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【週刊女性】延期も3年の米国留学も予定通り、結婚することに変わりはないーーの記事のおかしさ

週刊女性】延期も3年の米国留学も予定通り、結婚することに変わりはない ーーの記事のおかしさ

 

週刊女性8月7日号】眞子さまが思い描くまさかの『未来予想図』

恋人、小室圭さんの3年間「アメリカ留学」は「結婚」への既定路線だった!

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180724-00012899-jprime-soci

全文はこちら↑

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お二人の結婚の意思は変わりない。3年間の米国留学も“予定通り”

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ブラジル訪問の後、NYで一泊。小室さんと現地で落ち合うのではと言われているが・・警察関係者はこのウワサを否定

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皇室の方々は、海外では“比較的自由”だと話すのは、宮内庁OBで皇室ジャーナリストの山下晋司さん。

「皇室の方が外国訪問された際には、公式日程で組まれている予定以外の時間は、基本的には国内と同様に自由です。

 例えば、お買い物だったり、近くにお知り合いの方が住んでいれば、ご一緒にお食事したりもできます。もちろん今回、眞子内親王殿下がトランジットでニューヨークに滞在される際も、私的な行動はできるでしょう」

 小室さんと“超遠距離恋愛”になってしまう眞子さまが、この機会にひそかにデートを楽しまれるという“憶測”が飛び交っていたというわけだ。

 しかし、ある警察関係者はこのウワサを否定する。

「小室さんがアメリカに発つのは、8月になってからだと聞いているので、7月中に帰国される眞子さまと現地でお会いすることはありません」

 とはいえ、過去にブラジルを訪問された皇太子さまと秋篠宮ご夫妻の場合は、経由先に1泊もせず帰国されているだけに、眞子さまには何か“目的”があるのかもしれない。

 例えば、ニューヨークに滞在される約30時間の間に、彼の留学先や街並みを“下見”されるなど……。

 

フィアンセ表記に訂正を求めた宮内庁当時、秋篠宮ご夫妻はこの件を知らなかった

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 そんな中、“彼”の留学先であるフォーダム大学が7月5日、ホームページ上にこんな一文を掲載した。

《日本のプリンセス眞子の婚約者である小室圭がフォーダム大学ロースクールに通学する(原文は英語で掲載)》

 しかし、文中にある「婚約者」という文言に宮内庁が反応、同大学に訂正を求めた。日本の皇室においては、一般の結納にあたる『納采の儀』を経たことで初めて「婚約者」になるので、現時点での小室さんは“婚約内定”の状態だからだという。

「すでにフォーダム大学にも事実関係を説明したようで、約2週間後に“婚約者”の表記は除かれました。

 当時、秋篠宮ご夫妻は、このような文章が掲載されることをまったく知らなかったようで、たいへん驚かれていたそうです」(秋篠宮家関係者)

小室さんは延期発表後に「婚約者」の肩書を利用して授業料を免除にしようとしたわけではありませんー書類提出の時点では婚約者でした。

そもそも、なぜフォーダム大学が小室さんを“フィアンセ”と認識してしまったのか。

この記事の中には、小室さんが授業料を全額免除になったという説明も含まれていて、一部では、小室さんが“眞子さまの婚約者”と名乗り、“授業料免除”を狙ったのではないかという報道もあった。

 冒頭の宮内庁関係者が“真相”を明かす。

ロースクールの『JDコース』に入学するためには、まず『LSAT』という適性試験を受け、一定のスコアを獲得しなければなりません。

 さらに小室さんの場合は、奨学金取得のために必要な申請書と自己PR文書が必要ですが、これらの文書の提出期限は2月1日だったのです。

 宮内庁がおふたりの結婚延期を発表したのが2月6日だったので、小室さんは延期発表より前に、留学するための手続きをすべて終わらせていたことになります」

 つまり、3月4日の『納采の儀』で「婚約者」になることが予定されていたため、提出書類にも“眞子さまの婚約者”である旨を明記していた可能性があるという。

「同時期に小室さんの母親・佳代さん(51)が抱えていた元婚約者との間の“借金トラブル”に関する報道が過熱しました。

 このことを懸念したと思われる宮内庁が、いったん事態を沈静化するために結婚延期を発表。これにより、『納采の儀』も延期となって、小室さんは皇室でいうところの“婚約者”にあたらなくなってしまったのです」(同・宮内庁関係者)

