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皇室関係の報道を集めて紹介しています。女性宮家に反対、男系男子継承絶対の立場です。

眞子さま友人とお忍び旅行の記事2つ、小室さん近況記事1つ

 

眞子さまお忍び旅行の記事、と小室さんと佳代さんの通勤

眞子さまがお忍びで1泊2日の箱根“女子旅”へ

2018年06月06日 16時00分 NEWSポストセブン

眞子さまがお忍びで1泊2日の箱根“女子旅”へ

https://news.nifty.com/article/domestic/society/12180-038686/

黒いキャリーケースを引かれる眞子さま

秋篠宮家の長女・眞子さま(26才)が6月上旬、箱根温泉で“女子旅”を楽しまれていた──。

 梅雨の季節が迫る神奈川・箱根は、間もなく見頃を迎える紫陽花(あじさい)に彩られていた。家族連れや年配の夫婦、大きなリュックを背負った外国人観光客に交じって、若い女性4人のグループは少しだけ目立って見えた。

 目的地までの道順を確認しているのか、1人が手に持ったガイドブックに全員で目を落とす。別の1人がスマホを操作し、やがてぞろぞろと歩き出す。少し不安そうなのは、今いち道がはっきりしないからだろうか。でも、小学校の頃から一緒だった女子の4人旅では、ちょっとくらいの失敗は笑い話に変わる。そして、親友たちとの間なら“恋のつまずき”だっていい思い出話になるはず。

 江戸時代の五街道の1つ「東海道」に沿った箱根温泉は、時の将軍にも献上されたほどの歴史ある名湯だ。以降、箱根の地は、「心身を癒す場所」として多くの人に親しまれてきた。新宿から小田急ロマンスカーで約1時間半。都心の喧騒から離れたその場所に、6月最初の週末、眞子さまがお忍びで足を運ばれた。

「1泊2日の『女子旅』だったそうです。学習院初等科から女子高等科まで同級生だった親友3人と一緒の4人旅行。高等科時代には、スキー部や茶道部でご一緒だったそうです。眞子さま学習院大学ではなく国際基督教大学ICU)に進学されましたが、以降も頻繁に連絡を取り合われていたと聞きます」(宮内庁関係者)

 眞子さま小室圭さんの結婚延期が発表されてから、4か月が過ぎた。うら若き眞子さまにとって、心に決めた相手との将来に暗雲が垂れ込めたままの日々は、耐えがたいものだったに違いない。

《皇后さまは、(中略)眞子さま秋篠宮両殿下の周辺で、静かな熟考のために保たれるべき環境に思いも寄らない様々な雑音が立てられていることを驚き、悲しんでおられ、陛下もまたそのことに深くお心を痛めておられます》

 5月25日には、宮内庁が《眞子内親王殿下に関する最近の週刊誌報道について》という異例の声明を発表するにまで至った。

 眞子さまにとっても、自身の結婚が最愛の祖母に心労を強いてしまったことは不本意だったことだろう。だが、箱根での眞子さまは、そういった現状をまったく感じさせないほど明るい表情を見せられていた。

 2日土曜日のお昼頃に箱根の玄関口「箱根湯本」に到着。当地を観光して1泊され、翌3日の夕方4時前、小田急線と箱根登山鉄道の利用客で混み合う箱根湯本駅のホームに、眞子さまたちは立たれていた。黒いキャリーケースを引かれた眞子さまは、黒のフレンチスリーブのカットソーに、裾にゴールドのラインの入ったグラデーションがかったスカートを合わせ、歩くたびにふわりと浮き上がる。ワンサイドに流したロングヘアから、時折大ぶりなイヤリングがのぞいていた。

◆「ご一緒の旅行はかなり珍しいことです」

 箱根登山鉄道の駅名看板の前では、3つしかない駅員の制帽を4人の誰が被るかでキャッキャッと笑い声を上げ、順番に何度も撮影タイム。売店に足を運べば、土産物や記念グッズを手に取りまた笑顔を浮かべる。東京に向かうロマンスカーの車内では、2人がけのシートを後ろ向きに回転させ、4人だけの旅の終わりの時間を過ごしていた。

