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週刊誌報道などを紹介しながらネットの反応などの記録と感想を書いてるブログ

眞子さま・小室さん婚約会見後の週刊誌、その他。

竹田恒泰チャンネル、小室圭さんについて

小室さんの生活力について疑問


「日本のソボクなギモン」第248回+【特番】「呪いの技術、教えます。」2017.9.7 後半は→https://goo.gl/ZsN9JH|【公式】竹田恒泰チャンネルのライブ ストリーム

 

生活力が心配。結婚したい人がいたら、銀行の職を頑張るはずなのに。

何がしたいのか、わからない。杞憂ならいいが。

眞子内親王が幸せであればいいけれど。

銀行、(1年じゃなくて)数ヶ月で辞めてると、その後2ヶ月で辞めてると言っています。(新情報かもしれません)弁護士にはならないと思う。そういうルートに乗っていない。弁護士になるなら、すぐにでもロースクールに行っているはずだと。

 

女性自身9月19日号

祝ご婚約!
会見では語られたなかった[結婚後の計画]

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海外生活の夢は節約レシピで
 
新婚生活のスタートもまだまだ先となるが、小室さんは婚約内定会見もまじかに迫った8月下旬、地元の書店に姿を見せた。買い求めたのは、「月たった2万円のふたりごはん』(幻冬舎)という書籍。
著書の奥田けいさん(27)が、声を弾ませる。
「節約しながら2人で美味しいごはんを食べよう、をテーマにしています。私も今年2月に芸人を夢見ている主人と結婚。買い物も料理も一緒に楽しむことで、夫婦円満です。ぜひ眞子さまと小室さんにも、本のレシピを参考にしていただければ光栄です!」料理好きの小室さんは、一足先に新婚生活の準備を始めたようだ。
とはいえ、月2万円、夫婦で1日666円は倹約しすぎにも思える。皇室ジャーナリストの山下真司さんに聞くと、
天皇の孫にあたる眞子内親王殿下の一時金(持参金)は、天皇の子である黒田清子さんの時の1億5千250万円の9割、1億3戦725万円になるとおもわれます。これは、元皇族としての品位保持のために支給されるものです」
小室さんは、そのお金には頼らず、つつましく暮らそうという考えなのだろう。
すると、小室さんが勤務する法律事務所関係者からはこんな話しが。
「小室さんはすでに外国での仕事を探しているらしいのです。それに宮内庁が関係している、という噂も聞きました」
宮内庁関係者に聞くと、「公式には動けませんが、幹部職員が個人的に対応することは、ないとはいえません。
三笠宮家のやす子さんと結婚した近衛忠輝さん(現日本赤十字社社長)は、結婚後に日赤に入社。ジュネーブの国際赤十字本部に、お二人で出向なさっていましたね」
研究者である眞子さまも、海外でキャリアを積みたいとお思いだ。ベテランの皇室ジャーナリストによれば、元皇族が夫婦で海外に移住するのは、さほど難しくないという。「天皇陛下の妹、島津貴子さんも結婚後、銀行員だった夫の島津久永さんの転勤に伴いアメリカのワシントンに行かれています。その後はオーストラリアにも住んでいます。ですので、眞子さまがご結婚後に海外に行かれても不思議はないのです。警備は手薄になりますが、その分日本にいるよりも一般の生活に溶け込んで、リラックスして暮らすことができるのではないでしょうか」
誰に頼ることもなく、2人で支え合う海外での新生活。その食卓には、小室さんの温かい手料理がー。

 

 

 文春9月14日号

 

眞子さまご婚約 小室圭さん年収250万円の生活設計
 
圭くんは契約書類の英訳や電話対応などの仕事をしています。パラリーガルが20人ほどいる中、男性は圭くんだけ。昨年8月の入社から正規職員として、平日は毎日フルタイムで働いています。〜略〜(奥野総合法律事務所)
〜略〜
宮内庁担当者が意外な話をする。
「小室さんは弁護士になる気はないんです。秋篠宮殿下も今のままでいいと考えているようです」
法律事務所も
「圭くんは弁護士になると話していない」と語る。

 

FRIDAY 9月22日 眞子さま&小室圭さんに投げられた「予定外の質問」

 

 

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「普段はどう呼び合っているのか?」という質問に、二人は「お名前で呼んでおります」と答えた。それに対して、さらに記者が「お名前というのは具体的に?』と投げかけたのだ。

 これが予定外の質問だったとのこと。

「今後、婚約の品物を納める、一般で言う結納に当たる『納采の儀』があります。
小室さん側の使者が秋篠宮邸を訪れ、納采の目録を渡すんです。この使者が誰になるか、まだ発表されていません。『親族を代表するような立場の男性が』が勤めるのが慣例なのですが、小室さんはお父さんも父方のお祖父さんも他界している。なかなか適任者がいないようで、難航しているようです。さらに、小室さんの仕事内容や収入の問題などについて、宮内庁内ではいまだに不安視する声があがっています。最近では『美智子妃殿下が小室さんをあまりよく思っていないそうだ』という声まで漏れ伝わってきます。小室さんや、そのご家族がどういう人達なのかよくわからないということで、美智子妃が不安になられているようです」
今後の二人には”予定外”の困難が待ち受けているかもしれない。

 

週刊新潮9月14日号2017年

 

祝「眞子さま」ご婚約でも不安な新郎の「レット・イット・ビー」

〜略〜
 
皇室ジャーナリストの神田秀一氏が言う。
「皇族に限らず、結婚は経済的な面を含め、家庭を築いていくことが出来るかが判断基準となります。今回の会見後も、その点についての不安は解消されないままでした。皇室の新しい価値観の象徴として、完全慣れない結婚というのは悪いことではなないと思いますが、これまでと比べ、不安を感じてしまいます」
案ずるより産むが易し、とも言うが・・・。