 小室さんは、延期発表後に「婚約者」の肩書を利用して授業料を免除にしようとしたわけではなく、あくまで書類提出の時点での自分の状況を書いたということ。だからこそ、フォーダム大学が掲載した文書には、事実関係が異なる文言が使われていたのかもしれない。 

 

どう考えても無理がありますよね。

納采の儀を経ないと婚約者とは言えないから、今回、宮内庁は「婚約者」という言葉を削除するよう大学側に求めたのですよね。

そうなると、書類提出の期限2月1日の前も納采の儀は経ていないのですから、婚約者とは書けないはずでした。

昨年の9月3日の婚約内定会見後、小室さんの進路についての報道

奨学金取得のために必要な申請書と自己PR文書が必要ですが、これらの文書の提出期限は2月1日だったのです。”

 であるなら、昨年の婚約内定会見から留学への準備を着々と進めていたことになりますが、本当でしょうか。

その頃どのような報道がされていたかみてみると、

国際弁護士が夢だという報道の始まり

夕刊フジ 2017年5月18日ー国際弁護士になりたいと銀行を辞め、法律事務所で働いている。

https://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20170518/dms1705181100009-n2.htm

 「現地でも就職活動を続け、日本の企業でインターンシップをしていたようだ。日本に戻ってきてからもしばらく塾の講師を手伝ってもらっていた。2015年の春に大学を卒業し、大手銀行(三菱東京UFJ銀行)に就職したが、それほど時間をおかずに退社している。『せっかく入ったのになぜ』という声もあったが、本人は『国際弁護士になりたい』という意向で法律事務所で働いている。将来は、日本ではなく、米国での司法試験を受けて、言葉を生かした活動をしていきたいようだ」(阿部さん)

 

週刊現代2017年6月10日ー国際弁護士になりたいと言って銀行を辞めた

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スクープされ、マスコミに出てきた直後、本人が「銀行をやめる理由」として「国際弁護士になりたいから」と周囲に話し、それが広がったことが発端。

一橋大学院はロースクールではないということが報道がされ始めたころ、

文春2017年9月14日号

そもそも小室さんは弁護士になるつもりはない。秋篠宮田家も今のままでいいと考えている。

一橋大学大学院も経営法務のコースは、弁護士志望者がくる場ではない。

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女性誌なども昨年の8月くらいから、そもそも大学院で専攻しているのが経営法務、ロースクールでもなく、国際弁護士を目指すルートにも乗っていないと言われていた。

国際弁護士になるルートにも乗っていないことがわかった後の報道

 

FLASH 9月19日号」

「あきらめきれない「海外で活躍する」夢、小室圭さん転職相談、眞子さまアメリカへ

“「小室さんは、現在、パラリーガルとして勤務している「奥野法律事務所」を近く退職する意向をすでに伝えている。

 

『法律家としてではなく、国際交流などの仕事を通して海外で活躍したい』

ともらしていて、いずれ夫婦で海外暮らしをする選択肢も視野に入れているのではないか。

(小室さんの知人)

~略~

 

小室さんは現在、秋篠宮様眞子様に相談しながら、新たな就職先を探している最中

だと関係者は語る。”

 

女性自身9月19日号

小室さんが勤務する法律事務所関係者からはこんな話しが。

 

「小室さんはすでに外国での仕事を探しているらしいのです。

それに宮内庁が関係している、という噂も聞きました」

 

宮内庁関係者に聞くと、「公式には動けませんが、幹部職員が個人的に対応することは、ないとはいえません・・・

 

