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皇室関係の報道を集めて紹介しています。女性宮家に反対、男系男子継承絶対の立場です。

秋篠宮さま「結婚するようです」[文春]「結婚を応援する」[女性自身]

秋篠宮さま
「結婚するようです」[文春] 「結婚を応援してやりたい」[女性自身]

 文春、女性自身ともに、結婚に賛成されている様子の秋篠宮さまの記事

週刊文春 2018年3月15日号 小室家「一卵性母子」のナゾ

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『再来年、結婚するようです』

宮内庁関係者の話として、

秋篠宮さまは、『再来年、結婚するようです』と周囲に語り、文字通りの延期だと伝えています。

秋篠宮家は懸案事項を2年間先送りすることができ、安堵している様子”と書きながら、

『延期は破談を意味する』とか『小室家から辞退するのを望んでいる』といった報道があるものの、秋篠宮さまは文字通りの延期だと伝えている

 のだそうだ。

 眞子さまも気持ちを切り替え、今はブラジルで着るお召し物選びを楽しんでいる。

小室さんからも延期の影響は感じられない

文春の記者が3月5日の早朝、小室さんを訪ねたところ、

小室圭さんは本紙記者の方を向いて、「おはようございます!」と元気に挨拶した。

文春記者はその明るい表情から延期の影響は微塵も感じられないーーとしている。

 

元婚約者からの新たなメールの公表

震災直後、九州(博多の知人の家)に避難することになったと言って、

『新横浜駅まで送っていただけませんか』とメール。

新幹線のチケット代も

『お給料日前の為又々パピーに助けていただくことになるかも』とメール。

生活費十万円を振り込むように言われたり、物資不足に陥っていた東京の状況を心配した佳代さんがトイレットペーやお米などを送ってくれたが『着払いだった』ことが書かれている。

 

女性自身 3月20日号
婚約延期「家族会議」でご一家に亀裂! 秋篠宮さま「僕は結婚を応援する」

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小室さんの様子

3月1日、どしゃぶりの中、朝7時過ぎにマンションから出てきた小室さん

普段は徒歩だがこの日は付き添っていた護衛とタクシーに乗って法律事務所へ向かった。

以前は2人ついていた護衛が今は1人になっているという。

 

秋篠宮家の現在ーご夫婦で意見が分かれている

秋篠宮家と交流のある人物の話として、秋篠宮家では何度も家族会議が行われた。

そこで、秋篠宮さま時子さまのご意見の対立が浮き彫りになっていったのです

紀子さまは小室さんや小室さんの母に対して不信感をぬぐえない。

結婚延期を強く主張されたのは紀子さま

結婚延期が決まって、紀子さまの表情は晴れやかである一方、秋篠宮さまの表情は晴れない。

 

同じ秋篠宮さまと交流のある知人は、

秋篠宮さまは、「僕は眞子の結婚を応援してやりたい」と思われている。

愛娘の思いを尊重し、望んだ相手と結婚をさせてやりたいーー眞子さまを大事に思うからこその信念だと。

 

宮内庁関係者も、もともと秋篠宮さまは眞子さまと小室さんの結婚に疑問を抱かれることなく賛成だったそうで、ご婚約スクープ秋篠宮さまがリークされたとも言われています。

誰よりも眞子さまのご結婚を喜んでいたからこそ、「眞子を守れなかった」といちばん後悔しているのも、秋篠宮さまなのです」*

 

結婚までのハードル

小室さんは結婚予定の2年後までに、以下のハードルをクリアしなければいけないとしているらしい。

 

1. 借金問題を相手が納得するような形で折り合いをつけること.

 

2.  資格の取得や就職によってしっかした生活の基盤を築くこと

 

が、何をもって「ハードルを越えた」と判断するかの基準ははっきりしていないと書かれている。

 

   

ーーーーーー

 

このハードル1のために、紀子さまのご実家である川嶋家が小室さんの借金を一時負担するとかはくれぐれもやめてもらいたい。

 

気になるのは女性自身の宮内庁関係者の話しとして語られている

“ 誰よりも眞子さまのご結婚を喜んでいたからこそ、「眞子を守れなかった」といちばん後悔しているのも、秋篠宮さまなのです ”

という部分。

眞子さまを守るつもりなら、この結婚をさせないこと、反対し破談にすることだと思うのですが、どうもこの文だと、週刊誌がこの一連の借金報道さえしなければ・・結婚ができたのにと秋篠宮さまは考えているようにとれる。

この醜聞を握りつぶすことができなかったことを後悔しているというのだろうか。

 

昨年の9月3日の婚約内定会見前、週刊誌は小室母の霊媒師との関わり、父自殺、その一週間後に祖父が後追い自殺、本人はフリーター、辻褄の合わない経歴、ここまで週刊誌が報道していた。

ネットでは、高額な学校の費用はどこから出ていたのか、出処不明の小室家の家計についても疑問の声が上がっていた。

それでもあの婚約内定会見は行われてしまった。

今度もなんとなく借金は返した、なんとなく就職したということにして、結婚してしまうのだろうか。

秋篠宮殿下も何か小室家の洗脳にかかっているのではないだろうか。

佳代さんの元婚約者がなぜ、あんなにもお金を貢いだのか不思議でならないのだけれど、それと同じくらいなぜ今だに眞子さま秋篠宮さまもこの結婚を進めたいのか不思議で仕方がない。