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皇室関係の報道を集めて紹介しています。女性宮家に反対、男系男子継承絶対の立場です。

宮内庁、「お二人の結婚の意思に変わりはない」と小室さんの嘘

 

宮内庁「お二人の結婚の意思に変わりはない」

 

喜んだのもつかの間。眞子さまの結婚の意思は固いようです。

そうすると、天皇即位後の20年に結婚されることになり、逆に女性宮家創設の検討がはじまり、まさかの女性宮家一号になってしまう可能性も出てきてしまいます。

<眞子さま>結婚延期 20年に「準備の余裕ない」 (毎日新聞) - Yahoo!ニュース

眞子さまの結婚延期=新天皇即位後の20年に―「準備の時間ない」・宮内庁 (時事通信) - Yahoo!ニュース

延期の理由はあくまで、準備の時間がない?

「諸行事や結婚後の生活について、充分な準備を行う時間的余裕がない」と説明”

天皇陛下の退位や皇太子さまの即位などの皇位継承の行事が終了した後の2020年に結納にあたる「納采(のうさい)の儀」や結婚式を行う見込み。”

宮内庁は「お二人の結婚の意思に変わりはない」としている。”

 

[東スポ] 眞子さまとの結婚が延期となった小室さん 帰宅時は無言

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眞子さまとの結婚が延期となった小室さん 帰宅時は無言

2018年02月06日 20時32分

〜〜

スーツにグレーの水玉のマフラーを巻いた小室さんは、宮内庁のガードマン2人に挟まれるようにして、駅から徒歩15分の自宅へ。報道陣から「今のお気持ちはどうですか?」という質問などが飛んだが、答えることはなかった。穏やかな表情で、玄関先で足を止め、駆けつけた報道陣に向かって一礼。無数のフラッシュがたかれる中、自宅に入った。

延期の理由は、小室さんの醜聞が暴露されないように庇うため?

そうなると延期の理由は、週刊誌で暴露される小室さんの醜聞を止め、小室母子を庇うためだった?などと思えてきました。

 宮内庁はこの延期には小室さんの母親の借金トラブルは関係ないと答えているという。

(日テレ)

    

文春・新潮記事から時系列にまとめ、それでも借金について知らないと言った小室さん

2002年 3月 父・敏勝さん自死
2002年 ?月〜2007年?
佳代さん、彫金師の恋人Aさんと交際(知人には『父』と紹介していた)
 
Aさんは自宅近くに住む現在70代、奥さんに先立たれて、独身。佳代さんとは地元でお付き合い。再婚の噂も流れていた。
彫金師として個人で働いていたが収入ゼロになる時期があり、小室宅に住み着いて佳代さんが養なっていたことも。
Aさんが前立腺の手術を受ける時、同意書にサインしたのも佳代さん。
仕事をしない収入ゼロのAさんに圭さんは「いい加減にしてほしい」と対立。
別れる原因に。 
 
2004年 4月 カナディアン・インターナショナルスクール(中・高一貫校)入学
2007年  佳代さん、竹田氏(X氏、山田氏)交際開始 
 
竹田氏(X氏、山田氏)のプロフィール
現在60代後半
外資系商社マン
ジャガーに乗っている?いた
大倉山の小室家宅の近所に住む方。
 
2010年  4月 眞子さまICU入学
      7月 圭さん『湘南江の島・海の王子』に
      9月 圭さんICU入学。佳代さん・竹田氏(X氏、山田氏)婚約 
 
ICU入学時> 
ICUの入学金を振り込んでいただけますよね」 
「入学金を出してあげるとおっしゃってくれましたし、メールもいただきましたよ」
 竹田氏(X氏、山田氏)はそんなことを言った覚えもないし、携帯を確認してもそのようなメールはなかったが、「貸してあげる」というつもりで振り込んだ。
 
2010年  10月 竹田氏(X氏、山田氏)453,000円振込(入学金)
 
2011年   4月 竹田氏(X氏、山田氏)400,000円振込(授業料の一部) 
 
311の東日本大震災の影響で佳代さんのパート先の営業時間が短縮で収入が減ってしまったと佳代さん。 
   「今月苦しいからヘルプしてください」「10万円ヘルプしてもらえれば」 
      翌月からも「今月も足りないので」 
 
