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皇室関係の報道を集めて紹介しています。女性宮家に反対、男系男子継承絶対の立場です。

最初から援助することを前提で、結婚を認めている?

女性自身から[秋篠宮様紀子さま]最初から援助することを前提で、結婚を認めている?

女性自身2月13日号、ネットで配信されていない箇所に重要な情報が。

女性自身2月13日号、ネット配信はこちらから。↓

headlines.yahoo.co.jp

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ぼかしの部分は、ネット配信では削除されているところ。

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宮内庁長官は結婚は2人の問題という考え

山本信一郎宮内庁長官は、冷静な様子でこう答えた。

「ご結婚ということについては、基本的には(眞子さまと小室圭さんの)2人の問題ですし、ご両家の問題です。私どものほうからとやかく申し上げることは何もございません」

秋篠宮ご夫妻も眞子さまの意思を尊重するお考え

秋篠宮さまと紀子さまは、眞子さまの意志を再度確認されるために、話し合いの機会をもうけられたそうです。いわゆる家族会議ですね。しかし眞子さまは、小室さんとのご結婚については、お気持ちは変わっていらっしゃらなかったと伺っています」(前出・宮内庁関係者)

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「たとえば小室圭さん本人の借金トラブルや女性問題などならともかく、圭さんのお母さんの問題ですから、破談の理由にはなりえません」

 

最初から援助することを前提の結婚(ネット配信にはない箇所)

この部分はネット配信から削除されているが、一番大事なところではないのか。

要約すると、

秋篠宮様紀子さまはかなり早い段階で、小室家の経済事情を察知していた。

昨年9月の婚約内定会見の後の食事会では、結婚式や披露宴の費用について話されたのではと言われていたが意外に早く終わってしまった。

皇室でも結婚式、披露宴のお金は両家が折半するというのが慣例。

帝国ホテルの披露宴は、小室家の分担も100万円単位になる見込み。

金銭的なことも具体的に話し合わなければいけないが、食事会が予想以上に早く終わったのは、金銭的な問題は棚上げになったからではないか

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9月に開かれた両家の食事会の直後、紀子さまのお父さまである川島学習院大学名誉教授が、眞子さまのご新居探しなどの費用について、当面は、川嶋家が用意しなければいけないだろうという話しをしていた。

小室家に経済的余裕がなければ、秋篠宮家が負担すれば良いように思えるが、たとえそれが(秋篠宮家の)お手元金(私有財産)であっても、元は国庫から支出されたものだから、使途は明朗であるべきだと考えているようだ。

「腹をくくるしかないよ」とも川嶋教授が言っていたので、具体的に秋篠宮家からの要請もあったのではないか。

紀子さまが、眞子さまのご結婚のため、ご実家である川嶋家に支援を求められたと言うことか。

川嶋教授もお孫さまである眞子さまのために張り切っていらっしゃるご様子。

その後の小室家の「借金トラブルに関する報道は、さらに紀子さまを奔走させることになった。(具体的にはわからず)

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実家経由であっても援助ありきの結婚を認められているということか。

ご実家はその援助をどちらから求めるのでしょうか。

 

時間があれば宮内庁がマスコミ対策をしていた?(ネット配信にはない箇所)

5月にNHKがスクープしたため、宮内庁が小室さんを調査する期間がほとんどなかった。

もし十分な調査を行っていれば、事前に佳代さんの借金トラブルが判明していたかもしれない。

それでも、眞子さまの意思が固ければ、宮内庁としてもご結婚へ向けて動かざるをえなかった。

ただし、なんらかのマスコミ対策をする時間的余裕は生まれたと思われる。

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つまり、借金問題があっても、眞子さまの意思が固ければ結婚を許すしかない。

さらに、時間的余裕があれば、今回のような借金の問題はマスコミに圧をかけて(対策ってそういうことですよね?)世間に出ないようできたのにってことを宮内庁は言っているのでしょうか。

 

ただし最後の締めは、ネット配信にもある、

眞子さまと小室さんの『納采の儀』まで、あと1カ月半。この騒動は沈静化するのか、それとも……。

この『それとも……。 』に微かな希望をみるしかないですね。