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皇室関係の報道を集めて紹介しています。女性宮家に反対、男系男子継承絶対の立場です。

結婚延期発表からの週刊誌記事

結婚延期発表からの週刊誌記事

 

女性自身
小室家が20年間にわたり引きずっている親戚間での金銭的なもめ事

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180213-00011667-jprime-soci

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一部を引用

小室さん親子が敏勝さんの親戚と疎遠になったのは、ある「事件」がきっかけだった。

「圭さんがまだ小学生のころ東京都八王子市に佳代さんのご両親との二世帯住宅を購入する計画があったそうです。

 ご存命だった敏勝さんが金策に奔走していて、敏勝さんの実家にもお金の工面を頼み、断られてしまったんです。新居はあきらめたのですがこの一件から敏勝さんの親戚とまったく交流がなくなったんです」(佳代さんの知人)

 佳代さんが食事会を欠席したのは20年たってもわだかまりが残っていたためか。以前も身内に金銭のもめ事があったのは気にかかる。

 

 

フラッシュ(2018/02/27)
眞子さまご結婚延期「破談」へのロードマップ

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ご結婚に前向きな眞子さまは結婚延期の発表にかなり難色を示された。宮内庁関係者は、『ご説得は大変でした』と話していたという。

~~

『もし今後小室さん本人に関するスキャンダルが出れば、破談まであり得る。そのような報道を期待する勢力が、残念ながら宮内庁周辺にいるようです」(別の皇室記者)

だが、最大の課題は本人の意思だ。

「2年の間にお互いの気持ちが離れてしまえば、結婚することはできない。将来を決めるのはお2人自身だ」(前出・皇室記者)

 

 

サンデー毎日(2018/02/25)
眞子さま結婚延期の深層-一体なぜ?全国民が驚いた!

 

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眞子さまのお言葉を紹介。

延期は週刊誌報道が影響したのだろうという皇室ジャーナリストの言葉。

2月8日、宮内庁の山本長官は「お二人のご結婚の意思に変わりがないと伺っている」と、改めて強調

眞子さまと小室さんが今後どのような道を選択されるのかはわからないが、幸せな将来が待っていることを多くの国民が願っている。ただ問題なのは、なに眞子さまにとって幸せなのかということ。そこに齟齬が生じないよう、十分に考慮されなければならない。

 

週刊女性(2018/02/27)
眞子さまが抱える恋人小室圭さんへの「怒り」と「悲しみ」

前代未聞「結婚延期」の文言に隠された本当の意味

http://www.jprime.jp/articles/-/11665?popin=recommend

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当初、おふたりの結婚は無期延期になると聞いていたので、期限付きの延期という発表に驚きました。

期限付きの延期になったのは、小室さんの辞退待ちの意味合いもあるとしたら衝撃的だ。

~~

さらに、結婚までの期間が延びたことで、新たな問題が報じられる可能性も否定できません。

2年後に改めてご結婚できるのかは難しいかもしれません(前出・宮内庁幹部)

苦渋の決断をされたおふたり。「新時代」を迎えた2年ご、お幸せなお姿を国民に見せてくれるのだろうかー。

 

週刊朝日(2018/02/23)
眞子さま 結婚延期 全内幕

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180212-00000006-sasahi-life

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この記事については↓こちらに書きました。

小室さん母の元婚約者は同じマンションに住む人だった - ootapaper

この記事の締め

眞子さまは、公表した文書を、「その時間を大切に、結婚までの期間を過ごしてまいりたいと思います」と結んだ。急ぎすぎたと自戒する眞子さまと小室さんの正念場だ。

 

破談になるかどうかはお二人の意思次第? 改めて、なぜ事前に調べられなかったのか?

ある書き込みによれば、皇室から破談を言い渡すことは相手を社会的に抹殺するに等しいので、皇室側からは言い出せないのだそう。

 

そこで、相手からの辞退を促すように宮内庁なりが説得するらしいのですが、小室さんは果たして辞退する人でしょうか。

 

眞子さまのお気持ちが今、どうなっているのかも気になります。

嘘をつく小室さんにショックを受けているという報道もありましたが、

 

FLASHには、

ご結婚に前向きな眞子さまは結婚延期の発表にかなり難色を示された。宮内庁関係者は、『ご説得は大変でした』と話していたという。

 とも書かれている。

 

5年間もお付き合いされていたのだから、確かにお辛いでしょうね。

 

それにしても、少し調べればこれだけいろいろ出てくる人なのに、5年もお付き合いが許されていたことが不思議でなりません。

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上の記事を読むと秋篠宮家から宮内庁に交際について報告があったのは「昨年のはじめ」で、その時には既に結婚が既成事実化していたとある。

 

八幡 和郎さんは http://agora-web.jp/archives/2030983.html こちらで、

小室さんが結婚までにするべきことを列挙した後で、

どうして身体検査ができなかったかは、だいたい見当は付きますが、あえてそれはここでもうしません。

いえることは、現在の皇室は皇族方の個人商店化しています。かつては、経験豊かで、自分の保身よりは皇室のために良かれと思って行動する侍従や内大臣など「奥」と呼ばれる人たちがいましたが、現在の宮内庁はそういう組織ではありません。

皇族の方々が仰ることをお諫めするとかそういうことはあまりなく、いちおう意見はいうとか、お言葉の実現を誠実に図ればいいということになってしまっています。また、皇族の方々から相談がなければ、大丈夫かと思ってもなかなか介入しないようです。

と書いています。

 

庶民は一生懸命皇室を守りたいと思っているのに、なぜか皇室の中の人があまりに無防備で、驚いてしまう。

 

佳子さまも今、留学中で、カフェ?で男性と話している姿が写真に撮られたりしています。

 

皇族は誰と結婚してもいいわけではないのです。

 

近寄ってくる人の中には、皇室の権力、財力を狙っている人もいるということをきちんと教えてあげてください。