は、強権的に破談に持ち込むことで、眞子さまがかわいそうという反応が世間で起こることも心配されているそうです」(前出・別の宮内庁関係者)

 

さらに皇室関係者が恐れているのは、一方的に破談に持ち込むことで、小室家側がそれまでの経緯をつまびらかにしてしまうこと。

 

皇室ジャーナリスト

「婚約内定者であることを最大限に利用してきた小室さんは、秋篠宮さまの誠の結婚事態をという切実な辞退勧告にも完全に無視を決め込んでいるようです。

~~

直後の小室さんお知人という米国在住の弁護士がテレビインタビューに対して小室さんは眞子さまと結婚するために弁護士になろうとしているし、頑張って勉強していると話しています。

それは、それまで沈黙を守っていた小室さんの意を汲んだメッセージでしょう。

つまり、小室さんはあくまで婚約内定者のままでい続けるという立場を表明したということです」

 

結びは、

最も辛いのは板挟みになった眞子さま

 

女性自身2018年12月18日号

眞子さま 辣腕“米国の母”が支える小室圭さんとの密会計画!

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毎日進軍編集委員、江森敬治氏

「宮さまとしては「できれば内々で解決したい』と、2月から小室さんに繰り返し金銭トラブルの解決を求めてこられたのです」

 

秋篠宮さまは、国民の理解を得るために記者会見などで説明することをお求めになったという。

ところが小室さんはその要望に応じないがどころか、密かに留学準備を進め、8月に渡米。

江森氏によると「留学は決して宮さまが求めたものではない」という。

そういう経緯ゆえ、厳しい発言をせざるを得なかったというのだ。

 

眞子さまは小室さんと電話やメールで頻繁に連絡を取り合われている

 

小室さんの“アメリカの母を自認する女性の存在があるー

ロサンゼルス在住の国際派弁護士立川珠里亜(じゅりあ)氏(71)。

日テレ「スッキリ」の電話取材での発言を紹介。

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この時の眞子さまを「彼女」呼びしていることに、女性自身も

日本の皇室の事情を十分に理解しているのだろうか。

と書いている。

「実は眞子さまと小室さんは連絡を取り合いながら、2人の密会計画を立てているそうなのです。

そこでキーパーソンとなるのが、日米を行き来しながら仕事をする立川氏です。例えば立川氏のサポート役に採用して貰えば、小室さんがその仕事を理由に帰国することなども可能になるでしょう」(前出・皇室ジャーナリスト)

孤立を深める眞子さまは小室さんに会える日を、一日千秋の思いで待ち続けられているというー。

一日千秋の思いで待ち続けられているというー皇室ジャーナリストの発言ですが、誰に取材しているのか?

 

 

週刊新潮20181213日号

「宮仕え」が顔をしかめた「秋篠宮の乱」に鳴りやまない残響

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ご発言の波紋は、方々に飛び火してしまった。

「小室さん問題」とともに注目を浴びたのは「政府方針への異議」であった。来年に控える大嘗祭への出費について、従来の持論を展開されたのだが・・・。

30日に大きく報じられ、山本進次郎長官はそう受け止められたのであれば申し訳ないとコメント。

さる宮内庁関係者が明かす。

「予期せぬお言葉に、長官は困惑しきっていました。皇族方にお使えする身とはいえ、あのような仕打ちには、我々の間でも顔をしかめるものがいたほどです」

「殿下はご発言の真意を測りかねています。大嘗祭の方針は4月に決まっているのに、なぜこのタイミングなのか。それを確認できるパイプもなく、秋篠宮様が陛下や皇太子さまにもご相談された上でおっしゃったのではないか、と訝る声がもっぱらです」

(政治部デスク)

 

10日は即位の礼大嘗祭への公費支出が憲法違反に上がるとして、市民団体「違憲訴訟の会」が、220人を原告として訴訟を提起するという。

 

秋篠宮様の発言との関係については、こうした動きを勢いづかせるのは明白。

 

麗澤大の八木秀次教授(憲法学)は、

大嘗祭は、皇室の純然たる私的行事ではない。憲法が規定する皇位継承の移行に伴う由緒ある儀式と位置付けられ、政府は、前回、公的性格を持つ儀式には宮廷費を使っても問題ないとしています。殿下は、皇室のプライベートな儀式と公的儀式との整理が付いておられなかったのかもれません。いずれにせよ、ご発言をめぐって政府が対応せざるを得なくなったこと自体、皇族の行為としては逸脱していると思います」

「殿下寄り」の意見もあったはずだが、新潮は一番厳しい八木さんのコメントを持ってきている。

ーーー

同じ新潮

愛子さま学習院の連続欠席を取り繕った「宮内庁文書」

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記者会に配布された文書のタイトルは<愛子内親王殿下のご様子>

例年に比べてすごく丁寧で、詳細。

 

「でも、大事なことが省かれています。愛子さまは運動会の後、長く学校を休まれていたのです」(宮内庁担当記者)

10月2日の運動会翌日から11日まで、休祝日を除けば7日学校を休まれていたとのこと。

東宮大夫は当時の会見で、運動会でのお疲れや天候不順での体調不良があって大事を取られたと説明したのに、誕生日文書には一切記述がなかったという。

 

精神科医の解説、その後、結びは、

 

もし、天皇陛下の娘として同じ振る舞いをされたら、宮内庁はどう取り繕うのか。

 

変なムシがつかなければ、不登校気味なくらいはたいした問題じゃない気がしています。

新潮は少し厳しすぎ。

 

 

あれだけの会見をされても辞退しない小室さん。

お代替わりの前には破談にできないと言う意見もありますから、止められている可能性もあるのでしょうか。

どの週刊誌も共通しているのは、眞子さまと小室さんは今でも頻繁に連絡を取り合っているというところ。

条件をクリアして(お金返しましたと会見)で、結婚することもあり得るのでしょうか。

女性セブンには、秋篠宮様は「公の場で納得できる説明をし、国民に祝福される」という条件をクリアすれば、結婚もやぶさかではないという立場を取られた。

とありましたが、どんな会見をされても今更国民が祝福する結婚にはならないでしょう。

大嘗祭についての発言は、両陛下、皇太子さまも了解の上でのことと書いているものもありました。

定期的に頂上会議なるもので話し合いの場を持たれているのですから、相談なしにはあり得ませんね。

儀式を小さく、祭祀も縮小していこうというのが皇族方の気持ちなのでしょうか。

今年の祭祀も雅子さまは全部欠席でしたし。

今、ぞくぞくと可決される法案をみても、来年は日本がガラッと変わる一年になりそうです。

お代替わりにも何か意味があるのかもしれません。