 ある宮内庁関係者が明かす。

「その年頃の女性にとってみれば友人との週末1泊旅行はありふれたことかもしれませんが、眞子さまがお友達とご一緒に旅行されるというのは、かなり珍しいことです。修学旅行や部活動の合宿などを除くと、大学時代に沖縄のお友達のところに遊びに行かれたというのを聞いたことがある程度です。まして、小室さんとの結婚問題が事実上棚上げとなっている状態で、しかも6月4日から秋篠宮ご夫妻が公務のためハワイに旅立たれる直前というタイミングで“外泊許可”が出たというのは、眞子さまとご夫妻の間で、何かしらの“進展”があったのではないでしょうか」

 眞子さまが女子旅から帰京された翌4日朝7時過ぎ、小室さんの自宅から、まず大きなゴミ袋を抱えた佳代さんが、続いて小室さんが姿を見せた。すでに高い位置にある太陽の光に目を細めながら、2人並んで最寄り駅に向かう。駅が近づき人通りが多くなると、小室さんはマスクを、佳代さんはサングラスをかけた。

 身動きが取れないほどではないが、少し混み合う電車に乗り、横並びでつり革につかまる。途中、佳代さんの前の席が空く。小室さんが座るよう促すが、佳代さんはそれを拒否し、「圭ちゃんが座りなさい」と言わんばかりに目配せし、小室さんが腰を下ろした。

「当初は美談のように語られた母子関係も、ここまでの密着度には首を傾げる声も多く聞かれます。秋篠宮さまは、延期に伴って警備費用が膨れあがることなどを大変気に掛けられているようで、頻繁にタクシーを利用したりする小室さんと佳代さんの収入に見合わない金銭感覚に、眞子さまも疑問を持たれることもあったそうです。

 小室さんへのお気持ちが燃え上がっていた頃から、少しずつ、冷静な視点を取り戻せるようになってきたのでしょう」(前出・宮内庁関係者)

 帰京するロマンスカーの車内で、眞子さまは過ぎ去っていく車窓の風景にどんな思いを重ねられていたのだろう。

※女性セブン2018年6月21日号

 

眞子さま 親友との1泊2日箱根旅行で弾ける笑顔写真

2018.06.06

https://www.news-postseven.com/archives/20180606_692302.html

親友との旅行で自然体の眞子さま

親友3人との1泊2日お忍び箱根旅行が6月7日発売の『女性セブン』で明らかになった眞子さま(26)。

 6月2日土曜日のお昼頃に箱根の玄関口「箱根湯本」に到着。当地を観光して1泊され、翌3日の夕方4時前、小田急線と箱根登山鉄道の利用客で混み合う箱根湯本駅のホームに、眞子さまたちは立たれていた。

 眞子さまがお召しになっていたのは生足にトレンドのソフトプリーツのスカート。裾にゴールドのラインがあしらわれていて、箱根の風に軽やかに揺れる。ワンサイドに流したロングヘアから、時折大ぶりなイヤリングがのぞいていた。何よりも目を引くのは、この笑顔。

 箱根登山鉄道の駅名看板の前では、3つしかない駅員の制帽を4人の誰が被るかで笑い声がたえず、順番に何度も撮影タイム。売店に足を運べば、土産物や記念グッズを手に取りまた笑顔を浮かべていた。

 小室圭さん(26)との結婚延期が2月に発表されて以降、表情は曇りがちだったが、心許した仲間との旅では、弾けるような明るい表情を何度も見せられていた。

 

 

眞子さまと小室圭さん、6か月間デートしていない状態

2018年06月07日 07時00分 NEWSポストセブン

https://news.nifty.com/article/domestic/society/12180-038931/photo/

眞子さまと小室圭さん、6か月間デートしていない状態

6月4日、揃って出勤する小室さん母子

眞子さま小室圭さんの結婚延期が発表されてから4か月。秋篠宮ご夫妻から小室さんに対して、「転職をし、収入的に安定すること」「母・佳代さんの400万円トラブルの解決策を講じること」という2つの条件が提示されているという。

