ootapaper

皇室関係の報道を集めて紹介しています。女性宮家に反対、男系男子継承絶対の立場です。

100年かけて日本人自らで皇室をつぶすGHQの仕掛け

100年かけて日本人自らで皇室をつぶすGHQの仕掛け

小室さんの登場で、皇室に対して一気に冷めている。

延期にした2年半で女性宮家ができるのを待っているのではないかという疑いが、確信になってきて、皇族方に対して不信感でいっぱいだ。

 そんな時に思い出した話し。

「皇室を100年かけて日本人自身の手で廃止させるような仕組みを作ったGHQ」、どこかで読んだのだけど、どこだっけと思って探していたら、このインタビューを見つけました。

元公安調査官である菅沼光弘氏のインタビュー記事(tocana)。

私が前に読んだものではないけれど、やはり裏側を知っている人には知られた計画だったのか、同じことが菅原さんの口から語られている。

インタビュー記事は4ページと長いので、全部読みたい方はリンク先をクリックしてください。

眞子さまと小室圭さん結婚延期の裏にフリーメーソン!? ICU大学や天皇家の真実…元公安幹部・菅沼光弘が日本を語る!(インタビュー)

 

こちらでは天皇家の部分だけ抜粋して引用します。

 

 

最初に、フリーメイソンについて

http://tocana.jp/2018/04/post_16470_entry_2.html

TOCANAの本文中には、マッカーサーフリーメーソンだったとして、以下のように説明されています。

フリーメーソンは神が支配するカトリックの教義に反発して、人間はみんな「自由・平等・博愛」だという思想を持った。アメリカ初代大統領ジョージ・ワシントンを始め、アメリカ独立戦争の将軍たちは、全員フリーメーソンでした。だから、アメリカ独立宣言は、フリーメーソンの精神で書かれているのです。キリスト教の精神で書かれているわけではありません。

 

天皇家フリーメーソンマッカーサーフリーメイソンだった)

(3ページ目)眞子さまと小室圭さん結婚延期の裏にフリーメーソン!? ICU大学や天皇家の真実…元公安幹部・菅沼光弘が日本を語る!(インタビュー)

天皇の部分だけ抜粋引用

天皇制廃止を目論むフリーメーソン

240px-Douglas_MacArthur_smoking_his_corncob_pipe.jpg
ダグラス・マッカーサーWikipediaより


――フリーメーソンの思想で作った理想の国家がアメリカというわけですか。

菅沼 だからマッカーサーは、アメリカの独立宣言や合衆国憲法に従って、戦前の日本の軍国主義的、封建的体制を潰そうと考えた。なので、日本国憲法マッカーサーフリーメーソンの思想で書かれているんです。それで、一番の問題は、「天皇制」。「天皇制」なんていうのは、封建時代のものでしょう? だから、こんなものはぶっ潰さないといけないんです。したがって、マッカーサーが最初にやったことは、まず天皇の神格を否定することでした。そして次に、国のトップである元首は国民が選ぶという制度の導入です。フランス革命もそうだったでしょう? 王妃マリー・アントワネットは、ギロチンで首を切られて王政は廃止された。そして、フランスは共和制になった。


――ならば、戦後なぜ「天皇制廃止」を諦めたのでしょう?

菅沼 マッカーサーは、最初は日本の「天皇制」を廃止して共和制にしようとした。ところが、日本政府は戦後処理方針の「ポツダム宣言」を「日本の国体を守る」、つまり「天皇制を維持する」という留保条件付で受託することに固執した。これが第一の理由です。それからマッカーサー天皇陛下の人柄や、国民と天皇陛下の関係を考えた時、天皇陛下を戦犯にすると日本は統治できなくなる」と判断したことです。その結果、「アメリカの命令で天皇制をなくして共和制にするんじゃなくて、日本人の自らの意志で『天皇制』を廃止する」という方向に持っていこうと考えたんです。*1見てくださいよ。憲法第1条に何が書いてありますか? 「天皇の地位は日本国民の総意の基づく」とある。


――じゃあ日本国民の総意がなくなったら「天皇制」はなくなるというわけですね?

