ootapaper

週刊誌報道などを紹介しながらネットの反応などの記録と感想を書いてるブログ

小室さんにはいろいろな闇があると竹田恒泰さん

小室さんにはいろいろ闇があるようだ。


【DHC】9/28(木) 有本香・竹田恒泰・居島一平【虎ノ門ニュース】

 

女性宮家の問題について。1:14〜

 この議論が出てきたのは小泉政権から。悠仁さまが生まれて一旦は議論が消えたものの、もう一度再燃するのが、野田総理の時。

羽毛田長官が、野田総理に、陛下のご負担軽減と皇族の減少について訴え、女性宮家を急ぐよう依頼、その日は、陛下が心臓のバイパス手術をして退院してきた日。

民進党白真勲蓮舫、野田元総理が積極的に動く。

羽毛田長官が女性皇族が減ったら、陛下の御公務が増えて負担が大変だと言ったが、陛下の公務は陛下単独のもの、他の皇族に代わりはできない。そもそも矛盾がある。

 

 小室さんについて 1:19:06〜

眞子内親王の婚約で小室圭さんが出てきたが、もし女性宮家ありきなら、この結婚は成立しない。小室圭さんが皇族になるということならマスコミに身ぐるみ剥がされる。この人の過去を全部暴かれる。嫁ぐ先だから、メディアもあまり掘って書かない。いろいろと問題がある。

まず、定職についていないこと。アルバイター。バイト先が法律事務所というだけでパラリーガルといっているが、大学院生です。

銀行を2、3ヶ月でやめている。将来弁護士かといったら、弁護士になるルートにすらのっていない。

アルバイター、就職していない。私が親だったらこの結婚は反対する。すでに(眞子ささまと)付き合っているのに、銀行を2.3ヶ月でやめて、頑張らないでやめている。弁護士になるルートにものっていない。

月2万の本を買っている、もっとお金が渡せるくらいに稼がないと。こういうこともテレビで一切やらない。いろいろと闇ある。ここでは言えないけれど。今回は嫁いでいく先だから言われないけど、皇族になるのだったら、報道される。

そもそも皇室に嫁ぐ男だったらどんな職業がいいのか。わからない。35歳家事手伝いとかキモいですよね。そう考えるといない。

俺、いきたいという男がいたら怪しいですよね。

 

やっぱり、バイトなのか。

今回は眞子さまが嫁ぐ方だから、まだマスコミが遠慮している、報道されていない。

本当はもっといろいろあるということらしい。

もうすでにかなり拙い情報がいろいろ出ていると思うのだけど、まだあるのか?

婚約会見で「正規社員として働いています」と言っているのに、竹田さん、アルバイターと言い切っている。有本さんも『うんうん」と相槌を打っている。やっぱり、正社員というのは嘘ってことか?

 

だけど、竹田さん、嫁いでいく先だからマスコミは遠慮して書かないでいるというけれど、嫁いでいく先だからこそ余計に経済的状況は報道して問題にするべきなのでは?

経済的に自立していなければ、結局は秋篠宮家が助けることになる。

その原資は税金です。

それに、降嫁するとかしないとか、それは宮家としての予算が出るか出ないかの違いで、結局、将来の天皇陛下悠仁さまの親戚になるということには変わりがない。

悠仁さまの近くに信頼できる男性として小室さんがいて、いろいろな助言や話しをし、悠仁さまに影響を与えるのかと思うととても嫌な予感がする。

f:id:ootapaper:20171006230344p:plain

だって、見てください。こんな秋篠宮から迎えに来てもらい、恐縮する風もなく毎週秋篠宮に行っていると書かれているのですよ。

 

小室さんにはいろいろ闇がある

『ここでは言えないけれど、いろいろ闇がある』と言っているのだから、ある一定の人脈の中では知られている拙い話がもっとあるのだろう。

母親佳代さんについて、週刊誌が「いつも佳代さんと一緒の霊媒師がいる」と書いた時、八幡和郎さんは自分の周りではかなり前から知られていた話だが、ネットでは今回初めて週刊誌が報じたので、すごい騒ぎになっていると書いていた。

f:id:ootapaper:20171006223706p:plain

結局その話も、佳代さんが今もその宗教の信者なのか、圭さんはどうなのかも続報がないのだが、知っている人は知っている、もっと詳しい話があるのでしょう。

それなら、降嫁する先だからではなく、国民にも知らせるべきだ。何しろ、眞子様美智子様に期待されている内親王で、結婚後も皇族のサポートをしてほしいといわれているのだから。

 

私の中でずっと悶々している小室さんの謎は以下の通り。

<父と祖父の自殺>

 父親は体調を崩してしばらく藤沢の実家に戻っていた。

 

少し良くなって、大倉山の家に戻って、佳代さんと圭さんと暮らすのだが、小学校時代は佳代さんと圭さんは国立に母子だけで暮らしていたはず。

 

なぜその時だけ3人が揃ったのか。

 

夜中に突然出て行った夫、嫌な予感がして佳代さんが圭さんを連れて探しに行く。 

 

河原で自殺していた夫を佳代さんと圭さんが発見したという。

 

マンションから河原までは30分くらいかかる距離。

 

距離があるから、そこへ行くルートも複数ある。

 

