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小室圭さんのWikipediaに削除依頼。小室圭さんは一般人なのか。

小室圭さんのWikipediaに削除依頼がきているようだ。

このブログでも散々小室さんの個人情報を書いてきましたが、それは眞子様の婚約者であり、将来の天皇陛下の義兄になる方だから。

例えば芸能人の夫が一般人だった場合は、一般人だからで報道されませんが、眞子様のお相手は違いますよね。

 

今、削除依頼、サブページで話し合いが行われているようです。

小室圭 - Wikipedia

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Wikipedia:削除依頼/小室圭 - Wikipedia

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小室圭ノート / 履歴 / ログ / リンク元[ソースを編集]

今夕立項された人物記事・・・と言いますか、ご存知の通り眞子内親王の婚約者です。内親王の婚約者であることはWP:PERSON#有効ではない一般的基準に当たり、現時点でWP:Nを満たすと見なすには問題があるものと考えます。ケースE「百科事典に記載するほどの著名性・特筆性がない記事」として。--KAMUI会話) 2017年10月6日 (金) 12:19 (UTC)

  • (削除)依頼者票。現状ではパラリーガルで大学院生、私人でしょう。--KAMUI会話) 2017年10月6日 (金) 12:19 (UTC)
  •  削除 依頼者に同意。今や誰もが知る著名人ではありますが、特筆性の観点からは著名人の婚約者でしかありません。まだ若いので将来仕事の上で顕著な実績を上げる可能性は大いにあるでしょうから、それから記事を起こしましょう。--愛されて100年コストパフォーマンス抜群会話) 2017年10月6日 (金) 14:31 (UTC)
  •  削除 今年話題となった方ですね。眞子さまの婚約者というだけで、残念ながらご自身の特筆性は立稿基準未満でしょう。ケースE。--Chiba ryo会話) 2017年10月7日 (土) 00:49 (UTC)
  • 黒田慶樹千家国麿両氏とも婚約内定の記者会見後に記事が誕生しております。皇族女子の婚約者というだけで、特筆性は十分にあります。--うわはっげ会話) 2017年10月8日 (日) 05:07 (UTC)
  •  削除 現状では大学院生かつ内親王の婚約者である以上の特筆性はなく、将来皇族になるわけでもありません。これまでには、皇太子妃の血縁であってもご当人固有の特筆性が十分でなければ削除されています(Wikipedia:削除依頼/徳仁親王妃雅子の親族Wikipedia:削除依頼/小和田 優美子)。黒田慶樹千家国麿渋谷節子の三氏についても削除について改めて検討の必要があるでしょう。--Claw of Slime (talk) 2017年10月8日 (日) 22:42 (UTC)
    • 后妃の肉親と皇族女子の婚約者は立場が違いますので、峻別すべきです。皇族女子の婚約者というだけで、特筆性は十分にあります。--うわはっげ会話) 2017年10月9日 (月) 08:40 (UTC)
  •  削除 皇族女子の婚約者であろうが一般人であることに変わりない。ケースB-2として緊急削除でもよいのでは?。--Motoriyo会話) 2017年10月10日 (火) 00:57 (UTC)
  • 華族家の当主小池正毅氏、酒井忠紀氏、酒井忠元氏等も単独記事があることに鑑みて、内親王の婚約者なら一般人とはいえないのではないでしょうか--2402:6B00:4522:7600:DFA:C2F2:826C:D4D8 2017年10月10日 (火) 03:09 (UTC)
    •  コメント 当該人物もしくはその先祖が旧皇族、旧華族、旧公爵、旧侯爵、旧伯爵、旧男爵、旧子爵などに該当するというなら出典を提示して証明すればいいでしょう。現時点では純粋な一般人としか判断できません。結婚して皇族の籍に入って皇族の1人になるならまだしも、実際は結婚後内親王の方が一般人に降下するわけですから、一時的な特筆性としか言えないのでは?--Motoriyo会話) 2017年10月10日 (火) 04:26 (UTC)
