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皇室関係の報道を集めて紹介しています。女性宮家に反対、男系男子継承絶対の立場です。

新潮に続いて、TOCANA(トカナ)も小室さんにご辞退の催促記事

新潮に続いて、TOCANA(トカナ)も小室さんにご辞退の催促記事

 

TOCANAに、本日配信で以下のような記事が出てる。

 

『小室圭さんに宮内庁2つの緊急指令発動か

小室圭さんの暴走モード宮内庁2つの緊急指令発動か!「手遅れになる前に」「眞子さまと結婚する気満々」』

http://tocana.jp/2018/04/post_16524_entry.html

秋篠宮眞子様との婚約が延期となった小室圭さんをめぐり、宮内庁が2つの緊急指令を出したという。発売中の「週刊新潮」(新潮社)では、小室さんの母・佳代さんが“430万円借金トラブル”を解消するために、なんと秋篠宮家に資金援助をお願いしたという驚きの記事が掲載された。それに付随し、佳代さんは結婚成立後に国庫から支払われる支度金約1億5千万円をアテにしていたとも…。言うまでもなく、支度金は小室家の借金返済のためではなく、眞子さまに対して使われるものだ。しかも原資は我々の税金。同誌によれば、宮内庁関係者も佳代さんの前代未聞の申し出に開いた口が塞がらなかったという。

 ここまで世間を逆なですると、心配されるのは小室親子の身の危険だ。宮内庁担当記者が明かす。「皇室に心酔する右翼団体はいくつもありますが、そのなかには実力行使に出る過激な団体もいます。親子に対する嫌がらせや、小室さんに直接接触を図ろうとする者が出てきてもおかしくありません。本当にそこまでやる団体は存在するんです。彼らは天皇家に対する冒涜を許しません。宮内庁は『万が一のことがあっては…』と小室親子の身辺警護を増強したそうです」

 現在も小室さんには複数のSPが付いているが、過激団体が本気で動けば、とても対応できない。前出記者は「そうした部分も考慮して、小室さんには結婚辞退を表明して欲しいのですが、現在も結婚する気満々のようです」と話す。

 

 もう1つは眞子さまとの“ツーショット禁止令”だ。それまでは堂々と2人で外にデートに出掛けることもあったが、トラブル発覚後は2人での外出はNG。唯一会える場所は秋篠宮邸となるが、ここでも最近は眞子さまの部屋で2人きりにならないよう、宮内庁職員が必ず傍に控える形を取っているという。なぜか?

 発売中の新潮では「“間違い”が起きてしまわないように」と、まどろっこしい言い方をしているが、宮内庁が危惧するのはズバリ「妊娠」。当初の祝福ムードから一転して、秋篠宮夫妻も小室さんと距離を置き始めるなか、一発逆転を狙いに行く可能性は十分考えられる。しかも、ある情報筋によると「小室さんは過去にその方向に持っていこうとした“前科”がある」とも…。眞子さま以前の彼女とのことだという。

「そうした話を知ってか、宮内庁職員は2人きりにならないよう目を光らせている。小室さんは秋篠宮邸に到着後、すぐに眞子さまの部屋に行きたがるそうですから」とは前出宮内庁担当記者。問題が解決する日はいつになるのか――。

 

新潮の “間違い”が起きてしまわないように"の意味を補足するTOCANA

まどろっこしい言い方をしているが、宮内庁が危惧するのはズバリ「妊娠」。

 

「小室さんは過去にその方向に持っていこうとした“前科”がある」とも…。

 

これまでの元カノ情報

FRIDAY2018年3月23日号

『元カノ』という言葉が出てきたのはFRIDAY(3/23号)。

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元婚約者

眞子さまと別の彼女の話が出たのは圭くんがアメリカ留学に行った12年9月の少し前。

あのお嬢さんとはうまくいっているのと佳代さんに聞かれた圭さんは「仲良くしているよ」と答えていました。明らかに交際している感じの答え方。その令嬢とは有名飲食店の令嬢で、小室さんの元カノ。

確かなことはわかりませんが、今になってみると、もしかしたら、眞子さまと飲食店令嬢の交際時期が重なっていたのかもしれません。

 

令嬢の知人

交際期間がかぶっていたのかどうかは僕にもわかりませんが、かなり関係がこじれた末に別れたという話は聞いています。

 

小室圭さんと「元カノ」の関係 - FRIDAYデジタル

 

そのあと、TOCANAとサイゾーはそれに補足情報を与えるような、意味深な書き方をしている。 

 

