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皇室関係の報道を集めて紹介しています。女性宮家に反対、男系男子継承絶対の立場です。

絶対結婚したいという眞子さまに、認める方向の秋篠宮ご夫妻

絶対結婚したいという眞子さまに、認める方向の秋篠宮ご夫妻

 

眞子さまは圭さんとLINEのやりとりに興じて

週刊女性3月6日号にも、眞子さまの結婚の意思は固いと書かかれていたが、今週号の週刊現代では、さらにはっきりと、「眞子さまは破談になるなど露ほども信じていない」「絶対に結婚するから」と言われていて、秋篠宮ご夫妻までもが、折れてこの結婚を認める方向でいるという。

 

週刊現代3月10日号(↓以外の画像は削除しました。新しい号が出ましたときに再度のせます。)

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圭さんのKYに困っていると・・・。

事態の重みがわかっていない圭さん

ある宮内庁幹部は

「小室圭が『空気』をしっかり読んで、政府の敷いたスキームに沿った行動に出るかが問題だ。『結婚延期』イコール『破談』ですよ。それは秋篠宮家からは言い出させないから、小室家からの申し入れしなければいけない。事態の重みを理解していないあの男(圭さん)が『KY』なのが一番困るんだ」

眞子さまも頑迷
部屋に引きこもり、圭さんとLINEに興じる眞子さま

秋篠宮関係者の証言。

眞子さまは「私、絶対に結婚するから!」と、一歩もひかないご様子だったそうです。

これまでの秋篠宮夫妻の説得で、なんとか延期発表までこぎつけたものの『結婚を考え直す」という考えは眞子さまにはまったくない」

 

破談のシナリオを変えざるを得ない

これまでは天皇の裁可を受け、婚約内定会見をしてしまったことでこれを覆すのは難しい。そこで、延期にして、新しい天皇の元で「破談」にするつもりだった

 しかし、

一途な眞子さまの様子に、秋篠宮夫妻は「結婚を認める方向です」と語るのは夫妻をよく知る人物。

 

圭さんに対する不信感はぬぐえないが、部屋に引きこもり、圭さんとLINEに興じる眞子さまのご様子を見て、『これ以上、強く説得しても、かえって悪い方向になるのじゃないか』とお考えを改めておられるのです」

 

秋篠宮ご夫妻が、結婚に向け出された2つの条件

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  1. 圭さんの転職先と進路をはっきりさせること。

  2. 圭さんの家族の借金トラブルを解決すること。

期限は

秋篠宮様皇嗣即位前の最後の誕生日になる 2019年11月30日

この誕生日の会見で、眞子さまの問題の決着を表明せざるを得ないため。

 

眞子さまが『きず物』になることを恐れて、結婚を許可?

秋篠宮家が破談から結婚を認めるように変わってきたのは、眞子さまの今後への配慮のため。

眞子さまが『きず物』になることを恐れられたから。

妹の紀宮さまが36歳までご結婚に時間がかかったことも『娘にはあのような思いをさせたくない』とおっしゃることもあったと宮内庁関係者。

 

一橋大学大学院を修了後、別の学校に通われる希望を語っている圭さん

二つの条件のうち、1番目は最初から問題になっていた。年収300万程度の法律事務所勤務のみで、司法試験受験を準備しているわけでもない。将来は不安定。

 

省庁の外郭団体の職の斡旋を検討していたが、今の状況では「宮様のコネか」とたたかれる。

圭さんは、在学中の一橋大学大学院を修了後、別の学校に通われる希望を最近語っているという。

宮内庁幹部は「ふざけるな。自分がどういう状況にあるのかわかっているのか」と激怒しているという。

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*先週号の週刊現代(3/3)でも、美智子皇后が職場の斡旋に動いているような記事が出ましたが、ここに国民の反対の声が届いたのか、そういうことはしない、いう方向へ変わったのでしょうか。

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一時的に小室家の借金を紀子さまのご実家(川嶋家)が立て替える案も

2についても、圭さんの母佳代さんは12万円のパート生活。圭さんにほとんど貯金はない。

秋篠宮家の皇族日は厳格に予算化されているので、それだけの額を支出できない。

そこで、秋篠宮妃殿下のご実家(川嶋家)から一時的にお借りできないか』という話が具体的に言及され始めている。

この2の条件が示されたのは、佳代さんの主張する贈与だという弁明は通らないため。

その動かぬ証拠として、現代では佳代さんから元婚約者へのメールを紹介している。

 

元婚約者が祝った圭さんの誕生日 

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圭さんの誕生日。汐留のタワービル41階に入る高級フランス料理店の個室、東京タワーが一望にできる部屋で元婚約者は圭さんの誕生日を祝った。

しかし、ケーキに書かかれた

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<傑出した圭へ ようこそワーキングクラスへ>の英語が気に入らなかったようで、

「労働者階級って、アメリカでいい意味じゃないんだって!」と後日佳代さんから電話を受ける。

元婚約者の方は、大人になった圭さんへの餞(はなむけ)の言葉を送ろうとネイティブの外国人従業員に頼んだのにと。

 

他にも、帰り際お店から「素敵なご家族ですね」と声をかけらられると「家族じゃありません」と否定した佳代さんのことも。

 

 

小室家のトラブル処理まで助けていた元婚約者

同居を始めた佳代さんと佳代さんの父(国光さんのことですね)との関係が良くないことを圭さん経由で相談を受けていた元婚約者。

圭さんはその当時、アメリカに留学していて留守なのだが、母をかばうため祖父に当てたメールを「このようなメールを送った」と元婚約者にも送っている。

その祖父宛メールの最後は、

大前提としてここは僕の家ですのでルールは守ってくださるようよろしくお願いします

 元婚約者には、母を宜しくお願いしますと。

“「ここは僕の家」という強い表現が印象深い”と現代は書いている。

 