      • 「当該人物もしくはその先祖が旧皇族、旧華族、旧公爵、旧侯爵、旧伯爵、旧男爵、旧子爵などに該当する」という、親族が旧華族であることが特筆性に該当するならば、配偶者が元皇族というのは特筆性にあたると考えられませんか?親族基準を取る場合でも、天皇皇后両陛下が2親等姻族、秋篠宮殿下が1親等にあたるわけで、もちろん現行の家族法上も天皇皇后両陛下の親族ということになりますし、旧皇室親族令でも親族ということになります。--2402:6B00:4522:7600:1CB6:2409:FF06:6B76 2017年10月11日 (水) 00:30 (UTC)
        •  コメント 配偶者が元皇族というのは特筆性にあたると考えられません。元皇族となる内親王天皇陛下の孫であるという(生涯に渡っての)特筆性がありますが、婚約者である当該人物は現時点で単なる一般人としか判断できません。現時点で当該人物に特筆性があると主張されるのであれば、人に同意を求めるのではなくIPさんご自身で出典を提示して証明してください。--Motoriyo会話) 2017年10月11日 (水) 00:46 (UTC)***
          • 「(生涯に渡っての)特筆性」というのは血族ということでしょうか?旧華族の場合、養子ということもあるでしょうから、血族関係がなくとも、親族が旧華族であることが特筆性に該当するならば、配偶者が元皇族というのは特筆性にあたると考えられませんか。両者の区別はどうつけるのでしょう?あるいは、死亡時には「生涯に渡っての」ということが明らかになるので、死亡時に記事を作るということでしょうか?「出典」というのはどういう意味か必ずしも明らかではないですが、親族法を定める民法や、宮内庁のサイトでしょうか。今後、婚姻関係が続く限り宮内庁のサイトに「小室圭夫人」というように記載されます(http://www.kunaicho.go.jp/about/kosei/motokozoku.html ) 。そして、現状のところ、天皇皇后両陛下の内親王及び女王と婚姻関係にある全姻族について独立記事があり、仮に当該記事が削除された場合、皇族の身分を離れられた内親王及び女王のうち眞子様のみ配偶者の記事がないということになります。池田隆政氏、島津久永氏、近衞忠煇氏、黒田慶樹氏、千家国麿氏等と比べ、眞子様の配偶者のみを区別するような特段の事由はあるのでしょうか?--2402:6B00:4522:7600:1CB6:2409:FF06:6B76 2017年10月11日 (水) 00:51 (UTC)
            •  コメント 内親王の生まれてから亡くなるまで今上天皇の孫、秋篠宮家出身であるという事実は皇籍から外れても消えないでしょう。それでもその婚約者は現時点において単なる一般人であり特筆性がないという判断は変わりません。どこかの大企業の御曹司で以前から有名とか、元藩主の末裔で何代目の当主で以前から有名とか、なにか大きなことを成し遂げられて大々的に報道されて有名人にでもなったというなら別でしょうけども、大学時代の同級生というだけのことになんの特筆性があるのでしょうか。これ以上問答やっても仕方ないですし、「現時点において単なる一般人に特筆性がない」という判断は変わりませんので、これを最後のコメントとします。--Motoriyo会話) 2017年10月11日 (水) 01:10 (UTC)
              • 「大学時代の同級生」であることと、天皇の2親等ということが、特筆性という観点で同じということは考えにくいと思われます。池田隆政氏、島津久永氏、近衞忠煇氏、黒田慶樹氏、千家国麿氏等との比較はどうでしょうか。別段「なにか大きなことを成し遂げられて大々的に報道されて有名人にでもなった」ということではなく、姻族として注目を集めていると思われます。実際、人物の重要な具体的事績につき出典を挙げ詳細が記述されているものは皆無です。また、皇族の身分を離れられた内親王及び女王のうち眞子様のみ配偶者の記事がないという問題も残ります。--2402:6B00:4522:7600:1CB6:2409:FF06:6B76 2017年10月11日 (水) 01:15 (UTC)