週刊朝日9月15日号

小室さんは今年度で大学院を修了するが、小室さんの就職先をめぐり、宮内庁や永田町周辺でこんな情報が流れている。安倍総理と親しい大学教授がこう話す。

「国際弁護士という報道もありましたが、皇族の親族にあたる人間が生々しい金銭トラブルや訴訟を扱う職種はいかがなものかという見方も強い。

国際法務関係の職を望む小室さんの意向にそう形で、官僚OBらが国際機関への就職先を探しているというのです

有力候補の一つが、ODAを行うJICAだ。 先の教授が続ける。「海外勤務であれば、手当も厚い。お二人の生活も不安はないでしょう」” 

 

こんな報道が並んでいる中で、実は米国留学をするための書類を着々と作り、推薦状を誰かに頼んでいたとは、どう考えても無理がありますよね。

 

一旦は消えた国際弁護士と言う言葉が再び出てきた今年の記事

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180104-00000018-pseven-soci

眞子内親王新居問題で急浮上する「海外移住計画」(延期発表前)

 

「国際弁護士を目ざしている」という小室さんに、「夢を叶えて。道を見失ってはいけない」という米国在住で恩師でもある日本人弁護士の話が出てきます。

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週刊現代3月31日号、米国留学して弁護士資格を取得したいと秋篠宮殿下に相談(延期発表後)

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この流れを見ると、やはり破談が決まった今年に入ってから、留学が決まったのだと思うのです。

 

彼には法律家の資格もなく、仕事も事務員であることを報じる記事ーLL.Mコースに入る資格がない

「朝日デジタル」2017年9月4日

https://www.asahi.com/articles/ASK8X4190K8XUTIL01N.html

『英訳にお茶入れ、電話対応も 勤務先での小室さん』

〜小室さんは約20人いる一般事務員の1人として勤務しており、〜

通っている一橋大大学院は来春卒業する予定。幹部によると、眞子さまとの婚約後も「同事務所で働き続けたい」との意向を示しているという。

 

「小室圭さん、弁護士事務所はコネ就職だった!」(女性自身2018年6月26日号)

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留学報道の直前にも、弁護士事務所はコネ就職で、“国際弁護士になるための修行をしている”と報じたメディアもあったが、実情とは違っていると書かれている。

  

なぜ週刊女性はこのような無理のある理由を報じ始めているのか

週刊女性8/7)
「結婚」のご意思はーー

 この“行き違い”は想定外の出来事だったそうだが、現在もおふたりの「未来予想図」は、変わっていないらしい。

「昨年から準備していなければ、適性試験や提出書類の準備が間に合わないと思われるので、小室さんが今夏から留学することは最初から“既定路線”だったのでしょう。

 延期がなければ留学中に一時帰国をして、今年11月に帝国ホテルで結婚式を挙げる予定だったのだと思います。

 その際には、1億数千万円にのぼる一時金を持参し、国際弁護士を目指しながら眞子さまと一緒に米国で生活することも考えていたでしょうね。

 現段階でも“結婚”する予定は変わらず、2年後に小室さんが一時帰国して式を挙げるのだと考えられます」(同・宮内庁関係者)

 結婚延期に加えて、3年間のアメリカ留学が発表されたことで、世間では「破談に近づいた」という見方もあったが、「真相」は真逆だったのだ。

前出の皇室担当記者も、

「確かに、昨年5月の婚約内定報道の直後には、“国際弁護士を目指している”“おふたりはアメリカでの生活を予定している”などの話が囁かれていました。当初から留学も予定していたから、漏れ伝わっていた話なのでしょう」

結婚の意思も変わらず、

“延期がなければ留学中に一時帰国をして、今年11月に帝国ホテルで結婚式を挙げる予定だった、〜

1億数千万円にのぼる一時金を持参し、国際弁護士を目指しながら眞子さまと一緒に米国で生活することも考えていた、〜”

 

だとしたら、なぜ延期にする理由があったのかますます不自然ですよね。

お代替わりで準備期間が足りないという理由は、高円宮絢子さまと守谷さんの結婚日程を見ても明らかにただの口実にすぎないことがわかってしまっている。

“ 現段階でも“結婚”する予定は変わらず、2年後に小室さんが一時帰国して式を挙げるのだと考えられます」(同・宮内庁関係者)”