菅沼 本来は国民の総意にもとづいてできた「天皇制」じゃないんですよ。日本国家というのは、まず天皇があって、それから国民ができた。これが日本の国体です。国民ができてから天皇ができたんじゃないんですよ。天皇制がなくなれば日本国家そのものが消滅する。だから、アメリカは国民の総意で「天皇制をやめよう」ということにしなければ、「天皇制」はなくならないと考えたわけです。そのためにアメリカはまず何をやったかというと、天皇家の財産の没収です。そもそも天皇家の財政というのは、国民の税金でまかなうものではなかったんですよ。


フリーメーソンの長期計画によって進められた日本解体

――天皇家は、自身でちゃんと運営していたんですね。

菅沼 そうです。現在、林野庁が管轄している国有林と称するところは、かつて天皇家のものだったんです。森林の収入が大きな財産となっていた。ところが、それを全部没収して、国有財産にしてしまったんです。そして、皇室経済法という法律を作って、何と内廷費まで全部国民の税金で払うようになったんです。そうすると、どういうことになるかというと……。今、眞子さまが結婚延期でいろいろゴタゴタが起こっているでしょう? 眞子さま婚約者とされている小室さんに借財があるとかで結婚を反対されています。眞子さまが結婚して皇籍を離脱された時、約1億円もの「一時金」が支払われるのです。それは、国民の税金です。すると、「婚約者の小室さんの借財を税金で支払うことになるのか……?」という反発が出ます。また今、雅子さま適応障害というご病気でほとんどご公務ができない状態です。なのに、「ご公務をしない雅子さまは、なぜルイ・ヴィトンの高価なバッグを持っていらっしゃるの?」という疑問の声も出てきます。そうすると、週刊誌でも書かれているように、「こんな人たちを国民は税金を払ってなぜ養わないといけないの?」という論調になってくるんです。そういった「天皇制」に対する反発の空気が国民から出て来るのをアメリカは待っているんです。*1


――そうなるといずれ「天皇制」はなくなると思いますか?

菅沼 それは、国民の総意にかかっています。ただ、アメリカはそれを望んでいる。今度の天皇陛下の退位の問題だってそうですよ。なぜ、このようなタイミングで退位されるのか不思議です。今の天皇陛下というのは、戦後は皇太子でまだ子どもだった。その時、アメリカからヴァイニング夫人という人が家庭教師についたんです。


天皇家から国民まで!教育によるフリーメーソン洗脳支配

――まさか、そこでフリーメーソンの思想を植え付けられたんですか?

菅沼 彼女はフリーメーソンではなくて、プロテスタントの一派であるクエーカー教徒でした。ただ彼女は、皇太子に民主主義を徹底的に教えましたつまり、アメリカは戦後の対日政策で何を重要視したかというと教育なんです。戦争が終わった時、私は小学校4年生だったんです。私らはまだ「鬼畜米英」と教育されていた世代でした。なので、私も60年代安保反対デモもやったんですよ。東大生の時、私はボート部に入っていて体がでかかったから、「行け!」と言われたんですが(笑)。みんなでアメリカ大使館に行って「アメ公帰れ!」と激しい反米抗議デモをやりました。戦時中に培われた「反米思想」があそこで爆発したのだと思います。


――戦後も「反米思想」があったのに、どこかでなくなったんですよね。

菅沼 それは、私達よりも若い世代の子どもたちに、徹底的に民主主義教育を行ったからです。戦後、まず東大と京大の総長2人がプリンストン大学に呼びつけられ、民主主義教育とは何かを徹底的に叩き込まれた。日本の学問は東大と京大が中心でしょう? なので帰国後、彼らはアメリカから命令されて民主主義教育を指導した。どうやったかといえば、全国の小学校から優秀な若い教師を東大や京大に集めて徹底的に民主主義を教えたんです。やがてその教師たちがモデルとなって、全国各学校に一人ずつ配置されて民主主義教育を行った。


――日本国民は、みんなアメリカつまりフリーメーソンに洗脳されたんですね。

菅沼 そこから、日本の世の中が変わって来た。その教育を受けた子どもがみんな大人になって、社会の指導的な立場になると日本社会全体の、たとえば天皇に対しての気持ちも変わって来たんです。

眞子さま結婚延期もフリーメーソン陰謀!?

