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皇室関係の報道を集めて紹介しています。女性宮家に反対、男系男子継承絶対の立場です。

<女性セブン>小室さん、10月に帰国、眞子さまは「会わせてほしい」

<女性セブン>小室さん、10月に帰国、眞子さまは「会わせてほしい」

 

 

前半部分配信

18万円の寮に住む小室圭さん、眞子さまは「会わせてほしい」(NEWS ポストセブン) - Yahoo!ニュース

9/27(木) 7:00配信

雑誌では以下のような皇太子家の記事と秋篠宮家の記事を並べたレイアウトになっています。

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配信された前半部分引用:

広大なニューヨークの街の中心地、摩天楼立ち並ぶマンハッタン。そこに眞子さま(26才)との婚約が延期中の小室圭さん(26才)が通うフォーダム大学ロースクールのキャンパスと、その同じ敷地内に学生たちが寄宿する学生寮がある。寮が入るのは20階建て高層ビル「マッキンリー」。24時間警備に、フィットネスジムまで付いている。

 ニューヨーク・フィルの公演などで知られる芸術施設リンカーンセンターに隣接し、市民の憩いの場であるセントラルパークまで徒歩5分。ミュージカルの聖地ブロードウェーも、音楽の殿堂カーネギーホールも、トランプ大統領の自宅がある金色のトランプタワーも、いつでも観光客が記念写真を撮っているタイムズスクエアも、目と鼻の先だ。

 そんな世界最高の一等地で、小室さんは暮らしている。

「夜にはマンハッタンの夜景が一望できる、ビルの18~20階の高層階に部屋があるようです。寮費は月額で18万円ほど。学生のひとり暮らしにしてはとても高いですが、大都会のど真ん中の家賃だと考えると、破格の安さです」(在米ジャーナリスト)

 年間およそ700万円という高額な学費と、ニューヨークの高い物価水準での生活費を支払える、ごく限られた学生だけの“特権的”な生活。小室さんは学生寮の入る「マッキンリー」ビルから、芝生の美しい中庭を抜け、敷地の向かいにある校舎に通っているようだ。

「小室さんの場合、勤務先である法律事務所からの生活費のサポートと、約200人の同級生の中から1人だけ選ばれる『マーティン奨学金』での授業料免除がある。もし眞子さまの婚約内定者という立場がなければ、そんな生活が実現できたかどうか」(皇室ジャーナリスト)

◆「近く、小室さんに会わせてほしい」

 その一方で、秋篠宮ご夫妻の胸中は複雑だ。

「来年5月、皇太子さまが即位されると、秋篠宮さまは『皇嗣』となり、秋篠宮家は皇嗣家になります。今はその体制づくりを進める時。眞子さまの結婚問題に煩っている場合ではないのです」(皇室記者)

留学前、秋篠宮さまが眞子さまと小室さんに「現状では納采の儀を行えない」と伝えられたことが朝日新聞などで報道された。極めて重い言葉だが、しかし、秋篠宮ご夫妻は「結婚を認めない」とまでは踏み込まれてはいないという。これまで通り、あくまで“眞子さまのお気持ちを尊重したい”というお考えに変わりはないという。

「ご夫妻は、眞子さまから『結婚を考え直したい』と自ら申し出られるのを見守っている状態です」(前出・皇室ジャーナリスト)

 渦中の眞子さまは21日、東京・日本橋で開催中の日本伝統工芸展に足を運ばれ、展示品を熱心にご覧になられた。

「堂々と、平常心でお務めに臨まれていました。眞子さまは最近、秋篠宮ご夫妻に『近く、小室さんに会わせてほしい』と嘆願しているようなのです。小室さんが渡米して1か月が経ち、さまざまな感情が湧いてきていることでしょう」(宮内庁関係者)

 しかし、小室さんの現在地はマンハッタン。眞子さまも立場上、お忍びで海外へ行くことは不可能だ。ふたりが会うとなれば、小室さんが帰国するしかない。

眞子さまがなぜ、小室さんに会いたいとお考えなのかはわかりません。離ればなれでも変わらないお互いの気持ちを確かめたいのか、それとも、なんらかの決断を下し、小室さんに伝えたいとお考えなのか。それは眞子さまにしかわからないことです。それでも、次に顔を合わせるその時を、震えるようなお気持ちで待っていらっしゃるようです」(前出・宮内庁関係者)

 一部の宮内庁関係者は、「小室さんの長期留学で、眞子さまがじっくり冷静に考える時間ができた」と安堵していたという。しかし、事態は一気に動き出すかもしれない。

女性セブン2018年10月11日号

 

見出しにある「小室さん超VIP留学中断帰国」についての部分が配信された記事から抜けていました

またしばらくしたら配信されるかと思いますが、抜けている部分を簡単に書き出してみます。

 配信されました。

小室圭さん、残高証明難しく留学ビザ取得ならず 一時帰国か(NEWS ポストセブン) - Yahoo!ニュース

なぜ小室さんは留学を中断して帰ってくるのか、

「小室さんは、日本を発った時点では、長期の留学に必要な『留学ビザ』を取得していなかったようです。だから3ヶ月以上はアメリカに連続して滞在できない。10月下旬までに、一度は日本へ戻らないといけないようなのです」(外交関係者)

 なぜ長期のビザを取っていないのか。

◾️取れなかった説

外交関係者の見方

「なぜ留学ビザを取得しなかったのか、まず考えられる理由は、その財政能力証明書のことでしょう。渡米した現在でもビザ問題がクリアされているのかは、定かではありません」(前出・外交関係者)

◾️ビザを取らなかった説(3ヶ月毎に帰ってくるために)

宮内庁関係者の見方

「3ヶ月に一度、帰国しなければならないとなると、出発時点で10月末頃までに帰国しなければならないことはわかっていたはず。

〜〜略〜〜

小室さんがピザを取得せずに留学をスタートさせたとすれば、そもそもその帰国を計算していたのでは、という見方もあります。10月は、5日が小室さんの誕生日、23日が眞子さまの誕生日で、二人にとっては特別な月です。その時期を一緒に日本で過ごそうという思いがあったのかもしれません。ピザを理由にすれば、何があっても帰国する正当な理由になりますから。

 この説だと、小室さんからしばしば帰国するからポリスボックスを撤去しないでほしいとリクエストしたことともつじつまが合うという。

 

この後からは、配信部分の

◆「近く、小室さんに会わせてほしい」

に続いていきます。

 

秋篠宮ご夫妻は「結婚は認めない」とまでは踏み込まれていない。

いつもの、眞子さまのお気持ちを尊重したいというお考えに変わりはない。

 

眞子さまは最近、『近く、小室さんに会わせてほしい』と嘆願している。

 

最後の、

一部の宮内庁関係者は、「小室さんの長期留学で、眞子さまがじっくり冷静に考える時間ができた」と安堵していたという。しかし、事態は一気に動き出すかもしれない。

 

この最後は思わず、どっちに?と聞き返したくなりますね。

 

文春は美智子さま秋篠宮さまに破談を表明するように促しているような記事でしたが、その割にはタイムリミットは2月24日とかなり長いし、今回10月に小室さんが帰国してまた眞子さまと会うのなら、それを許すなら、もう破談はないのではないのかもしれませんね。

11月30日のお誕生日会見で秋篠宮さまは何をお話しされるのでしょうか。