FRIDAYの記事に補足、『TOCANA』の記事、元カノ部分

TOCANOの別記事、『小室圭さん、二股疑惑の元カノとの修羅場がヤバすぎ…!? 秋篠宮家が緊急召集、眞子さまとの結婚は?』で、以下のように書いている。

http://tocana.jp/2018/03/post_16347_entry_2.html

9日発売の「フライデー」(講談社)では、小室さんの二股疑惑も報じられた。証言したのはここでもA氏。小室さんの元カノと眞子さまの「交際時期がカブっているのでは?」というものだったが、新たなスキャンダルの気配に宮内庁が騒然となったことは言うまでもない。週刊誌記者の話。

「小室さんの元カノは、横浜を本店とする有名飲食店のご令嬢。今回の眞子さま同様、当初はうまくいっていたが、やはり小室さんの家柄がネックになって破局したそうだ。ようは分不相応。眞子さまとの結婚を諦めきれないのは、家柄を理由にされた屈辱もあるようだ

 フライデーではアッサリ書かれていたが、元カノとの別れ際はかなりこじれたという情報もある。A氏はその詳細をマスコミに伝えているが「裏が取りきれないのと、小室さんと元カノ双方の名誉に関わることのため、各社自主規制している」(同)という。

〜 略 〜

前出週刊誌記者は「もうA氏との金銭トラブルは飽きたので、マスコミは小室家のルーツや、元カノとの交際話に興味が移っている。特に後者は別れ際がかなりの修羅場だったようだ。一説には交際の末にある出来事が発覚し、彼女の両親も“参戦”する大騒動になったそうだ」と話す。爽やかな外見と華麗なる経歴で当初はお似合いとされてきた小室さんだが、いよいよメッキが剥がれつつあるようだ。

 

FRIDAYの記事に補足、『サイゾー』の記事、元カノ部分

『「フライデー」にしれっと掲載された、小室圭さん二股疑惑のヤバさ……』

http://www.cyzo.com/2018/03/post_154305_entry.html

 そんな中、発売中の「フライデー」(講談社)が、やんわりと“爆弾記事”を投下している。小室さんの二股疑惑だ。

 小室さんは眞子さまの前に有名飲食店のご令嬢と交際していたとされるが、佳代さんの元婚約者男性によると「眞子さまと元カノの交際期間が、かぶっているかもしれない」という。加えて、同誌では元カノとの破局の際には「かなり関係がこじれた末に別れたと話を聞いています」という知人の証言を掲載している。

 フライデーにしては配慮した表現が目立つ印象を受けるが、関係者いわく「破局理由は、ひと言でいうなら“分不相応”。フライデーは、こじれた破局原因についても聞いているが、あまりの内容のため掲載を自粛したようだ」。

 一説には男女が“愛し合った”結果、当事者同士だけでは看過できないものに発展したという。前出皇室担当記者の話。

「借金トラブルに続き、小室さんの二股疑惑まで飛び出したとなれば、結婚はさらに遠のいたといえるでしょう。二股疑惑と破局理由の詳細は、いずれどこかで報じられるかもしれません」

 

眞子さまは洗脳されているのか?

意味深な元カノ情報まで出回って、さらに「お前の魂胆は見抜いているぞ、姑息なことをしないように見張っている、辞退をいつ言い出すかを待っている」とまで書かれているのに、それでも辞退しない小室さん。

それはやっぱり、未だに眞子さまとラインで連絡を取り合い、眞子さまが脈ありだからなのでしょう。

新潮にも本人同士が連絡を取り合っていることを強みに“勝算あり”と小室母子は考えているのがわかるとありました。

 

だとしたら、まずは一番説得し、気持ちを変えていただかなければいけないのは眞子さまと、本人の意思を尊重するとあくまでおっしゃる秋篠宮さまなのではないでしょうか。

右翼がどうこうと身の危険をといて辞退をうながしても、当の眞子さまが結婚したがっているのだとしたら、右翼だってどっちを攻撃するのが皇室のためなのか考えあぐねてしまうでしょう。

 

昨日の新潮に、こんな留学時代の話が書いてあります。

 

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もう2年も前のこと、この時からずっと深い関係でいたとしたら・・・、気持ちを変え、相手の本性を知るのはなかなか難しいのかもしれません。

 

お二人きりにさせないだけでなく、しばらくの間、ラインをやめさせること、連絡をとらせないこと、これらも約束させなければ気持ちが変わることはないのでは?

 

未だに辞退をいいださない、元婚約者に連絡もしないし、お金を返すつもりもない、今の事務所で事務員でいいと思ってる、眞子さまへの連絡だけは毎日。

佳代さんに至っては借金返済も眞子さまの一時金を当てにしていたようだとも言われている。

新居のお金もない、結婚式のお金もない。

つまり、全てを皇室のお金にたかる気マンマンの親子だということが、丸わかりなのです。

世間には丸わかりなことが、もしかしたら眞子さまには見えないのかも。

 

小室佳代さんはいつも霊媒師を連れて歩いていたという方ですよね。

もしかしたら本当に、手の込んだ洗脳をされているのではないでしょうか。