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週刊誌報道などを紹介しながらネットの反応などの記録と感想を書いてるブログ

小室さんのお仕事 と新しく出てきた写真

小室さんのお仕事 

英訳にお茶入れ、電話対応も 勤務先での小室さん

http://www.asahi.com/articles/ASK8X4190K8XUTIL01N.html

3日に秋篠宮家の長女眞子さまと婚約が内定した小室圭さんが勤務する東京都中央区の奥野総合法律事務所・外国法共同事業によると、小室さんは約20人いる一般事務員の1人として勤務しており、得意の英語を生かし、契約関係の書類などの英訳を担っている。事務所の幹部は、「真面目でどんな仕事も嫌がらず引き受ける」といい、お茶入れや電話応対なども積極的にこなしているという。

小室さんが入社したのは昨年8月。小室さんがICU時代に米国留学した際、交流を深めたという米国・カリフォルニア州の立川珠里亜弁護士からの紹介だった。採用面接の際、小室さんは「夜間大学に通いつつ、法律事務を扱える会社で働きたい」と志望動機を述べた。

 他の若手社員らとの飲み会にも参加し、二次会にも顔を出す。昨年10月に高知県に社員旅行に出かけた際は、撮影係としてカメラを片手に走り回っていたという。通っている一橋大大学院は来春卒業する予定。幹部によると、眞子さまとの婚約後も「同事務所で働き続けたい」との意向を示しているという 

昨年8月に入社と書いてあります。でも、正社員とは書かない。

「法律事務を扱える会社で働きたい」が志望動機。

 

確か、最初に小室さんがテレビで紹介された時はここの所長さん?だか上司が「将来は外交をしたいと言っている」と紹介があったような。

大学院生がメインであくまで法律事務所は週3日の腰掛け、夢に向かっている途中のような感じで報道されていたと思うのですが。

 

前のブログを探してみても、最初の会見の時からアルバイト!ということでびっくりした掲示板の書き込みもありますし、そのあとの週刊誌でもアルバイトだと書かれています。それを様々な誹謗中傷に耐えるしかなかった小室さんということで訂正したのが、9月5日号の女性自身。

3日の会見でも本人が「正規社員として働いております」と改めて言及。

http://blog.hatena.ne.jp/ootapaper/ootapaper.hatenablog.com/edit?entry=8599973812291667389

 

宮内庁赤坂御用地から遠くない賃貸マンションを探している、分譲ではなく賃貸なのは海外に行くプランがあるため?眞子様は「1日も早く、結婚したい」という思いで前を向かれているという(週刊文春6/15号)」

 

「“小室さんの仕事に支障がない”ということで、ふたりで相談して日取りを決めたそうです。ただ、その日は土曜日。小室さんは弁護士の補助をするパラリーガルとはいえ正社員ではありませんし、勤務日数も週3日ほどだというのにわざわざ休日に設定したのはちょっと…」(皇室ジャーナリスト)

女性セブン2017年7月13日号

 

「ご結婚された後、収入はどうなさるのか、お二人の間では生活設計は決まっているのかもしれませんが、この点は非常に大きな不安材料です。ご結婚後の眞子さま皇籍離脱となり、宮内庁は私的なことまでは手助けできません。 

「場合によっては旧華族の親睦団体である『霞会館』が就職先をお世話することもありえます。ただご本人の将来設計が定まっていないならば、周囲が就職先を紹介するわけにもいきません。~略~大学院卒業後の進路について、小室さんは記者会見で「今後色々と考えをめぐらせていきたいと思います」と回答している。

週刊現代 http://gendai.ismedia.jp/articles/-/51893

 

アルバイトだと、どうやって暮らすのか、税金にたかるのか、などの批判や、宮内庁にもアルバイトの学生にどうして結婚を許可したのかという苦情?問い合わせが殺到したために、正社員ということにして、つじつまを合わせたとしか思えません。

 

「月2万円のふたりごはん」という本の購入も、SPがいて、マスコミもいるであろうことも分かっている中、わざわざ書店に入っての購入。

今時はネットでも買えるのに・・。

なんとなく、「どうやって暮らすのか!」という批判が殺到するので、「税金に頼るつもりはない!」とあの本の購入と写真撮影で回答しているような気がしたのですが。

 

とはいっても、今の彼の状況を考えたら、仕事に関する本、たとえば司法試験の問題集とか、書類の書き方みたいな、自己啓発のための本を買うべきだったと思うのです。

 

そういうものを買っていれば、これから一家の大黒柱として成長しなければいけない、稼がなければいけないという彼の意識や責任感をすごくアピールできたと思うのに、なぜ、そこで節約本にいってしまったのか。

 

あれだと「俺は稼ぎが少ないから、お前がこの本見てやりくりしろよ」と相手(眞子様)に負担を強いる気満々に見えて印象が悪い。

 

 

 

小室さんの写真、毎日新聞英語版に掲載

下の写真は皇室画像掲示板で拾った画像に画像検索をかけたら、下のサイトに行きました。なぜ英語版?

https://mainichi.jp/english/graphs/20170903/hpe/00m/0na/001000g/1

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上から2番目のお父様の写真は自殺される7ヶ月前ということになるのでしょうか。

いったい何が原因だったんでしょうね。7ヶ月前の写真の印象では鬱をわずらっているようにはみえません。