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皇室関係の報道を集めて紹介しています。女性宮家に反対、男系男子継承絶対の立場です。

秋篠宮さま誕生日会見前の週刊誌から破談の可能性を探ってみる

秋篠宮さま誕生日[会見前]の週刊誌から破談の可能性を探ってみる 

 

秋篠宮さまのお誕生日会見前の週刊誌から、破談を語られる可能性はあるのか、手がかりになりそうな箇所を抜き出してみます。

誕生日会見で記者から用意される質問は5問、そのうち一問は「眞子さまの結婚について」なのだという。

週刊文春2018年11月15日号
小室さん愛される理由がわかった!「チャラ男」写真に仰天

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f:id:ootapaper:20181108133708p:plain小室圭さん「チャラ男」写真に仰天。「愛される理由」がわかった! 【全文公開】

6〜7年前のクラブイベントでの小室さん

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181108-10000397-bunshuns-soci

眞子さまの小室さんへの強い想いは変わっていない

6~7年前のクラブイベントでの写真、別ページに複数掲載。

大学2年生、二十歳になった頃のものだという。

茶髪で、指には大きな指輪、女性の方に手を回しポーズを決めている。

眞子様に会う少し前の写真だという。

 

眞子様の強い想いは今も変わらぬまま。

それほどまでに眞子様を引きつける「愛される理由」はどの辺りにあるのか。

 

元婚約者

「インターナショナルスクールに通い、帰国子女と接していたのでレディーファーストが身についていた」

 

小室さんは、男女問わずスマートなスキンシップを取るのは自然なことなのだろう。

 

NYでも、美女5人と飲み会に興じ、楽しそうな小室さんは10月25日号の文春が報じた通り。

 

秋篠宮さま、踏み込んだ発言は難しいかも

秋篠宮様の誕生日会見はあらかじめ記者から5問ほどの質問が提出される。

そのうち一問が、眞子さまのご結婚について。

秋篠宮様が踏み込んだ回答をされるのか注目が集まっているが、

秋篠宮さまには、眞子さまに『早く結婚してほしい』というお気持ちがあるようです。しかしその相手は小室さんではない。

最近は、眞子様から具体的な相談があるわけでもなく、秋篠宮さまは、娘の出方を待たれている状況です。その状況が続けば、会見で踏み込んだ発言をされるのは難しいかもしれない」(前出・宮内庁担当記者)

11月下旬の感謝祭前後に大型連休があり、小室さんの一時帰国は今も噂されているらしい。

 

女性セブン2018年11月22日号
小室さんへ!眞子様「逆転の結婚式」で見せた不屈のメッセージ

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眞子さまの立ち居振る舞いから意志を貫く不屈のメッセージ?
「ご一家で出席でいたが、一緒におられず、なんとなく距離があるように感じました。最近は、親子でご一緒の公務も減っていますし、結婚を巡って隙間風が吹いているのでしょう」(前出・皇室記者)

絢子様の披露宴での眞子さまの堂々とした振る舞いと笑顔から。

「小室さんは今、まさに背水の陣でニューヨーク州の弁護士資格取得のために猛勉強中です。もちろん眞子さまもそのことはよくご存知です。逆風は吹いていますが、立ち居振る舞いすべてから何を言われても私は意志を貫くという不屈のメッセージが感じられました」(前出・皇室ジャーナリスト)

 

女性自身2018年11月20日号
眞子さま驚愕の新展開!
高円宮承子さまも「来春ご結婚」で公務激増 遠のく「華燭の夢」

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https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181107-00010004-jisin-soci

秋篠宮ご夫妻の反対もあり、小室さんとの結婚は難しくなっている?
〜略〜

「お代替わりを機に、天皇皇后両陛下が公務から身を引かれます。すでに皇室を離れた絢子さんに続いて承子さまも結婚されれば、ご公務の担い手がごく短期間に4人も減少することになります。残された皇族方にとっては、ご公務の負担が非常に大きくなってしまうでしょう」

とりわけ秋篠宮家は、現在でも多忙を極める秋篠宮ご一家のご公務だが、眞子さまの役割はさらに重要になるという。

「最近では秋篠宮さまの研究分野である鳥類関係のご公務まで、眞子さまが出席されるようになっています。眞子さまは'15年に日本テニス協会名誉総裁を引き継がれていますが、今後はそういった役職への就任もさらに増えると考えられます。秋篠宮ご夫妻の反対もあり、小室さんとの結婚は現実的にきわめて難しくなっています。ただ、新しい出会いを探すとしても、そのお時間も、お心の余裕も否応なしに減っていくでしょう」(皇室担当記者)

ご公務激増で眞子さまの「華燭の夢」は、さらに遠のいてしまうのだろうか――。 

 

今回、絢子さまの結婚から初めて、降嫁されても皇族の時の役職はそのまま引き継ぐことになりました。

眞子さまもそのようにされるのであれば、役職をどれだけ引き継いでも結婚には関係なさそうですし、むしろ役職を引き継ぐことで結婚後の経済にとっても好都合になるでしょう。

ただ、こちらの記事には “ 秋篠宮ご夫妻の反対もあり、現実的には結婚は難しい”と書かれています。

しかも “新しい出会いを探す時間がなくなる” とか、破談前提で書かれていて、他の記事が “眞子さまのお気持ちは変わらず”、“結婚を貫く意志”と書いているのとは、ずいぶんニュアンスが違っています。

 

どの週刊誌が真実に近いのかわかりませんが、とりあえず今週号の文春の小室さんの写真は、いままでもチャライ写真はありましたが、さらにひどかったです。

ああいう男性が皇族と関わるなんて、本当に勘弁してもらいたいです。

あれをみても、眞子さまは覚めないのでしょうか。

不思議で仕方がないですよ。

 

来年春から検討が始まる女性宮家創設も阻止できるかどうか、どうもこちらも心もとない気がして・・移民も増えるし日本は大丈夫なんでしょうか。