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皇室関係の報道を集めて紹介しています。女性宮家に反対、男系男子継承絶対の立場です。

文春と同じ、修了した大学院の話題の新潮「小室さん」

文春と同じ、大学院を修了した話題の新潮「小室さん」

 

大学院を修了できたかどうかよりも、本当に大学院に通っていたのかどうかを怪しんでた私ですが、今週の文春、新潮ともに、めでたく小室さんが修士(経営法)を取得したことを伝えている。

 大学院は出たけれど・・・、また肩書きが増えた「小室圭くん」

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大学院を修了したことで、彼の肩書きは、

「インターナショナルスクール」「海の王子」「UCLA留学」「ICU卒業」「メガバンク勤務歴」にさらに、一橋大学院の修士(経営法)が加わることになりました。

 

新潮によると、3月20日の学位授与式に小室さんが欠席したので、修士論文が書けずに修了できなかったのでは、といった憶測が流れたそうだ。

が、彼の名前は一橋大学大学院の同窓会「如水会」に「平成30年卒業」として記載があった。

学位授与式に出なかったのは、本人がメディアなどの取材などでの混乱を避けるためにあえて欠席したとのこと。

 

お金のかかる大学院に、小室さんは何のために通ったのかは、文春に書かれていた疑問だったけれど、今回の新潮に、

眞子さまは英国レスター大大学院へ留学され、2016年1月には修士博物館学)を取得、現在ICUに戻って博士課程で学ばれている

(小室さんは)この修士(経営法)を取得したことで、結果として学位においては眞子さまと肩を並べたことになる。

と書いてあるのを見て、これが理由だったのかも?という気がしてきました。

 

元婚約者さん、小室母子のタクシー通勤の日々に・・

一橋大学大学院を修了した小室さんには、入会金1000円と年会費6500円で、クレジットカード機能付きの会員証がもらえるそうだ。

これにより、「難関国立大学同窓生」という新たな「肩書き」を得たことになるそうだ。

 

金銭トラブルを抱えたままである元婚約者は、

「そうした同窓会に加入しているというステータスに、佳代さんともども惹かれたのでしょう。

〜〜最近は通勤時にタクシーを使っっていると、あちこちで報じられているのを見ます。他人にお金を借りておいて、いいご身分だなぁと思いますね」

と。

今回の新潮の記事では、皇室側の破談への動きについては全く触れてませんでした。