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皇室関係の報道を集めて紹介しています。女性宮家に反対、男系男子継承絶対の立場です。

「女性セブン」秋篠宮邸の訪問について、「サイゾー」元カノとの破局理由

「女性セブン」秋篠宮邸の訪問について、「サイゾー」元カノとの破局理由

 

女性セブン 3月10日の、小室さんの秋篠宮邸訪問についての記事

記事タイトルは、『小室圭さんが秋篠宮邸で150分の問答、別の問題はないか…』

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180315-00000006-pseven-soci

週刊誌発売と同時のネット配信になっている。

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〜略〜

「一体、今日はどのようなお話なんだろうか」

 真一文字に閉じられた小室さんの口から、思わずそんな不安が漏れそうだった。少なくとも、“久しぶりに恋人に会いに行く”という幸せそうな顔ではない。

 次に小室さんが姿を見せたのは、2時間半後の夜9時過ぎ。その時も、車に乗った小室さんは厳しい表情を浮かべていた。

 眞子さまとの結婚延期が発表された2月6日の翌朝にさえ「満面の笑み」を見せた小室さんのその表情は、秋篠宮邸で過ごした時間が彼にとっていかに過酷なものだったかを物語っていた。

「出入りに使用されたのは、宮内庁が手配した車両です。つまり、今回の小室さんの秋篠宮邸訪問が、単にプライベートで恋人の眞子さまに会いに行ったわけではないということです。延期発表以降、小室さんが秋篠宮邸を訪れるのは2月17日以来2度目。前回は1時間半ほどで帰っていますから、滞在時間も大幅に長かった。秋篠宮ご夫妻と小室さんとの間で、150分にも及ぶ深刻な『問答』が行われたようです」(皇室ジャーナリスト)

 翌10日、秋篠宮ご夫妻は、10万人が亡くなったとされる「東京大空襲」から 73年目の慰霊祭へ、さらに11日には、「東日本大震災7周年追悼式」への臨席が予定されていた。

天皇皇后両陛下も特に心を寄せられてきた『戦争』と『自然災害』にまつわる重要な公務を控えられていました。2つの式典への臨席は、ご夫妻にとって大きな緊張を伴います。本来であれば、それらの大事な務めを終えられたあとに、ゆっくりお時間を取って小室さんに会われてもよかったでしょう。にもかかわらず、その前日に緊急に呼び出されたわけです。これは大変異例のタイミングで、よほどの要件があったとしか考えられません」(前出・皇室ジャーナリスト)

◆小室さんは虚偽の説明をした

 昨年末の『週刊女性』の報道に端を発した小室さんの母・佳代さんと、元婚約者A氏との「400万円金銭トラブル」は、収まるどころかさらに波紋を広げている。宮内庁は延期の理由に「週刊誌報道は関係ない」と強調するが、小室さん側からの辞退という形での「決着」も根強く囁かれている。

 秋篠宮ご夫妻は、延期が決定した際、眞子さまを通じて、小室さんに結婚への2つの条件を提示されたと報じられた。

 1つは「小室さんが転職先と今後の進路をはっきりさせ、経済的に安定すること」だ。

「現在、法律事務所にパラリーガルとして勤務する小室さんは年収250万円ほどだといわれています。この給与水準では、元皇族としてセキュリティーの整った場所で暮らしていくには心許ない。将来の展望を確認する意味でも、小室さんと直に話し合う必要があったんでしょう。新たな仕事を見つけ、しっかりと業務をこなしていくことを考えると、延期した再来年まではそう時間は残されていません」(皇室記者)

 だがそれだけなら“緊急面会”をする理由にはならない。問題はもう1つの条件、「小室家の金銭トラブルを解決すること」だった。

「もともと、金銭トラブルは佳代さんとA氏との間に起きたもので、特に秋篠宮さまは“ご家族のことで、本人のことではないですから”と意に介される様子はなかったといいます。風向きが変わったのは、そのお金が小室さんの大学の入学金や留学費用、アナウンススクールの授業料に充てられていたこと。その時点で、小室さん自身がトラブルの当事者になったわけです」(前出・皇室記者)

 小室さんと佳代さんは、返済を要求するA氏に「贈与だと認識しています」と伝え、金銭を返すことを拒んだ。秋篠宮ご夫妻にも、同様の説明を繰り返したという。

 だが、小室さん側の「言い分」が根底から崩壊する事態が起こる。2月26日発売の『週刊現代』で、佳代さんが東日本大震災直後にA氏に送ったメールが報じられた。

《申し訳ありませんが当分の生活費をお借りしても良いでしょうか》

 そこには、佳代さんがA氏から渡された金銭を「借金」と認識していた動かぬ証拠が残されていた。

秋篠宮ご夫妻の中で、小室さんへの不信感が高まっていました。小室さんがメールの内容を知っていたかどうかは定かではありませんが、ご夫妻に虚偽の説明をしていたわけですからね。ただでさえ、騒動がここまで大きく発展してしまっている以上、ご夫妻は一刻も早く小室さんからの説明を求められたのではないでしょうか。