 

今まで、宮内庁の延期理由とは別に、週刊誌が周辺から取材して報じた延期の理由、2つの条件の存在はどこに行ってしまったのか。

 

1.借金トラブルを解決する

2.進路を安定させて、きちんとした収入を得られるようにする

今回の記事では、この2つ課題も全く解決しないばかりか、学生のままで結婚するようなことが書いてある。しかも一時金を使って。

となると、ますます延期にする必要性が無くなるのですが。

 

眞子さま、ご成婚へ最後の手段!? 「一時金」辞退を』

週刊女性2018619日号

2018/6/5

 http://www.jprime.jp/articles/-/12524

週刊女性6月19日号では、一時金を小室さんの借金返済に充てられるのではないかという疑念を国民が持っていること、

現在もネット上では、小室さんの自宅前に24時間態勢で警備する警察官、圭さんが外出する際に警護するSP、さらには結婚時に支払われる1億数千万円にのぼる一時金に対する批判の声が、かなり多い状況に見えます。

 これらはすべて税金でまかなわれており、一時金を圭さんの母親・佳代さんが抱えている借金の返済に充てられるのではという疑念もぬぐえないからでしょう

 それに対して、皇室ジャーナリストの山下晋司氏がこのような最終手段を提案している。

皇室経済法では、一時金について“支出するもの”と規定されていますが、上限はあるものの下限の規定はありません。極端にいえば“1円”でも法的には問題ありません。

 ただ、国側が“1円”と決定するというのは心情的には難しいでしょう。そういうことは眞子内親王殿下も承知しておられるでしょうから、ご自分から一時金を“辞退”されるという可能性はあるでしょう

今回の週刊女性の記事からはこういう国民の疑念、批判の声も一切なかったかのように抜け落ちて、“1億数千万円にのぼる一時金を持参し、国際弁護士を目指しながら眞子さまと一緒に米国で生活する”と当たり前のように書いている。

 

皇室パワーによる特別待遇を、「特殊」な入学過程として説明するー週刊女性

小室さんが立ち向かう「特殊」な入学過程
 あくまで決まっていた留学とのことだが、小室さんにとっては「壁」が存在すると皇室ジャーナリストは言う。

「小室さんは、法学部出身者や他国の弁護士資格を持つ学生を対象とした『LLMコース』に“特例”で1年間入学したあと、通常は3年を要する『JDコース』に2年間在籍する予定です。LLMからJDに移ること自体、“異例”だそうですよ」

 なぜ小室さんは、この“特殊”な入学過程を選んだのか。

「なるべく早く、弁護士資格を取得したいと思っているのかもしれません。

 というのも、アメリカでは基本的にJDコースを受講しないと弁護士資格の試験を受けることができませんが、ニューヨーク州カリフォルニア州であれば、LLMコースの受講だけで資格試験を受験できるそうです。

 日本で国際弁護士として活動するには、少なくとも2年以上の現地での活動経験が必要。物理的には、“最速3年”で日本でも活動することができますが、法学部出身でもなく、パラリーガルの小室さんが、1年で資格を取得するのは“至難のワザ”でしょう」(同・皇室ジャーナリスト)

 3年間で弁護士資格を取得しなければならないことも、かなりのプレッシャーだろう。
 しかし、前出の山下さんは、弁護士資格の取得にかかる時間が、おふたりの結婚に影響することはないと言う。

「小室さんは、3年間で米国での弁護士資格の取得を目指すようですが、3年で合格できない可能性は当然あります。

 ただ、資格取得が何年先になったとしても、おふたりのご意思が変わらなければ、ご結婚がなくなるとは思えません。もちろん、秋篠宮家と小室さんとの間に弁護士資格を取得する期限についての約束があれば別ですが、最終的にはおふたりのお気持ち次第でしょう」