「ところが、小室さんはいまだ法律事務所でパラリーガルとしての勤務を続けています。眞子さまの結婚には、税金が原資となる1億円以上の一時金も支払われるわけですから、ご夫妻としては、国民の理解を得られなければならないとお考えです。それができないなら、結婚は許可できない、と。

 それを眞子さまも理解されている一方で、一度は結婚を許してくれた両親に対して、反発する気持ちが強かった。特に(母親である)紀子さまとはことあるごとに意見がぶつかり、会話もままならない断絶状態だったと聞いています」(宮内庁関係者)

 さらにいえば、延期発表以降、眞子さまと小室さんは「外出デート」を禁じられた状態にある。ふたりが会えるのは秋篠宮邸に限られ、しかも、宮内庁職員が同席するという“監視付き”の逢瀬だ。

4月中に1度、小室さんが秋篠宮邸を訪れたそうですが、最近はお会いになれるのも月1回程度。デートといえば、昨年12月に葉山のフレンチレストランに足を運んだのが最後で、すでに6か月間デートはしていない状態です」(皇室記者)

 眞子さまと小室さんの関係が公になる前、小室さんが秋篠宮邸にやってきても、挨拶もそこそこに眞子さまの部屋に引っ込んでしまうことに、秋篠宮さまが「一体何をしているのやら」と漏らされたこともあったという。

 そんななか眞子さまは6月最初の週末に、学習院初等科から女子高等科まで同級生だった親友3人と1泊2日の女子旅を楽しまれた。

「お友達との旅行と言っておきながら、現地で小室さんと合流するといった不安も、少なからずご夫妻にはあったでしょう。それにもかかわらず、箱根旅行を許された。それは同行するのが(小室さんと出会った)ICU時代に知り合った人ではなく、学習院初等科時代からの顔なじみの親友たちだったことが大きかったのでしょう。

 眞子さまの中で、小室さんとは別々の道を歩くという未来への覚悟が固まったということなのではないでしょうか。恋人との悶々とした関係が続いている中では、友達と旅行に、という気分になれないのが女性の心境でしょう。それをご夫妻も理解されたから、眞子さまを箱根に送り出すことができた。眞子さまにとっても、胸の内で反芻してばかりいる素直なお気持ちを、吐き出せるいい機会になったことでしょう」(別の宮内庁関係者)

※女性セブン2018年6月21日号

 

タイトルと違って、秋篠宮邸では月1程度で会っているよう

タイトルの「6か月間デートしていない状態」というのは、『外では』という意味だったのですね。

4月中に1度、小室さんが秋篠宮邸を訪れたそうですが、最近はお会いになれるのも月1回程度。

う〜ん。

これではまだ破談には程遠そうだと思って、読み進めたら、

 

眞子さまの中で、小室さんとは別々の道を歩くという未来への覚悟が固まったということなのではないでしょうか。

 

恋人との悶々とした関係が続いていたら、友達と旅行に、という気分になれないはずだからということ?

秋篠宮ご夫妻は旅行先でこっそり小室さんに合流するのではとの心配もあったけれど、一緒に旅行したのはICUの友人ではなく、学習院の友人だったので、安心して旅行を許可したということらしい。

別々の道を歩くと決めて、吹っ切れてるなら月一でも秋篠宮邸で会うのも変ですし、LINEでの連絡は未だに続いているのかも気になります。

 

とりあえず、宮内庁の文書にも負けず、週刊誌が引き続きお二人のその後を報道し続けてくれることに安心しました。

 

それにしても、こちら↓の週刊PRIMEの記事

ただ、(秋篠宮さまは)眞子さまの意思を尊重する方針とのことで、現在は小室家に関する報道のほとぼりが冷めるのを待ち、最終的には結婚させる姿勢だと聞いています」(同・秋篠宮家関係者)

眞子さま、ご成婚へ最後の手段!? 「一時金」辞退を(週刊女性PRIME) - Yahoo!ニュース

「ほとぼりが冷めるのを待って、結婚させる」と書かれた記事とはえらくトーンが違うのですが、真相はどっちなのでしょうか。