――まさか、眞子さまのご婚約者の小室さんってもしかして「天皇制」をつぶすためのフリーメーソンの刺客じゃないかと妄想してしまいます!

菅沼 だって眞子さまはどこの大学を卒業されたんですか? 国際基督教大学でしょう? あれはアメリカが作った大学なんだから。そこで、同級生だった小室さんと知り合われたんでしょう?


――なぜこれまでの皇族のように学習院大学ではなく国際基督教大学なのか疑問でしたね。眞子さまだけでなく妹の佳子さままで、学習院大学を中退して国際基督教大学に入学されて話題になりました。

菅沼 ね。だからそういう所にアメリカが引きずり込むんですよ。そうして、皇室の権威や伝統、そういうものをだんだん潰していこうとしている。それから、アメリカが「天皇制」を潰すためにもうひとつ何をやったかというと皇族つまり宮家の数をどんと減らすことでした。


■じわじわと日本を壊すアメリカの陰謀

――なので今、「女性宮家を作る」とか議論されていますよね。

菅沼 皇室典範では、皇位は皇統に属する男系の男子が継承することになっています。神武天皇以来、「女性天皇」はいましたよ。しかしこれは、「男性天皇」が即位するまでの「つなぎ」みたいな形でしたから「女系天皇」ではなく「女性天皇」なんです。もし愛子さまが天皇になられた場合、愛子さまは誰かとご結婚されるでしょう? すると生まれた子どもは、もう男系でなくなる。男系の「万世一系」の天皇制は、ここから崩壊していくんです。今まで宮家はたくさんありました。その中で、天皇の血を受けた男の子もたくさんお生まれになった。ところが戦後、宮家の数を限定したから当然子どもの数も少なくなるし、多くの男の子も生まれるわけがない。でも、悠仁さまがお生まれになったから。これでしばらくは、男系の男子天皇は存続するとは思いますが……。


――このままだと「天皇制」は、先細りですね。日本はいずれ、アメリカに支配されたフリーメーソンの理想的な国になってしまいますね。

菅沼 残念ながら、アメリカの強制じゃなくて、日本国民の総意に基づいてそうなっていくんです。これまで、アメリカは全部そうやってきました。あの人たちは頭がいいから、人の良い日本人はいつも操られているんですね。そして、そのことにまったく気づかない。たとえば、家族制度にしてもそう。憲法では「婚姻は、男女の合意のみに基いて成立する」とある。だけどよく考えてみてください。昔は家と家、つまり家の継承と子孫繁栄のための婚姻だったんですよ。家族のこと抜きにして2人だけの合意に基づいて成立するとなると家族制度は崩壊する。いいか悪いかは別にして、婚姻とは、天皇家の問題も含めて、「末永く子孫繁栄して家を存続させていきましょう」というものだった。「天皇制」の崩壊、「家族制度」の崩壊となると、いずれ日本の国体は崩壊し、結局今の悲惨な個人主義のアメリカみたいになってしまうんです。“

 

ーーーー引用終わり

 

なんだか怖いくらいにフリーメイソンの計画通りになっていないでしょうか。

 

天皇陛下を戦犯にすると日本は統治できなくなる」と判断したことです。その結果、「アメリカの命令で天皇制をなくして共和制にするんじゃなくて、日本人の自らの意志で『天皇制』を廃止する」という方向に持っていこうと考えたんです。*1