河原に入る入り口?階段?もいろいろ。河原は曲がっているところもあるので、どこから入るのかによって見える範囲が限られる。

 東京の多摩川の土手のように夜ライトで照らされている河原ではない。

夜は真っ暗。

どうやって発見できたのか。

 

<小室さんのマンションの近くには綱島街道

小室さんのマンションの近くには綱島街道という大きな、夜中でもトラックが飛ばしているような道路がある、河原と反対の菊名の方へ行くと陸橋もある。

 

そちらの方が河原より近い。

 

自殺を疑うなら、その陸橋から道路に飛び降りることも想像ができるのに、河原に向かったのはなぜか。

 

<なぜ、祖父が後を追うのか>

息子が妻子を残して死んでしまったらせめて孫が成人するまでは自分が孫を、と思うものではないのかと。どのような事情があって後を追ってしまったのか、たった1週間で、よっぽどのことだったと思う。

 

<自殺後にどうして本家と縁が切れるのか>

・夫に自殺され、頼れる祖父も亡くなったのに、佳代さんは同情されるどころか本家に夫の自殺を責められ、絶縁されている。

 

・佳代さんは、行きつけの飲食店店主に「住むところがなくなる」というほど経済的に困窮していると訴え、連絡のできなくなった本家へ、飲食店店主に委任状を持たせて話し合いをしてくるように依頼している。

なんの話し合いか不明。

委任状から普通に想像するに、代襲相続か?と思われるが、「本家から相続された財産のおかげで圭さんに良い教育を受けさせることができた」という話は一切ない。

「佳代さんが女手一つで育てた、偉かった」という話しで一貫している。

 

<同居の、圭さんの祖父、国光さんの存在が消えている> 

f:id:ootapaper:20171006221607p:plain

・一緒に住んでいるといわれている角田国光さん、佳代さんの父親だというが一切マスコミに出てこない。

マンション前に構えているマスコミが一切報道しない不思議。

 

納采の儀には小室さん側の身内男性がお使いとして、女性側のもとを訪れて婚約の口上を述べ、納采の品の目録を渡す。

f:id:ootapaper:20171006231446p:plain

それを宮内庁長官が対応したり、典子さまの時は典子さまご本人が対応したりしたりして受け取るそうなのだが、小室さんはこの使いをしてくれる身内がおらずに難航しているという。

国光さんではダメなのか。全く存在が消えている。

それと佳代さんの弟さん、圭さんの叔父にあたる人で、使いの任務を果たすのに一番ふさわしいと思うのに、その存在も消されている。

 

<佳代さんの母、八十子さんについて>

 

旧姓がわからない。

いつ亡くなったのかもわからない。

 

<圭さんの経歴の謎>

f:id:ootapaper:20171006221746p:plain

銀行に入ったのは2014年9月。2、3ヶ月で辞めたという。

今の法律事務所は昨年の8月から正社員(と9月に急に報道される)とすると、2015年から2016年の8月まで何をしていたのか。

大学院も2年間の社会人経験が入学の条件らしい、そうなるとなぜ一橋大大学院に入れたのかも謎。

 

<フリーターと大学院生という立場で小室さんが登場した理由>

f:id:ootapaper:20171006221818p:plain

竹田さんは、動画の中で、

皇族に嫁ぐ男ってどんな人がいいのか。

職業は何がいいのか。

30前くらいならなんらかの職についているはず。政治家やITベンチャーなどは困る。箱入り息子はきもい、となると誰がいいのか。(女性宮家は)そういう問題もはらんでいる

と言っているのですが、これで逆に思ったのですが、だからこそ、小室さんを大学院生で法律事務所のバイトという中途半端な立場で世間の前に登場させたのかも。

 

推進派は小室さんの登場と一緒に女性宮家創設の世論を一気に盛り上げて、眞子さま女性宮家第一号にする気満々だったはず。

 

その場合、皇室に婿に入る男性に、一定の職業の色がついていると困る。

だからこそ、まだ大学院生で、法律事務所も週3日の設定にしてたのではないのか。

どうしてフリーターで結婚なのかではなくて、民間の色をつけずに半分学生のままにしていた方が皇族になる男性一号としては良いと思った人がシナリオを書いたのかもしれない。

銀行を辞めてすぐに就職をしていないのも、そういうことかも。

竹田さんが女性宮家が創設されて、「俺いきたい」という人だったら怪しいといっていたけれど、まさに彼がそれじゃないのでしょうか。

 

しかもまだ、どうなるかわからない。

小沢さんも眞子様女性宮家第一号にと言っているし、小池さんも女性宮家賛成派なのだ。

まだまだ油断できません。

 

宮内庁の不思議なタイミング>

野田政権の時に羽毛田長官が直々に女性宮家の創設を急がせに官邸を訪れたそうですが、そのタイミングが陛下が心臓バイパス手術で入院していて退院したまさにその日だったとのこと。

それで思い出したのですが、眞子様に婚約準備中の人がいるという速報が流れた5月16日は陛下が熱を出して、思い出の疎開先に旅行に行かれるのを取りやめた翌日か翌々日だったはず。

 

↓これを取りやめて寝込まれたのが5月15日だったと思います。

f:id:ootapaper:20171006225023p:plain

ーーーーーーーーーーーー

その後お元気になられて、公の場にお出ましになるのは5月19日くらいだったかと。

そうなると、これも陛下不在の時を狙って仕込まれていることになりますね。

 

 

考えれば考えるほど不思議です。