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皇室関係の報道を集めて紹介しています。女性宮家に反対、男系男子継承絶対の立場です。

眞子さまは小室さんと一緒になりたい記事がまたセブンから

眞子さまは小室さんと一緒になりたい記事がまた女性セブンから

すでにネット配信もされている。

blogos.com

3/10号の「現代」に書かれていたのと同じ、眞子さまは未だに小室さんと一緒になりたいという気持ちに変わりがないというもの。

今回強調されているのは眞子さま紀子さまの亀裂。

皇太子さまの誕生日のお祝いの席で、

眞子さま紀子さまの間に、明らかな緊張がはしっていたというのです。その重苦しい雰囲気は、祝いの場であるにもかかわらず、周囲に伝わるほどだったといいます」(宮内庁関係者) 

 今まで、皇后陛下が最終的に延期を決めた。延期の文書も皇后が推敲された様子があると書かれていたが、こちらでは

今回の延期に大きくかかわられた紀子さまの存在もあるようです。紀子さまは、眞子さまが両陛下に延期のご報告をされた際にも同行されたといいます。また、延期にあたってのコメントの作成にもかかわられたそうです。皇室に近い関係者の間では、“紀子さまが結婚延期を主導された”とさえいわれています。

 紀子さま主導で、いつの間にか美智子さまの存在が消えている。

秋篠宮殿下の存在も消えている。

そもそも、小室さんが借金の説明に伺いたいと言ったのを「結構です」と断ったのは秋篠宮様だったはず。

眞子さま紀子さまは、完全に断絶状態です。眞子さま紀子さまのことを疎まれて避けられていて、宮邸の中で顔を合わせても一切口をきかず、食事の時間に一緒にテーブルにつかれることもないようです。眞子さまはほとんど自室に閉じこもり、小室さんとのLINEやビデオ通話に明け暮れてしまっているそうです」(前出・別の宮内庁関係者) 

締めは、

そして最近、眞子さまはこう口走られたことがあったという。「とにかく早く結婚して、家を出て行ってしまいたい…」。

 

本当にがっかりする記事が続きます。

 

2月6日の宮内庁の延期発表があった直後は、この延期は事実上の破談、今後は宮内庁が小室さんに辞退を申し出るよう促していくだろうというのが大方の見方とされていましたが、ここにきて、立て続けに眞子さまは気持ちが変わらない、絶対結婚するつもりだと言う記事になりました。

 

もしかしてこの記事のせい?

公安関係者が小室さんに警鐘を鳴らしているというサイゾーの記事

www.cyzo.com

 

「次々と飛び出すスキャンダルに、秋篠宮殿下と紀子さまだけでなく、美智子皇后も心を痛めています。小室さんが、そのあたりの空気を察してくれればいいのですが……」(皇室担当記者)

 しかしそれどころか、当の小室さんは、眞子さまとの結婚を諦めるつもりは毛頭なく、親族には「大丈夫です」と説明しているという。

 こうなってくると、最悪の事態も想定される。

「決して脅すわけではありませんが、天皇家を敬う活動家の中には、過激なことをする方々もいます。自宅への街宣活動や、通勤途中での声掛け、直接接触を図る者も出てくるかもしれません。現在は警察が小室さんの身辺を警護していますが、それもお構いなしで行動を起こす連中は本当にいるんです。今後もスキャンダル記事が止まらないようだと、心配な部分もあります」

 そう警鐘を鳴らすのは、ほかでもない公安関係者だ

この記事の中では、辞退してもらいたい秋篠宮ご夫妻・美智子皇后 VS それを察することのできない小室さんという構図になっています。

そんな鈍感な小室さんに天皇家を敬う活動家が何をするかわからないよと公安関係者が警鐘を鳴らしているというのです。

最近の、“眞子さまが”小室さんと結婚したがっている記事は、小室さんに危害が及ばないようにと、眞子さまがリークされているのかなとも思ってみたり。

 

 

ただ、こういう記事が出るのもいつまでも中途半端な状態が続いているから。

早く破談にして、けじめをつけるべきです。

今回のことで、眞子さまにも秋篠宮家にも本当にがっかりしてしまいましたが、でもギリギリで婚約を取りやめたのです。

陛下の裁可が重いと言いますが、当日初めて小室さんと会ったとアナウンスしているのですから、全部事前調査をしなかった宮内庁のせいにして、破談にすればいいと思います。

そんなことを重く受け止める現代人はほとんどいないでしょうし、気がつかないでしょう。

結婚されてしまう方が取り返しがつきません。

今のように延期と言っているから、小室さんが必死で眞子さまに連絡を取ってくるのです。

本当に誠実な人なら、自分のせいで皇室に迷惑をかけ、眞子さまが『あんな人とよく付き合った』などと揶揄されることになっているのですから、速やかに『迷惑をかけました』と辞退するか、『借金を片付けて、きちんと就職するまでは連絡を控える、それまでは待っていて欲しい』とか、何かしらのけじめをつけるもの。

それを何もしないまま、のんきにラインに興じているって、信じられないのですが。

週刊現代には、今の大学院を卒業したあともまた学校に行きたいとの希望を語っていると書いてありました。

この小室さん、5年間、眞子さまと付き合って、自分もすっかり皇族気分になっているのではないでしょうか。

今の大学院に行くお金だって2年間で135万かかっているそうです。

そのお金を母親の元婚約者に返すこともできたのに、しなかった上に、また学校に入り直したいと希望する。

危険ですよね。この方。

眞子さまが結婚を希望しようとも、ここは毅然と皇室と未来の天皇のために別れさせるべきだと思います。