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週刊誌報道などを紹介しながらネットの反応などの記録と感想を書いてるブログ

小室さん、本当はアルバイトではなく正社員?

小室さんはアルバイトではない、シフト制平日フルタイム勤務の社員?

去年の8月からフルタイム勤務だという。

そうなると今までの週刊誌報道はなんだったのでしょうか。

 

女性自身9月5日号

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「去年8月からシフト制で平日フルタイムの勤務をする社員で、アルバイトではありません。勤務後に夜間の社会人大学院に通っているのです。」

 

「正式発表の前で、そういった誤解に無言のまま耐えるしかなかったお二人ですが・・」

 

と書いてあります。

そうなると今まで週3日勤務だのフリーターだの書いていたのは報道は何?

  •  女性セブン7/13号が・・・

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170703-00000011-pseven-soci

眞子さま婚約者の小室圭さん、現在の年収に心配の声も

「“小室さんの仕事に支障がない”ということで、ふたりで相談して日取りを決めたそうです。ただ、その日は土曜日。小室さんは弁護士の補助をするパラリーガルとはいえ正社員ではありませんし、勤務日数も週3日ほどだというのにわざわざ休日に設定したのはちょっと…」(皇室ジャーナリスト)

女性セブン2017年7月13日号

 

秋篠宮夫妻が気をもむ、眞子さま「婚約者」のいろんな事情

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/51893

小室さんは眞子さまと愛を育む一方で、母親と支え合いながら、夢に向かってキャリアアップしている途上なのである。パラリーガルとして年収は300万程度だと思われるが、近い将来、眞子さまを幸せにするだけの収入を得る可能性もある。

〜略〜

皇室ジャーナリストの神田秀一氏が語る。

「ご結婚された後、収入はどうなさるのか、お二人の間では生活設計は決まっているのかもしれませんが、この点は非常に大きな不安材料です。ご結婚後の眞子さま皇籍離脱となり、宮内庁は私的なことまでは手助けできません。 

〜略〜

大学院卒業後の進路について、小室さんは記者会見で「今後色々と考えをめぐらせていきたいと思います」と回答している。前出の宮内庁OBはこう明かす。

「場合によっては旧華族の親睦団体である『霞会館』が就職先をお世話することもありえます。ただご本人の将来設計が定まっていないならば、周囲が就職先を紹介するわけにもいきません。

小室さん会見の一問一答=眞子さまと婚約へ

5月17日の囲み取材でのお仕事についての質問と本人の回答

 -小室さんは法律事務所でどういったお仕事をされている? 
 「こちらの法律事務所では、パラリーガルと申しまして、法律事務に携わらせていただいております」 

 -将来は国際弁護士になりたいという話もあるが。 
 「それについてはですね、今後考えを巡らせていこうと」 

 -目指すべきものがある? 
 「しかるべき時期が来ましたら、色々と考えを巡らせていきたいと思います」 

 最後にもう一度深々と一礼し、退席。5分間の会見だった。 

 

電車内ではSPに囲まれ読書「小室圭さん」花婿修行の日々

https://smart-flash.jp/sociopolitics/22870

うたた寝する間もない毎日のなか、法律事務所のパートタイム勤務と、大学院での研究を両立させ、懸命に花婿修業に励む小室さん。だが、ご婚約へ向けては祝福の声ばかりではない。一部週刊誌では、ご婚約へ“逆風”が吹いていると報道されている。

 

 まず不安視されているのが、小室さんの生活基盤だ。現在の小室さんは、働きながら大学院にも通っており、いうならばフリーター。定職に就くのを待たずにご結婚を急いでは、眞子さまのご負担が大きくなってしまうのではないかと心配されているという。さらに、ハードルはこれだけにとどまらない。

 

「小室さんは現在、大学院で経営学を専攻しています。弁護士を志すのであれば、ロースクールを目指すべきですし、過去には『アナウンススクール』や『海の王子』に応募していたなど、将来設計に筋が通っていないのではと指摘する声があります」(宮内庁関係者)