2011年    6月 100,000円 
2011年    7月 300,000円
2011年    8月 100,000円
2011年    9月 440,000円
2011年   10月    圭さんアナウンススクール「アスク」に入学
2011年   10月    450,000円(授業料?) 
  「将来アナウンサーになったら返します」と言われて出資。
 
2011年   11月  50,000円 
2011年   12月 100,000円 
2012年    1月  2,000,000円(留学費用)   
 
UCLA留学時ビザ発行条件として口座に200万ないとダメと言われたとして 
 
「残高証明を取るために、1時的に200万振り込んでもらえますか」 
 
いつまでたっても返却されないので怪訝に思っていたら、電話で
「本当はお返ししなきゃいけないんだけど、うちも生活が色々厳しくて 
 生活費に充当していいですか」 と言って返してこなかった。
 
2012年  6月 圭さん、眞子さまと留学説明会で出会い、交際開始
 
時期不明   ?月  250,000円(留学中にスペイン旅行をするというので別途頼まれて貸したお金、圭さんから一部返却があった)
 
2012年  9月 竹田氏(X氏、山田氏)より婚約解消。
2012年  9月 眞子さま英国エジンバラ大学へ、圭さんは米国UCLAへ留学
 
2013年 8月
婚約解消からほぼ1年、いつまでもお金が返済されないので、竹田氏(X氏、山田氏)手紙で、返金要求 。佳代さんからは返事なし。
 
手紙を送って、3、4日経った頃、圭さんが何事もなかったかのように、竹田氏(X氏、山田氏)の家にくる。(文春)(新潮では、圭君を“見かけて聞いた”となっている)
 
竹田氏(X氏、山田氏)「手紙は見ましたか?」と圭さんに聞く。
 
圭さん今まで見せたこともない嫌そうな顔をして無言で帰る。
 
その夜、佳代さんからものすごい剣幕の電話
「圭から聞きました。一体、何ですか。(お金は)もらったものです(怒鳴る)」 
 
竹田氏(X氏、山田氏)「貸したんですから返してください」
 
佳代さん「仮に返せても月に1万円くらいしか返せません」 
 
数日後、佳代さん・圭さん親子で竹田氏(X氏、山田氏)の自宅を訪ねてくる。
弁護士と相談し作成したという書類を持参。
 
▪️文春
『一方的な婚約破棄により精神的な傷を負った。 
それに対する謝罪も補償もない中で請求を受けるのは納得できない 
贈与であって貸付ではない 』
 
これを見てX氏「私にも生活があるので返して欲しい」 
圭(割って入って)「返すというか、元々、贈与だと認識しています」
(文春)
 
▪️新潮 
<貴殿と小室佳代は交際ののち2010年9月に婚約いたしました。
貴殿はそれを2012年9月14日一方的に破棄しました。その時の話し合いにおいて、貴殿はその間小室佳代に対して交付した金銭については、当初から婚約者に対し「差し上げたものだ。当初より返済を求めるつもりはありませんでした」と発言しております。
<貴殿から贈与を受けたものであって、貸し付けを受けたものではありません。従いましてその金銭について返済する気持ちはありません>
 
山田さんは、「差し上げますと言った覚えはない」と全面否定。
それでも佳代さんは贈与だと主張。圭さんも返済意思を質されて
『返すというより、もともと贈与を受けていると認識している』と母を援護。(新潮)
 
 2013年  12月 圭さん、眞子さまにプロポーズ
2014年  3月 眞子さまICUご卒業
2014年  6月 圭さんICU卒業
2014年  7月 三菱東京UFJ銀行入行、丸の内支店に配属
2016年  4月 三菱東京UFJ銀行退社、一橋大学大学院国際企業戦略研究科入学
2016年  8月 奥野法律事務所・外国法共同事業に勤務
 
 2017年  5月 婚約のニュースが流れる(5/16)
 
前日(5/15)、竹田氏(X氏、山田氏)は偶然、自宅近くで圭さんと出くわす。
久しぶりに声をかけたが「こんばんは」だけ。「人生の節目に教育費や生活費の面倒を見てきたのに“おかげさまで”の挨拶もないなんて」と竹田氏(X氏、山田氏)。(新潮)
 
2017年  9月3日 婚約内定会見
 
2018年  3月4日 納采の儀
2018年  11月4日 帝国ホテルで挙式予定
2018年  2月6日、結婚延期。再来年の2020年に
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小室さんには嘘が多い。
 
本当に眞子さまが目を覚まして、破談へ進んでほしい。