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皇室関係の報道を集めて紹介しています。女性宮家に反対、男系男子継承絶対の立場です。

【 小室圭さん】夏ごろ渡米・NYへ、アメリカの弁護士資格を取るため、3年間。法律事務所の支援受け?

【 小室圭さん】夏ごろ渡米・NYへ、アメリカの弁護士資格を取るため、3年間。法律事務所の支援受け?

 

 

 テレ朝ニュース=渡米期間3年、場所NY、結婚意思については記述なし

眞子さまと婚約が内定している小室圭さんが渡米へ

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http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000130600.html

リンク先に動画あり。

秋篠宮家の長女・眞子さまと婚約が内定している小室圭さんが近く渡米することが分かりました。

 

 小室さんは都内の法律事務所でパラリーガルとして勤務していますが、関係者によりますと、夏ごろからアメリカの弁護士資格を取るためニューヨークで法律を学ぶということです。現在、勤務している法律事務所には籍を残した形で約3年間、留学する予定です。眞子さまと小室さんは国際基督教大学に通っている時に交際を始められました。20179月には、天皇陛下2人の結婚を認める「裁可」をされ、その後、そろって会見を開きました。しかし、今年2月に準備不足などを理由に、今年の秋に予定されていた結婚式を2020年まで延期すると発表していました。

 

 

朝日デジタル=渡米期間8月ごろから3年、21年に帰国、結婚の意思について記述なし

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180628-00000085-asahi-soci

小室圭さん、3年の予定で米国へ 眞子さまと結婚延期中

結婚が延期されている秋篠宮家の長女眞子さま(26)の相手の小室圭さん(26)が、米国で弁護士資格を取得するため、8月ごろから3年間の予定で渡米することが28日、関係者への取材でわかった。

 お二人は昨年9月に婚約が内定したが、「充分な準備を行う時間的余裕がない」として今年2月、結婚とそれに関わる諸行事を「再来年(2020年)に延期」すると発表していた。その後、具体的な予定は明らかにされていない。

 関係者によると、小室さんは今年春、勤務先の法律事務所に渡米の希望を申し出た。すでに米国での通学先は決まっており、現在の事務所に籍を残し、21年に帰国後、再び勤務する予定という。

 

 

時事通信 =法律事務所の支援を受けてこの夏、渡米。結婚の意思は変わっておらず、渡米後の生活も眞子さまと相談

小室圭さん今夏、渡米へ、

法律の専門知識深める意向     時事通信

https://this.kiji.is/385045800683865185

秋篠宮家の長女眞子さま(26)との婚約が内定している小室圭さん(26)が法律を専門的に学ぶため、勤務先の法律事務所の支援を受け、この夏にも渡米する意向があることが28日、複数の関係者への取材で分かった。現地のロースクールで学び、米国の弁護士資格の取得を目指すことも視野に入れている。

 関係者によると、2人の結婚の意思は変わっておらず、渡米した後の生活などについても、眞子さまと相談しながら決めていくという。

 小室さんは東京都内にある法律事務所でパラリーガルとして勤務。弁護士の補佐をする事務職で、得意の英語を生かして書類の英訳なども任されている。

 

毎日新聞=法律事務所の支援を受け、この夏渡米(期間記述なし)。2人の結婚意思は変わらず、渡米後の生活も眞子さまと相談

小室圭さん今夏、渡米へ 法律の専門知識深める意向

- 毎日新聞

https://mainichi.jp/articles/20180629/k00/00m/040/122000c

秋篠宮家の長女眞子さま(26)との婚約が内定している小室圭さん(26)が法律を専門的に学ぶため、勤務先の法律事務所の支援を受け、この夏にも渡米する意向があることが28日、複数の関係者への取材で分かった。現地のロースクールで学び、米国の弁護士資格の取得を目指すことも視野に入れている。

 関係者によると、2人の結婚の意思は変わっておらず、渡米した後の生活などについても、眞子さまと相談しながら決めていくという。

 小室さんは東京都内にある法律事務所でパラリーガルとして勤務。弁護士の補佐をする事務職で、得意の英語を生かして書類の英訳なども任されている。(共同)

 

 

スポ日=法律事務所の支援を受け渡米(期間記述なし)、2人の結婚の意思変わりなく、渡米後の生活も眞子さまと相談。

小室圭さん 今夏渡米へ 弁護士資格取得も視野

スポーツニッポン

https://www.sponichi.co.jp/society/news/2018/06/28/kiji/20180628s00042000391000c.html

秋篠宮家の長女眞子さま(26)との婚約が内定している小室圭さん(26)が法律を専門的に学ぶため、勤務先の法律事務所の支援を受け、この夏にも渡米することが28日、複数の関係者への取材で分かった。現地のロースクールで数年学び、米国の弁護士資格の取得を目指すことも視野に入れている。 

 関係者によると、2人の結婚の意思は変わっておらず、渡米した後の生活などについても、眞子さまと相談しながら決めていくという。

 小室さんは東京都内にある法律事務所でパラリーガルとして勤務。弁護士の補佐をする事務職で、得意の英語を生かして書類の英訳なども任されている。勤務のかたわら学んでいた一橋大大学院国際企業戦略研究科は今春、卒業した。

 米国では一般的に、ロースクールを卒業した後、各州で実施される司法試験に合格すれば、その州で活動できる弁護士資格が得られる。日本の弁護士資格とは別だが、一定の手続きを経た上で、日本の法律事務所や企業の法務部門などで日米間の案件などに関わる例もあるとされている。

 眞子さまと小室さんは、国際基督教大在学中に知り合い交際を始め、2017年9月に天皇陛下が2人の結婚を認める「裁可」をされた。2人そろっての婚約内定会見に臨んだが、宮内庁は今年2月、準備不足などを理由に、今年秋に予定していた結婚式など一連の関連儀式を20年まで延期すると発表した。

 

全部のニュースを合わせた情報

春に弁護士事務所に渡米の希望を出していて、法律事務所に籍を残したまま、法律事務所からの支援を受け、すでに通う学校も決まっていて、8月ごろ渡米で、3年間、21年に帰国予定。

眞子さまとの結婚の意思は変わらず、渡米後の生活についても眞子さまと相談している。

アメリカで取る弁護士資格は、日本の弁護士資格とは別。

日本の法律事務所や企業の法務部門などで日米間の案件などに関わる例もある。

 

これはどう考えても、秋篠宮家から奥野法律事務所経由で資金が小室家に渡されるということですよね。

3年間の学費と生活費、渡米費。

そして資格を取って、箔をつけて帰国、その頃に結婚しようと思ったら女性宮家ができているとか。

 

正直、これが宮内庁秋篠宮家を交えて出した結論で、両陛下も了承したものだとしたものだとしたら、がっかりだ。

破談にもせず、税金を使って(法律事務所の支援といっても信じられる人、いないでしょう)、彼を安全な場所に避難させて、帰ってきたら女性宮家ができていてという計算なのでは?

アメリカで取った弁護士資格が日本でどれほど役に立つのか?

ただの箔付けと、警備費用の批判をかわすためと、女性宮家ができるまでの時間稼ぎのような気がする。

ただの事務員の彼に留学費用を出す法律事務所がありますか?

こういう嘘くさいことを皇室がするのはやめてほしい。

しかも元婚約者にお金を返す話しは全く無視されている。

それは、皇室側も贈与だという小室親子の言い分を受け入れているという意思表示?

 

がっかりが、100回分くらいのお知らせ。