佳代さんのメールには、「お借りしても良いでしょうか」という表現

 

お金はもらったもの、贈与だと言い張る佳代さんだが、佳代さんから元婚約者へのメールには「お借りしてもいいでしょうか?」の記述がある。

これにより贈与だとの弁明は通らなくなると。

 

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女性宮家が消えて喜ぶ?安倍総理

ある政権幹部は2月9日、親しい記者にこう放言している。

「~もし、女性宮家ができていたら、小室っているのが皇室に入り込んで、陛下の親戚になっていた。危ないよ。女性宮家なんて必要ないんだ」

この人物は眞子さまの婚約内定をNHKにもらしたのは「秋篠宮さま」と断言。

 

そのうえで、

「わざわざ秋篠宮さまがリークしたのは、眞子さまがの皇籍離脱を望んでいるからだろう。本人が女性宮家を望んでいないということじゃないか!」

 

~~

この騒動で女性宮家創設にブレーキがかけられたことは間違いない。

 

今回の件で、宮内庁は名実ともに安倍官邸と警視庁に抑え込まれるとのこと。

 

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結婚を許す方向に変わってきたという最悪の展開。

昨年の婚約内定リークは秋篠宮さまだけでなく天皇皇后もご承知だったと思います。

女性宮家創設前に皇籍離脱するためにリークしたと解釈する人もいるようですが、あの後の流れを見ると小室さんを皇族にするつもりで、眞子さまの結婚に合わせるように女性宮家の創設を陛下の生前退位特例法に一緒に明記させたかったとしか考えられません。

陛下が望むから『女性宮家』に賛成している小林よしのり氏も、眞子さまの結婚に間に合わせるようにと昨年の早い時期から口にしていました。

このまま、小室さんと眞子さまの粘り勝ちなら、時期的に女性宮家が創設されることもありえると思います。

政治家には女性宮家に賛成している人も多いです。

 

小室さんのことで、女性宮家に反対に回った人もいるかもしれませんが、美智子さま女性宮家を作ってもらいたがっているのです。

 

日本の官僚は天皇皇后の意向に従って動くらしいですし、いまも旧宮家皇籍復帰が検討もされないのは、女性宮家を望む天皇皇后のお気持ちを忖度しているからと国会議員から聞いた話として水間さんが動画で話していました。

 

最近になって、美智子皇后が延期に動いたという記事が出るが・・

 

先週の週刊現代3月3日号

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完全な『結婚延期』を主張されたのは、皇后陛下と書かれている。

 

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延期の文書を推敲されたのは皇后陛下だった。

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美智子皇后は当初から結婚を不安視と書いている先週の現代。

どの時点でのことなのか曖昧だが、美智子さまは、小室さんへの職業の斡旋を考えていたとも!

 

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女性セブン2018年3月8日号には、小室さんと親類縁者になることの不安の声も皇室内部にあると。

 

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そこまで言われていても結婚が強行できるのは、その上の存在がお認めになっているからとしか考えられないのですが。

 

渦中の小室さんは最初から破談とは思っていなかった?

会見の翌日、圭さんは実家の親族に電話をかけている。
「来年は(一橋大学)大学院の卒業で、忙しい。結婚については、それが済んでから考えたいです」
落胆している様子はなかったという。親族によれば圭さんから電話を変わった佳代さんも、こう神妙にいった。
「お騒がせしましたが、ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした」

 

現代の3月10日号には「延期決定」後も佳代さんに電話をする紀子さまの気になる記述が 

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破談にするつもりなら、なぜ振る舞いを心配して電話をするのだろう。

 

さらに圭さんが、“在学中の一橋大学大学院を修了後、別の学校に通われる希望を最近語っている”という記述も気になる。

 

人に借りたお金も返せない人が、なぜまだ学生で居られると思うのか。

 

もしかしたら、支度金と言う名目でもうずいぶん前から皇室から小室さん側に支給されているのではないのか。

 

そうやって皇室からお金がでる下地が今までにもあったからこそ、『借金トラブルを解決するために皇室にお金でサポートしてもらえませんか』の言葉が出てきたのではないだろうか。

 

そんなことは信じたくないのだが、紀子さまの実家に一時小室さんの借金を立て替えてもらう案を出すなど、結局同じことではないのか?

 

そもそも此の期に及んで、この結婚を認めることがありえない。

 

秋篠宮さまは借金と言われてもよくお分かりにならなかったのだという。

それはそうでしょう。お金の心配など一切ないのが皇族方ですから。

でも、そうなるとこの事態の本当の深刻さ、この親子の人のお金を使って希望を叶えていく手口の怖さももしかしてお分かりにならないのかもしれません。

 

それにしても、皇室に「自分の意思を最大限尊重する」という教育は余りに危険です。

庶民は自分の意思を貫いた後、経済も生活も全部自分の責任に返ってきますが、眞子さまは、なにもかもみんな周りがやってくれると思っている上での自由恋愛。

 

だからフリーターを選んでも、それがどういうことなのかいまいちピンときていないご様子。

 

なんにしても、今回の現代の記事の通りだとしたら最悪のシナリオです。

絶対に破談に!

LINEは今すぐ、ブロックして、本当にしばらく一人でじっくり内親王というお立場について考えてもらいたいですよ。眞子さま

 

 

 

週刊現代3月3日号一部/ネット配信

小室圭さん母の元婚約者が激白「小室さん親子が私に突きつけた手紙」(週刊現代) | 現代ビジネス | 講談社(1/3)