 

昭和天皇は戦後、昭和21年(終戦の翌年)から29年まで、GHQの統治時代に日本全国を大した警備もされずに巡行されました。

日本人が天皇陛下を襲って何かがあってもGHQにとっては自分たちが手を汚すわけじゃなく天皇を葬れるわけで、その方が都合が良かったから警備に力を入れなかったと言います。

ところが、どこに行っても歓迎される天皇陛下GHQはびっくりして、それでアメリカは、100年かけて日本国民が自ら皇室を潰すように仕掛けを作ったのだと聞いたことがあります。

 

仕掛け1. 憲法第1条「天皇の地位は日本国民の総意の基づく」

マッカーサーは、皇室の財産を全部廃止して、内定費まで全て税金で賄うことにしてしまう。

その上で、「天皇の地位は日本国民の総意に基づく」と憲法に書く。

そのせいで、雅子さま適応障害になり公務はしないのに、ルイ・ヴィトンのバッグを持っているといっては税金の無駄遣いだと反発が生まれ、、眞子さまに降嫁一時金が支払われることで「婚約者の小室さんの借財を税金で支払うことになるのか……?」といった反発がうまれる。

そうして、「皇室いらないんじゃないか」という空気が生まれるのをアメリカは待っているというのです。

憲法に「天皇の地位は日本国民の総意に基づく」と書かれているのですから、日本国民が皇室に失望し、廃止論を言い出すようになったら本当に廃止が可能だというわけです。

 恐ろしい、今まさにこの状態ではないでしょうか。

 

  

仕掛け2. 民主主義の徹底した植え付け

今の天皇陛下には、敗戦後アメリカのヴァイニング夫人という人が家庭教師についたといいます。

彼女はフリーメーソンではなくて、プロテスタントの一派であるクエーカー教徒で、皇太子に民主主義を徹底的に教えたそうです。

この方が陛下に教えたこととはなにか、昨年のFLASH3月7日号に載っていました。

天皇陛下に「平等」の観念を教えたヴァイニング夫人の教え | Smart FLASH[光文社週刊誌]スマフラ/スマートフラッシュ

f:id:ootapaper:20180417212459p:plain

「先生は『人間はみんな平等』だと始終、おっしゃっていました。ほかの生徒たちにも英語名をつけ、殿下を『ジミー』と呼んだのも、平等の考えからだったと思います。優等生も劣等生も分け隔てなく可愛がっていました」

 人間が皆平等なら、天皇陛下の位置付けはどうなるのでしょうか。

陛下自身は夫人教育を受けて、その矛盾をどう処理されたのでしょうか。

陛下の同級生の一人、明石元紹氏が、今の陛下からも感じられるヴァイニング夫人の教えについて語る。

 

「陛下は、お言葉の原稿などすべてご自身でお考えになります。夫人は、人はロボットではない、自分の意思を持ち、それに従い行動せよと語ってきた。陛下はそれを今も実践されています」

 昭和25年10月、帰国するヴァイニング夫人は学習院最後の授業で黒板にこう書いた。

「Think for yourself!(自分で考えよ!)」

 

 やはり陛下の同級生だった橋本明氏が振り返る。

 

「『自分で考える』。この言葉が、陛下の血肉になっていったのだと思います」

 

 全身全霊で「象徴天皇」の在り方を、ご自身の使命として考えてこられた陛下。その原点のひとつが、キリスト教の精神にあった。

 

 人はロボットではない、自分の意思を持ち、それに従い行動せよと語ってきた。

Think for yourself!(自分で考えよ!)

なんとなくこの部分、今の皇族の「本人の意思を最大限尊重する」信仰の片鱗がみえるような気がするのですが。

 

日本は和の文化、皆で相談し、皆の意見を尊重し、妥協点を見つけて結論を出すといった感じの文化ではなかったか。

 

眞子さまのご婚約者の小室さんってもしかして「天皇制」をつぶすためのフリーメーソンの刺客じゃないかと妄想してしまいます!
菅沼 だって眞子さまはどこの大学を卒業されたんですか? 国際基督教大学でしょう? あれはアメリカが作った大学なんだから。
そこで、同級生だった小室さんと知り合われたんでしょう?

