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皇室関係の報道を集めて紹介しています。女性宮家に反対、男系男子継承絶対の立場です。

眞子さまはブラジルへ、紀子さまはオランダへ

眞子さまはブラジルへ、紀子さまはオランダへ

 

眞子さま、ブラジル訪問 紀子さまもオランダを予定

4/28(土) 10:57配信

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20180428-00000012-ann-soci

秋篠宮ご夫妻の長女・眞子さまがブラジルを公式訪問される予定であることが分かりました。

 宮内庁は27日、眞子さまが7月中旬から2週間程度、ブラジルを公式訪問される方向で調整していると発表しました。今年は日本人のブラジル移住110周年にあたり、サンパウロなどでの記念式典への出席のほか、日系人が多い街への訪問などが検討されています。また、母の紀子さまも10月にオランダを訪問される方向で調整が進められているということです。紀子さまがお一人で外国を訪問し、公務にあたられるのは初めてとなります。

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ブラジルへ訪問予定ではなく、「検討している」という言葉が使われていたので、本当に決定なのかどうか気にして見ていたのですが、最新版では訪問予定とされています。

これだけ、書かれているのですから『決定』でしょうね。

実は、「海外公務はきちんと破談にしてから行かれるべき」と宮内庁にメールをしていました。

このブラジル行きの前に何か発表があったら嬉しいですが。

 

女性セブン2018年5月10・17日号に書かれている小室さん情報

ネット配信のない部分

小室圭さんの母親 周囲を警戒しタクシー使ってパートへ(NEWS ポストセブン) - Yahoo!ニュース 

4/29(日) 7:00配信 されました。

 

4月18日、銀座にあるC社の社長がトークショーを開いた。
「招待客が25名ほど。その中に小室さんがいました。社長のセレブなライフスタイルや、時計のラインナップの話しに熱心に耳を傾けていました」(ブティック関係者)
小室さんが勤務する法律事務所で海外案件を担当するスイス人上司の補佐として足を運んだという。

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上はその時の写真ですね。(警備費バッシングの最中にこの笑顔、どーかしているとしか思えません)
小室さんは今年の3月、一橋大学大学院を修了したという。(本当でしょうか?)
現在の年収について、“250万で皇族を妻に迎えるには心許ない"ーと書かれているのですが、まだ結婚がありえるのかい?と突っ込みたくなります。
 
「今後、アメリカに留学して法律資格を取得する選択肢も浮上しているそうです。日本に比べてアメリカは州によっては取得難度が低く、国際的な案件で語学力を活かしたいという小室さんの目標ともマッチします」(事務所関係者)
だから、そのお金はどこから出るのか?と。
 
翌19日、夜6時に事務所を出て、SPを従えながらいつものように2度乗り換えて帰った小室さん。最寄駅の一つ手前で下車し、タクシーの後部座席に座った佳代さんと待ち合わせていたという。
「会社帰りにお母さんと待ち合わせして帰宅するとは相当密に連絡を取り合っているんでしょうね。〜略〜、駅までタクシーを使うようにしているそうです。最寄駅だと顔見知りもいるから、一つ離れた駅を利用しているそうですよ。小室さんがお相手として報じられた直後は、お客さんからサインのリクエストに笑顔で応えていたそうですが、最近は警戒心を抱いているのか、一切対応しないそうです」(皇室記者)
駅までのタクシー代は片道約1000円、往復で2000円。週5日パートに出れば1万円かかるのだという。

 

こういう小室家情報とセットにして、この一つ前のブログに書いたような、

といった美智子さまのお嘆き、不信感、警備費用といった記事が並んでいるのです。

 

小室さんがどういう態度に出るかわからないので、陛下の退位の時期に騒動が起こることを恐れて、破談にできないようなことが書かれていました。

が、同時に小室さんの希望、

アメリカに留学して法律資格を取得する選択肢も浮上している。

ということもさりげなく一緒に書かれているのは、このお金を出して海外に行ってもらい、完全な破談にする計画もあるのか?

単なる考えすぎか。

 

とりあえず、現地は大歓迎のようです。

 リオ州日伯文化体育連盟の鹿田明義理事長は、外交樹立120周年の15年に秋篠宮同妃両殿下がお立ち寄りになった際、会館で歓迎式を行ったことに触れ、「カイピリーニャをお召しになり、サンバのステップを笑顔で踏まれる場面もあった」と懐かしんだ。

 「皇族がブラジルをご訪問される際は、必ずリオにお立ち寄り頂いている。この度もぜひ来て頂きたい」と語り、歓迎式準備に向けて調整を進めていくと意気込んだ。

 

先月、首都ブラジリアで開催された皇太子殿下の歓迎レセプションでのご接見に際して、移民110周年の皇族ご訪問を懇願していたパラナ州日伯連合会の上口寛会長も「大変素晴らしい」と喜びの一言。いち早く眞子さまご訪問を想定した旅程を組んでおり、来月1日に開催される木村元総領事との会合で、最終的な旅程を確定させる見通しだという。

 これまでパラー州ベレンに皇族がお立ち寄りになる機会は度々あったが、マナウスは88年以来。「眞子さまご訪問が実現すれば、実に30年振り。最近、領事が慰霊碑を訪ねてきた」と期待感を示しつつ、「マナウスに縁ある殿下のご長女とだけあって、今回は是非ともこちらで歓迎したい」と語った。

 

 

秋篠宮紀子さま 初めてお一人で外国訪問へ 4月27日 5時34分 

 
秋篠宮妃の紀子さまが、結核予防の国際会議に出席するため、ことし10月、オランダを訪問される方向で調整が進められていることがわかりました。紀子さまお一人での外国訪問は初めてのことになります。 
 
関係者によりますと、紀子さまは、ことし10月下旬にオランダのハーグを訪れ、「結核予防会」の総裁として、結核や肺疾患の予防に取り組む国際団体が主催する「肺の健康世界会議」に出席される方向で調整が進められているということです。 
 
この中で紀子さまは、長年にわたって結核予防に功績のあった個人や団体を表彰する「秩父宮妃記念結核予防功労賞」の「世界賞」の表彰に臨まれる見通しです。 
  
紀子さまは、結核予防会の総裁を20年余りにわたって務め、毎年、各地で開かれる全国大会に出席するなど、結核の予防活動に取り組まれています。 
  
紀子さまは、これまでに秋篠宮さまやご家族と34回にわたって外国を訪れ、ことしも6月に秋篠宮さまとアメリカのハワイを公式訪問される見通しですが、皇族としてお一人で外国を訪問されるのは初めてのことになります。

 

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