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皇室関係の報道を集めて紹介しています。女性宮家に反対、男系男子継承絶対の立場です。

現代が564万と報じた警備費がセブンではさらに増えて月700万円

現代が564万と報じた警備費がセブンではさらに増えて月700万円

眞子さま婚約者・小室圭さんへの手厚い警備体制とその費用 

女性セブン2018年4月26日号               4/12(木) 7:00配信

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 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180412-00000009-pseven-soci&p=1

 

現代では、民間警備会社に見積もってもらって月564万円とでた警備費用でしたが、女性セブンではさらに増えて月700万と書かれている。

これは圭さんだけの警備費で、つい先日までは佳代さんにもSPが付いていたので、その当時は700万以上の警備費がかかっていたということになる。

新しくわかったことは小室さんのマンションの近くに警察官の詰め所としてアパートの一室を借りているということだ。

その額、2年で1億5000万円
「自宅マンションの警備は、神奈川県警の機動隊に専属チームが作られました。総勢十数人で、数か月に1度、チーム編成が組み直されます。それ以外に、小室さんが外出するときには警備部のSPが同行し、都内に入れば警視庁警衛課のSPもつく。どこへ行くにも護衛するわけですから、他の仕事ができるはずもなく、“小室さん専属”になります。小室さんの母・佳代さんもパートで都内の洋菓子店に通っていますが、つい先日まで同様にSPがついていました」(警察関係者)
 結婚関連行事が2020年に延期されたことで、小室さんは「婚約内定者」のまま日々を過ごしている。その間、警察官には「小室さんを守る」という“大命”が課され続ける。それは同時に、警護の費用がかかり続けることを意味する。別の警察関係者が明かす。
「警察官の人件費を月30万円として、20人で600万円。通勤に同行するSPの交通費や、ポリスボックスなどの設置費用もかかっています。さらに、小室さんの自宅マンション近くで、アパートの1室を警察官の詰め所として借りているんです。その家賃も毎月かかります。合計すると、小室さんの警備のために月々700万円近いお金が投入されています。もちろん、お金の出どころは国民の血税です」 

 

佳代さんの個人的なトラブル解決のために用立てられるものではない。
「その400万円のために結婚は延期され、小室さんを警護する期間が延びた。丸々2年だとしたら、700万円が24か月分、1億5000万円以上というお金が費やされることになるわけです。もちろん、もとは税金です。その警備費用をトラブル解決の補填に使えるわけもありませんが…」(前出・警察関係者) 

 

人柄についても、また良くないエピソードが・・

横浜にびっくりするくらい雪が降った時があったが、警察官とマンションの住人たちが協力して雪かきをしたが、小室さん家族は出てくる気配すら見せなかった。

 

公務に出たくない・・眞子さま

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 女性自身2018年4月24日号

 

眞子さまのご公務が昨年の同じ時期に比べて激減していると書いているのは「女性自身」。

宮内庁関係者が、声を潜めて話す。

「実は眞子さまが、周囲に『もう公務に出たくない』というような内容を漏らされているそうなのです」

そんな風に書いている女性自身だが、後半では3月以降は秋篠宮邸でのご公務は増えているそうだ。となり、

4月中旬以降は重要なご公務ブータン国王夫妻とのご面会予定。下旬には春の園遊会、7月にはブラジル訪問が決まっている。

もう今は通常通りに戻っているようだ。

眞子さまのコラムの一文から眞子さまの心情を推測をする女性自身

博物館の研究員で持ち回りで執筆するコラムがあるそうで、そこに眞子さまは「キノコ」のタイトルで文章を寄せられているそうだ。

その文章に「見て美しいと感じるものの、美味しそうとは感じないのが不思議である」とあるところから「見た目が美しくても、果たして中身は・・」と女性自身が眞子さまの複雑な胸中の表れではないかと書いているのだが、まだ眞子さまは小室さんと破談にもしていませんし、中身に失望したような、なんの行動にも出ていないのですが。

 

締めも5年前に眞子さまが書かれた留学体験記の一節

「良いことも悲しいことも貴重な経験になると信じる」

を取り上げ憔悴の日々を乗り越え、もう一度輝く笑顔を見せてくださるはず

ーとなっている。

だから、まだ何も結論は出ていないのですよね。

警備費用への批判は秋篠宮家の印象を悪くしますから、1日も早く破談にして欲しいのですが。

 

おまけ、同じ女性自身に、

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天皇皇后両陛下の特集記事がこのページ含め3ページにわたって掲載されています。