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皇室関係の報道を集めて紹介しています。女性宮家に反対、男系男子継承絶対の立場です。

<女性セブン>「もしも、眞子さまが弁護士になった小室さんと結婚するならば・・・」まだ、それを書くの!?

<女性セブン>「もしも、眞子さまが弁護士になった小室さんと結婚するならば・・・」まだ、それを書くの!?

 

 

<女性セブン>「留学1ヶ月」の内幕
小室圭さんと消えた母
眞子さまへ「NYのまさかの禁じ手」

一部配信:9/13(木) 16:00配信

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180913-00000016-pseven-soci

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 前半、ネット配信された部分、全文引用:

曇天の下、皇居・半蔵門に1台の黒塗りの車が入ったのが午前11時頃のこと。しばらくして、再び半蔵門から走り去って行った。9月11日は秋篠宮妃・紀子さまの52才の誕生日だった。参内して、天皇皇后両陛下へご挨拶。皇居での滞在時間は、1時間ほどだった。

 

 毎年変わらないスケジュールで、粛々と日々を過ごされているが、紀子さまの心中はいかがだろうか。海の向こう、米ニューヨークでは、両陛下の初孫・眞子さまを嫁に迎えんとして、小室圭さんが華麗な日々を謳歌している。

フォーダム大学での留学生活が1か月経ちました。ラフな格好の同級生を横目に、ジャケットを羽織り、講義は最前列で受けているそうです。各国の留学生ともすぐに打ち解けて、親しくなったようです。勉強の合間に映画を見に行ったり、ブロードウェーにミュージカルを観劇しに行ったりしているようです」(現地メディア関係者)

 フォーダム大学ドナルド・トランプ大統領(72才)らを輩出した、全米でも屈指の名門&セレブ大学だ。そんな中でも、“フレッシュマンのミスター・コムロ”の待遇は破格といっていい。

「渡米に際しては、空港で2人の大学スタッフが出迎え、高級ワゴン車でアパートまで送った。入学前には大学敷地内の学生寮に引っ越しましたが、専属男性スタッフが付きっきりでアテンドしています」(前出・メディア関係者)

 初日の登校時には、大学側のセッティングで、日本のメディアに“初登校シーン”を撮影させるという異例の演出も。警護する大学スタッフを引き連れ、小室さんは意気揚々と大学へ乗り込んだ。

 一方の秋篠宮家では、小室さんがアメリカへ飛び立って、平穏が戻りつつあるという。

「8月上旬、秋篠宮さまが眞子さまと小室さんに“現状では納采の儀は行えない”と説明したという報道がありました。とはいえ、留学が決まっているので、どちらにせよすぐに婚約ができるわけではない。眞子さまもとりあえずは納得されているようです。結婚延期が発表される前後、紀子さま眞子さまは口も利かなかったようですが、最近は普通に接していらっしゃるようです。ただ、ご夫妻は眞子さまの前で小室さんの話題を出さないようにされている。眞子さまが必要以上にセンシティブにならないよう、配慮されているようです」(皇室ジャーナリスト)

 宮内庁関係者の間でも、小室さんの留学で、「眞子さまの結婚問題も一段落」という見方が広がっている。

眞子さまと小室さんが物理的な距離をとったことは大きなことです。眞子さまは立場上、お忍びで渡米するのは不可能。3年間も自由に会えなければ、眞子さまもじっくりとお考えになる時間があるでしょう」(宮内庁関係者)

 

ここから先はまだ配信されていないところになります。

なかなか意味深です。

後半一部、配信されました。9/14(金) 16:00配信

「小室圭さんを弁護士に育てる」とフォーダム大が本気モード(NEWS ポストセブン) - Yahoo!ニュース

後半配信されました。9/15(土) 16:00配信

小室圭さんの母、パート先から姿消す 息子を追って渡米説も(NEWS ポストセブン) - Yahoo!ニュース

▶︎「特別教授」による個別レッスン

秋篠宮さまに結婚を認められるための留学だが、結果を出すのは難しい。

「ニューヨークの弁護士試験は、全米の中でも難関で、現地で法律を学んだアメリカ人でも合格率は3割に満たない。評判を聞く限り、小室さんには難しいでしょう」(別の宮内庁関係者)

だが、そう胸をなでおろすのは早計ーなのだという。

ニューヨークでは、小室さんと母・佳代さんが虎視眈々と禁じ手とも言える「奇策」を練っていた。

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これ、原文のままなのですが、ニューヨークでは、と書かれているところがすでに佳代さんもニューヨークにいるように読めてしまいますが、暗示しているのでしょうか。

 

▶︎ロイヤルという強力な印籠

フォーダム大学は小室さんを立派な弁護士に育てるとかなり本気のようです」というのは外務省関係者だ。

フォーダム大のHPから、フィアンセという言葉は消えたけれども、<結婚の計画>という言葉は残したまま。

アメリカではロイヤルは非常に価値が高い。

大学は宣伝材料にして学生や寄付金を集めたいと考えているはず。

ロイヤルだから、「「マーティン奨学金(全額免除)バラリーガルという事務員の小室さんを選んだ。

フォーダム大で勉強して、バラリーガルという事務員のコムロさんが、難関ニューヨーク州の弁護士試験に合格したら、すごい大学だと全米に名前を轟かせられる。

その一方でロイヤルを合格させられなかったら、それこそ沽券にかかわるーと。

何が何でも試験を突破させたい大学は、小室さんだけに、他の留学生にはつけていない「特別教授」を用意するようです。講義室での授業だけではなく、マンツーマンの個別授業も行って徹底的に面倒を見るようですよ」(前出・外務省関係者)

 