――なぜこれまでの皇族のように学習院大学ではなく国際基督教大学なのか疑問でしたね。眞子さまだけでなく妹の佳子さままで、学習院大学を中退して国際基督教大学に入学されて話題になりました。

だからそういう所にアメリカが引きずり込むんですよ。そうして、皇室の権威や伝統、そういうものをだんだん潰していこうとしている。

そういうところに引きづり込むとは、どういうことでしょう?

どうやって引きづり込むのでしょう。

皇族をキリスト教徒にしてしまっているということでしょうか。

ICUGHQが日本をキリスト教の国にしようとして、マッカーサー自ら本国に募金を募ってまで創った学校です。

そこへなぜ、内親王が次々入学されるのか本当に不思議でしたが、もしかして神道よりもキリスト教に親和性を感じてしまっているのでしょうか。

信じたくないですが。

 

仕掛け3. 皇族つまり宮家の数をどんどん減らすこと

これによって、男系男子でつないできた皇統を断絶する。

愛子さまを次の天皇にという運動が盛んですが、愛子さまのあとは当然愛子さまのお子様に皇統を移すつもりなのでしょう。そうなれば女系天皇の誕生で、

男系の「万世一系」の天皇制は、ここから崩壊していくんです。

ということになります。

 日本の国は一度そこで終わって、新しい王朝になることになるのです。

しかもその女系はどこまで先祖が遡れるのかさえ分かりません。

そういう人を果たして国民は皇族として尊敬できるのでしょうか。

 

今も雅子さま派と紀子さま派で国民は二分しています。

そこに今度は小室のような人が皇室に入り込んだらどうなるでしょうか。

旧宮家には男系男子がいるのです。

なぜ、皇統を思い、旧宮家皇籍復帰してもらうという選択肢を排除するのでしょうか。

 

仕掛け4. 「婚姻は、男女の合意のみに基いて成立する」という憲法

 眞子さまと小室さんの結婚の話しの時に、いろんなコラムや記事でこの言葉を読みました。

だから、外野が何かを言う権利はない、黙ってろというのです。

 

菅原さん:

憲法では「婚姻は、男女の合意のみに基いて成立する」とある。だけどよく考えてみてください。昔は家と家、つまり家の継承と子孫繁栄のための婚姻だったんですよ。家族のこと抜きにして2人だけの合意に基づいて成立するとなると家族制度は崩壊する。いいか悪いかは別にして、婚姻とは、天皇家の問題も含めて、「末永く子孫繁栄して家を存続させていきましょう」というものだった。「天皇制」の崩壊、「家族制度」の崩壊となると、いずれ日本の国体は崩壊し、結局今の悲惨な個人主義のアメリカみたいになってしまうんです。

 皇室の場合は、家と家だけでなく男系男子の血統で繋がってきたのですから、「男女の合意のみ」で結婚が成立してしまったら、皇室の血統の原理が続かないのです。

これについては、いぜん、↓こちらでも書きました。

皇室と自由恋愛 - ootapaper

自由恋愛をもてはやし、見合い結婚でがっかりする当時の国民の風潮についての週刊現代の記事です。

こういう時代の空気、風潮もフリーメーソンが影で作り出していたものだったのでしょうか。

フリーメイソンは潤沢な資金をマスコミに流すことによって、世論を自分たちの思い通りに作ってきたと言います。

 

アメリカは強制しない。

日本人の総意で破壊に向かわせる。

これまで、全部アメリカはそうやってきた。

人の良い日本人はいつも操られている。そして、それに気がつかない。

 

 

 なんだか怖い。本当にそういう方向へ進んでいる気がする。