 さらに言えば、ご夫妻が“小室さんや家族は、まだ発覚していないまた別の問題を抱えているのではないか”と思い至るのも当然でしょう。重要な公務を控えた前日に取られた小室さんとの150分間は、“洗いざらいすべてを話してください”という問答だったようです」(宮内庁関係者)

※女性セブン2018年3月29日・4月5日号

 

結局何について話していたのか、具体的にはわかりません。

結婚までの2つの条件や、佳代さんのメールに「貸していただけないでしょうか」などの記述があり、借りていることを認識していたとかは他誌で書かれていたことと同じでした。

 

送迎の車、行きは宮内庁所有、帰りは秋篠宮所有の車

送迎の車に関しては行きのワゴン車は宮内庁の車のようですが、帰りの車は秋篠宮の所有らしいです。

宮内庁が手配した車両です。つまり、今回の小室さんの秋篠宮邸訪問が、単にプライベートで恋人の眞子さまに会いに行ったわけではないということです。

という説明もちょっとはずれてます。

左が、行きのワゴン車。 右は、帰りの秋篠宮所有の乗用車。          

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最後の「別の問題」とは何か?

 

直前のフライデーに書かれた『元カノとの付き合いが眞子さまとの交際期間とかぶっていたのではないか』のことでしょうか。

 

日刊サイゾーに、元カノとの破局理由の意味深描写
記事タイトルは『「フライデー」にしれっと掲載された、小室圭さん二股疑惑のヤバさ……』

http://www.cyzo.com/2018/03/post_154305_entry.html

 国民的関心事となっている秋篠宮眞子さまと小室圭さんの婚約延期問題。小室さんの実母・佳代さんの借金トラブルによって、結婚は2年先送りとなったが、これを事実上の破談と見る向きも多い。

眞子さまは、いまだ小室さんにゾッコンで、彼もまた結婚する気満々ですが、彼女の母である紀子さまが反対しておられるそうです」(皇室担当記者)

 そんな中、発売中の「フライデー」(講談社)が、やんわりと爆弾記事を投下している。小室さんの二股疑惑だ。

 小室さんは眞子さまの前に有名飲食店のご令嬢と交際していたとされるが、佳代さんの元婚約者男性によると「眞子さまと元カノの交際期間が、かぶっているかもしれない」という。加えて、同誌では元カノとの破局の際には「かなり関係がこじれた末に別れたと話を聞いています」という知人の証言を掲載している。

 フライデーにしては配慮した表現が目立つ印象を受けるが、関係者いわく「破局理由は、ひと言でいうなら分不相応。フライデーは、こじれた破局原因についても聞いているが、あまりの内容のため掲載を自粛したようだ」。

 一説には男女が愛し合った結果、当事者同士だけでは看過できないものに発展したという。前出皇室担当記者の話。

「借金トラブルに続き、小室さんの二股疑惑まで飛び出したとなれば、結婚はさらに遠のいたといえるでしょう。二股疑惑と破局理由の詳細は、いずれどこかで報じられるかもしれません」

 小室バッシングは、いつまで続くのか――

 赤字の部分、なんとも意味深ですよね。

フライデーが書けなかった破局理由を、

  • 分不相応
  • 一説には男女が愛し合った結果、当事者同士だけでは看過できないものに発展したという。

と書いている。

う〜ん、『男女が“愛し合った”結果』とは、普通は⭕️⭕️を意味しませんか?

 

それにしてもこういうことが出るたびに、秋篠宮邸に呼んで本人に聞くというのはどうなんだろうか。

 

週刊現代3月3日号には、↓のような記事も出ていたのだけれど、

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秋篠宮さまの圭さんへの不信感は拭いがたいものになっていて、それが延期を決意させた理由になったはず。

それなのに、なぜまた、秋篠宮邸に呼んで、事実確認が必要なんだろう。

ここはもう宮内庁に任せて、秋篠宮邸ではなく宮内庁会議室で、宮内庁職員が対処するべきなのではないか。

 

正直秋篠宮さまは『借金と言われてもよくわからない』という生まれながらの皇族。

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こういう方ですから、小室さんとやりあえるとは思えません。

確かに帰りの車の中で、小室さんの表情は固いものでしたが、送迎されて会いに行っている、未だに辞退を言い出さないことを考えると、それほど厳しい話であったとは思えないです。

 

もう秋篠宮邸に入れないで、宮内庁主導で、どんどん破談に向けて動いてもらいたい。

 

おまけ、丙午(ひのえうま) ウーマンに紀子さまと佳代さん

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丙午女性の特集。

丙午年の女性は、常に世間に対して、誰かに対して、戦っているという意識を持っているらしい。

丙午女性たちの人生はドラマに満ちているとして、芸能人の名前を挙げているのだが、そこに紀子さまと小室佳代さんが入っている。

そして、丙午同士はかなり相性が悪い、異性ならば少しは緩和されるが、女性同士となると衝突は宿命とも言えると。

紀子さまがこんな安っぽい記事に佳代さんと一緒に写真を載せられて、なんだかなぁーと悲しい、改めてさっさと破談にしてもらいたいです。

 

ネットでも配信されていました。全文はこちら↓

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180315-00010000-jisin-ent

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180315-00010003-jisin-ent