「もちろん小室さん自身はロイヤルではなく、VIP知遇を受ける立場にありません。それでも、小室さんと、彼をサポートする関係者が、そこまで上手に大学の歓心を買えたのは入学前に眞子さまのフィアンセであることを充分にアピールできたからでしょう。自分にとってプラスになるのであれば、皇室でも大学でも、という姿勢には正直驚きを隠せません」(前出・外務省関係者)

 

「彼をサポートする関係者」とは、文春にも出てきた法曹関係のX氏でしょうか。

かくも小室さんを特別あつかいするフォーダム大。〜略〜「実は小室さんとフォーダム大をつないだキーマンがいます」小誌にこんな需要証言をもたらしたのは、ある法曹関係者だ。
 
「〜略〜その人物はこんな意味深な発言をしていたとか『小室さんと眞子さまの関係はいずれハリウッド映画のような展開になるよ』と」
週刊文春9月13日号

 

▶︎いなくなった佳代さん

文春9月13日号に載っていたのと同じように、圭さんが渡米して一ヶ月、実家周辺でもパート先でも、佳代さんの姿を見かけない。

商店街の人の証言では、どうもお店を辞めたようだと言われている。

「とにかく今はメディアの前から姿を消すという方針のようです。しばらく不自由な生活になったとしても、小室さんがニューヨークで晴れて弁護士になれば、またカメラの前に姿を見せることでしょう。今はその日のための雌伏(しふく)の時期と捉えているのでしょう」(皇室記者)

「圭くんを追いかけて渡米している可能性が高いと思います。もともと、ニューヨークに知り合いがいるとか海外暮らしになれているとよく口にしていましたしそもそも佳代さんは、息子と離れて暮らすことができない人です。圭くんとバラバラになることは彼女にとって耐えがたい苦痛ですから」(小室家をよく知る人物)

これも文春9月13日号に同じことが載っていましたね。その時の証言者は佳代さんの元婚約者。このセブンの証言者は「小室家をよく知る人物と」なっていますが、元婚約者さんしかいないでしょう。

なぜ、「小室家をよく知る人物」に変えたのでしょう。

文春では、

元婚約者はこう語る。

「〜略〜実は結婚前、佳代さんはカナダに住んでいたことがある。〜〜また以前、佳代さんは『NYに友人がいる』と話していたこともありました。」

週刊文春9月13日号

と書かれていました。 

 

もしアメリカで暮らしているとしたら、その資金はどこから出ているのでしょうか。

圭さんは寮生活ですから、別に住まいを借りていることになりますね。

 

女性セブンでは、意味深にも “海の向こうで人知れず励む愛息の世話” と書いて、弁護士資格を取った圭さんが眞子さまと結婚すれば “渡航費や滞在費など少しも惜しくないだろう”とも書いています。

 

 

▶︎「日本に戻られても・・・」美智子さまの懸念

 後半はもっと意味深。

現地で弁護士になっても日本の弁護士資格ではないので、圭さんは、日本で仕事をするのは難しい。NYで仕事と生活をするのが自然。

もし、眞子さまと結婚することになったらNYで新居を構えることになるし佳代さんも同居することになるだろうと。

納采の儀は行えない」はどうなったのでしょうか。(現状では、となっていましたが、小室さんはこの留学で1千万の借金が増えるのですよね。)

この記事、破談の話しがまるでないかのようにニューヨークでの結婚生活を具体的に書いています。

しかもそれが大団円とかいう。

「一見、大団円に見えるかもしれませんが、そうなったら別の問題もあります。内親王には、皇籍離脱後も様々な活動をしていただく必要があるからです。黒田清子さんも結婚して民間人となられてからも、伊勢神宮の神主祭主として活動されています。皇族の減少が問題となっている今、将来の天皇の実姉への期待は以前よりも大きくなっています」(前出・宮内庁関係者)

眞子さまが小室さんと結婚したら、様々な活動なんてしてほしくないですよね。

悠仁さまを秋篠宮家から切り離すか、眞子さまが小室さんと縁を切るか。

皇族の減少が問題になっているからといって、小室さんとつながった眞子さまを「将来の天皇の実姉で、期待が大きくなっている」なんて、ありえません。

こんなことを言っている宮内庁関係者とは誰なのでしょうか。

しかも眞子さまが結婚して、NYで暮らしたら国内での仕事の担い手がなくなる、かといって日本に戻ってきても国民から祝福されないのをどうしようかと美智子さま、心配しているという、

「小室家の不都合な事情や、どのような経緯でVIP留学が可能になったのかは、もう多くの国民の知るところです。特に美智子さまは先々のことまでお考えを巡らせ、小室さんが留学を終えて日本へ戻られても、日本の社会に受け入れられるでしょうかと心配されているそうです」(前出・宮内庁関係者)

結びは、“ー眞子さま心中はいかばかりか。”

国民の不快感はいかばかりかと、国民の方を気にしてほしいですね。

結婚するならさっさと今すぐ皇室と縁を切って結婚すればいいのに、延期して彼の警備に余計な税金を使って、学費だってどこから出ているのかものすごく疑わしいというのに。

 

 

 女性宮家絶対だめ」のカードとして、日本の神々が来年の決戦の時まで小室さんを温存していて、だからこそ眞子さまの気持ちが小室さんから離れないのだと思ってましたが、もし、本当に結婚してしまったら、どう理解すればいいのでしょうか。

 

しかもこの記事を読むと、皇族の減少を理由に女性宮家ができようができまいが、元内親王に公務を引き継がせようとしているようにもみえる。

法律はないけど、先に女性宮家を事実化してしまおうという作戦でしょうか。

 

「現状では、納采の義は行えない」の報道以降、大半はこのまま破談だなと思っている今の時期、あえてまた「もしも結婚したら」の話しを載せてくるセブン。

 

これは、宮内庁への抗議メールが足りないという、催促でしょうか。