 秋篠宮家に近い人物も、現在のおふたりに“危機的状況”は感じられないと話す。

「小室家に関するスキャンダルが出て、ショックを受けたことはあるそうですが、眞子さまの“結婚のご意思”は変わっておられません。

 秋篠宮殿下も、最終的には眞子さまの“お気持ち”に沿われるスタンスなので、すべては眞子さま次第なのです」

 その一方で、

「小室さんや彼のご家族に関する報道は相変わらずやまず、世間も祝福ムードではなくなっているように感じます。

 それがわかっている宮内庁サイドは、小室さんと遠距離になるこの機会に、眞子さまのお気持ちがだんだんと冷めて、“自然消滅”する方向に流れていく可能性も視野に入れているそうです。

 ブラジルから帰国した約1週間後には鳥取県で1泊2日の公務が控えているのですが、宮内庁側は“今後は公務に集中していただきたい”と考えているのかもしれません」(同・秋篠宮家に近い人物)

 おふたりの“未来予想図”が変わることはあるのだろうか─。

小室さんの全額免除の奨学金は1年だけ? しかも最初から1年コースのLLM?全てが謎だらけ - ootapaper

↑こちらにも書きましたが、そもそも小室さんは司法の資格を何も持っていないので、LL.Mコースを選ぶことはできないはずなのです。

 

こちら↓山口真由さんのコラムでも、いきなりLL.Mコースに入ることのおかしさにふれています。

シンデレラボーイ小室圭氏のはじめの一歩<ハイスペック女子のため息>山口真由 - 幻冬舎plus

小室氏が通うというフォーダム大のロースクールからありえない公表を目にする。なんと、小室氏は「超特例措置」を受けている。普通ならば、LSATというセンター試験のような難しい試験を受けて、J. D.という3年間のコースに入る。本国のロースクールを卒業している外国人などは、これをスキップして1年間のLL.M.コースに進む。ところが、法学部すら卒業していない小室氏は、なぜかLL.M.コースに入って、そこからJ.D.コースへの編入を目指すという。たとえていうなら、試験の点数が足りなくても小論文だけで大学に受かっちゃうみたいな感じではないか。

こうなると、彼が受けると言われる授業料全額免除の奨学金だって、徹底的にきな臭く見えてくる。「学問その他の資質」が考慮されたということだが、試験を受けていないか、点数が足りなかった可能性もあるところからすれば「その他の資質」によって学費の全額免除を受けるのだろう。もちろん、大学の成績がとってもいいとかいろいろな可能性があるけど、「日本のプリンセスの婚約者が今般我が大学に入学します」とわざわざ公表しちゃってるところからすると、フォーダムが最も評価したのはロイヤルファミリーとの関連性だろう。大学の宣伝にもなるしね。

 

急に小室さん擁護に回った週刊誌

なぜ、週刊女性は、今回こんな記事を書いたのでしょうか。

ここにすごく、ばれてはまずい“バクダン”があるような気がして仕方がないのです。

「小室さん一人が勝手に婚約者と自己PR文に書いて、それを売りにした」

秋篠宮家は知らなかった」

ーことにしたかったのだけれど、これだと小室さん一人が悪者になってしまい、小室母からクレームが来たのではないか。

かといって、最初から宮内庁秋篠宮も了承していたことにすると、皇室パワーを使って特別待遇で入学させたことがばれてしまい、おまけに税金を使っているのかという疑念も高めてしまい、国民の批判を買う。

そこで都合の悪いところはスルーして、昨年から留学を準備していた、その当時、小室さんは婚約者だったから「婚約者と書いただけだった」、司法資格がなければ入れないLL.Mコースに入れてしまったことも、「早く資格を取りたい小室さんの気持ちのあらわれ」を強調して、入る資格がないことは見えない記事にしてしまっている。

これ、もし、推測通りなら大変な問題。

税金を使って、皇室パワーを使って気に入った個人に特権を与えていたら・・。

週刊誌はそれを知ってしまったので、逆に書けなくなったのかも・・。

 

 

タクシー通勤が復活しているようですね。

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