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皇室関係の報道を集めて紹介しています。女性宮家に反対、男系男子継承絶対の立場です。

小室圭さん、元カノ報道、フライデーに続いてTOCANA( トカナ)の記事

小室圭さん、元カノ報道、フライデーに続いてTOCANA( トカナ)の記事

 

小室圭さん、二股疑惑の元カノとの修羅場がヤバすぎ

TOCANA『小室圭さん、二股疑惑の元カノとの修羅場がヤバすぎ…!? 秋篠宮家が緊急召集、眞子さまとの結婚は?』

http://tocana.jp/2018/03/post_16347_entry.html」」

元カノ報道について、また一歩踏み込んだことを書いている記事。

TOCANAという雑誌を知らなかったのですが、ネット配信されていて全文読めます。

前回の3月9日の訪問についても、今週の週刊現代とは違う様子が書かれている。

 

元カノ情報の始まりはフライデーで、やっぱり情報元はA氏(元婚約者)

9日発売の「フライデー」(講談社)では、小室さんの二股疑惑も報じられた。証言したのはここでもA氏。小室さんの元カノと眞子さまの「交際時期がカブっているのでは?」というものだったが、新たなスキャンダルの気配に宮内庁が騒然となったことは言うまでもない。週刊誌記者の話。

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フライデー、ネット配信されました。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180320-00010001-friday-soci

TOCANAでは、

「小室さんの元カノは、横浜を本店とする有名飲食店のご令嬢。今回の眞子さま同様、当初はうまくいっていたが、やはり小室さんの家柄がネックになって破局したそうだ。ようは分不相応。眞子さまとの結婚を諦めきれないのは、家柄を理由にされた屈辱もあるようだ

 フライデーではアッサリ書かれていたが、元カノとの別れ際はかなりこじれたという情報もある。A氏はその詳細をマスコミに伝えているが「裏が取りきれないのと、小室さんと元カノ双方の名誉に関わることのため、各社自主規制している」(同)という。

前出週刊誌記者は「もうA氏との金銭トラブルは飽きたので、マスコミは小室家のルーツや、元カノとの交際話に興味が移っている。特に後者は別れ際がかなりの修羅場だったようだ。一説には交際の末にある出来事が発覚し、彼女の両親も“参戦”する大騒動になったそうだ」と話す。爽やかな外見と華麗なる経歴で当初はお似合いとされてきた小室さんだが、いよいよメッキが剥がれつつあるようだ。

 

その前のサイゾーの記事

「フライデー」にしれっと掲載された、小室圭さん二股疑惑のヤバさ……

http://www.cyzo.com/2018/03/post_154305_entry.html

 にも出てきた話しですね。

 

報道する必要はないけれど、秋篠宮さまと眞子さまにはきちんと伝えて欲しいですね。

宮内庁は、ここはちゃんと動いているのでしょうか。

A氏はマスコミには詳細を伝えていると言っていますから、ぜひきちんと調査して、眞子さまの目が醒めるようにしてほしい。

 

マスコミは小室家のルーツや、元カノとの交際話に興味が移っている。

 小室さんはキム・コムロなのではないかとたびたび報道されています。

もう絶対に結婚はないと思っているのですが、それでも眞子さまの相手と認めるまで、皇室が全く国籍を調べなかったのか、問題にしなかったのかは知りたい。

 

同居している角田国光さんは、マスコミからも、A氏(元婚約者)の話からも出てこなくて不思議。(圭さんが国光さんを叱ったメールは出てきたけれど、3.11の後、九州に避難するときも、誕生日の時も、全く存在が消えている)

納采の儀の使者も最後まで決まらなかったというけれど、この国光さんや佳代さんの弟さんはどうなっているのだろう。

そういうことも皇室は、秋篠宮様は、全く調べなかったのか、報道で初めて知った話になるのかを知りたいです。

 

週刊現代の記事とは違う、小室さん訪問時の様子

冒頭の“緊急呼び出し”に話を戻そう。この日、秋篠宮家に呼ばれた小室さんは3時間以上滞在。大好きな“マーちゃん”に会いにきたというより、紀子さまへの状況説明がメーンだったと思われる。宮内庁担当記者によると「A氏との金銭トラブルを解決しようとしない小室家に紀子さまはイラ立っておられます。もはや小室家だけの問題ではないのです。また、過去の“二股疑惑”についても話が及んだそうで、小室さんは『そのようなことはありません』と完全否定したそうです」というが…。

 

週刊現代の記事とはだいぶ様子が違いますね。

小室さんの訪問『自分たちも転職先の相談に乗るからー秋篠宮さま』週刊現代 - ootapaper

 

TOCANAでは、3月9日の訪問時にも、「過去の二股疑惑」について話が及んだと書かれています。

 

それなのに、週刊現代に書かれていたような、秋篠宮さまが『将来の進路について聞き』圭さんが『学校に行きたい』と悠長に答え、それに対して紀子さまがちょっとお怒りになるも、秋篠宮さまが『自分たちも転職先の相談にのるから』と言った、という流れになるでしょうか。

それとも記事にあるように二股疑惑について聞かれた圭さんが

『そのようなことはありません』と完全否定したそうです」

で納得されてしまったのでしょうか。

 

 

本人の意思があれば、どこまで許されるのか

昨年の9月3日、天皇の裁可を受け、眞子さまと小室さんは婚約内定会見をされました。

この婚約までに出ていた週刊誌報道は、本人がフリーターの低年収、国際弁護士になりたいと言って奥野法律事務所に入りながらロースクールにも通っていない、大学院では経営学を学んでいる、母はケーキ屋のパート、父は自殺、祖父も1週間後に自殺、小室本家とは縁が切れていて婚約報道にもお祝いの言葉もない、母は霊媒師と関わりがある。

ここまでは、すでに昨年の9月3日の婚約内定会見の『前』に出てきている週刊誌報道なのだ。

 

つまり、これくらいは本人が結婚したいという意思がある限り問題にならなかったということになる。

 

借金報道でやっと延期。

 

お金の問題だけは、皇室としては見逃せないといわれているけれど、正式の延期理由は時間が足りない、急ぎすぎた、結婚の意思は変わらないというもの。

 

その後も、眞子さまと小室さんはLINEで自由に連絡を取り合い、秋篠宮さまが出したとされる結婚するための条件2つも甘すぎ。

 

1.借金を返して、2.安定した職に就くことだけ。

 

しかも職は宮内庁が斡旋するかもしれないとか(今週号の現代でも、『自分たちも転職先の相談にのるから』と秋篠宮様が言ったと書かれている)、

借金は川嶋家に一時借りるとか、その度に週刊誌にスクープされ、国民の反対の声で潰されている感じなのです。

 

本当は、眞子さまの自由意志があるかぎりは、なんとかして結婚という希望を叶えてあげたいと、未だに思案中なのではと疑いたくなる情報ばかり。

 

まさかとは思いますが、この元カノ報道が出ても、眞子さまの意思さえ変わらなければ、何事もなく、定期的に小室さんを秋篠宮邸に呼び、2つの条件をクリアすれば結婚オーケーになるのでしょうか。

 

小室さんなら、いくらでも言いくるめそう。

 

皇族は皇室のために自由に恋愛しちゃいけない、これがすべての元凶。

自由恋愛はNGに今すぐ皇室典範を書き換えたほうがいい。