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週刊誌報道などを紹介しながらネットの反応などの記録と感想を書いてるブログ

小室さん、毎週秋篠宮家に訪れている。&雅子様の記事2つ

 

小室さんに教育?

小室さんは皇族になるわけではないのだけれど。

 


[小室圭さん][2CH反応]再調査が必要でも、毎週秋篠宮邸に訪れるわけとは?宮内庁も知らなかった小室さんのプライベート報道。

 会見延期には別の理由もあるといわれる。

「一連の小室さんのプライベートに関する報道のなかで、宮内庁側も知らない情報があったそうです。宮内庁サイドが“再調査”に乗り出したことも、会見の大幅延期に関係があると囁かれています。

 最近、小室さんは毎週のように秋篠宮邸を訪れ、皇族の夫に相応しい人物になるための“教育”を受けているようです。小室さんは社会経験に乏しくまだ若い。眞子さまのフィアンセとして相応しい振る舞いを身につける時間を確保するためにも、会見は先延ばししたいというのが宮内庁側の考えかもしれません」(同前)

 会見の日程について宮内庁は、「まだ決まっておりません」(総務課報道室)というのみだった。次に小室さんが国民の前に現われる頃、「海の王子」ではなく本物の“プリンス”に近づいているか。

週刊ポスト2017年8月18・25日号

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https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170811-00000002-pseven-soci

 

 

雅子様についての記事2つ

女性セブン月24、31日号

戦前、戦中生まれの人口は、15年に初めて全体の2割を下回り、その後も減少を続けいている。戦争の記録が失われていく中で、「風化させてテャいけない」という両陛下の強い思いを受け継がれるべき雅子様には、心配の声が当たっていた。

 

陛下は、日本人が心に留めておかなければいけない4つの日として、6月23日の沖縄戦終結の日8月6日の広島の原爆の日、8月9日の長崎の原爆の日、そして、8月15日の終戦記念日を挙げられていた。(’81年の会見)

 

 

雅子様は、両陛下や他の皇族型と比べて戦争に向き合われるお気持ちが薄いのではないか」

 

結論から言ってしまえが、そのようなことはない。

 

「~略~陛下が掲げられた”4つの日”にも、必ずご家族お揃いで黙祷を捧げられています」(宮内庁関係者)

 

それではなぜ、「お気持ちが見えない」という波風に晒されるのだろうか。

1つの大きな要因は、過去に「終戦記念日をないがしろにしている」と捉えられかねない報道があった。

’05年なす御用邸での静養中に、ご一家でテニスや花火大会を楽しまれたことが伝えられた。

’07年には、東宮御所愛子様がお友達を招かれていたことがわかり、「せめてこの日だけはお控えになるべきだったのではないか」と批判の声が集まった。

「皇太子ご一家終戦記念日の8月15日に御用邸で静養されるのはほぼ毎年のことです。ただ目前に即位を控えられた今年の夏も須崎御用邸で過ごされることに、”その日”に向けてのお気持ちの準備は大丈夫だろうかと違和感を持つ宮内庁関係者がいることも事実です」(別の皇室記者)

 

雅子様のお気持ちが見えにくい別の理由もある。

「平たく言ってしまえば、眼立つところではなく、”黙々と務めを果たす”という意識が強すぎるように感じます。

 

 回りくどい言い方をしていますが、悲惨される雅子様だが、ちゃんと日本人を思う気持ちがある。

それがなかなか国民に伝わらないだけという雅子様を擁護されている記事。

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女性自身8月22、29日号

雅子様日本赤十字社の名誉副総裁として、ナイチンゲール記章授与式に出席された(8月2日)

 

皇室担当記者

雅子様は、美智子様の一挙手一投足、記章を付ける手の動きまで見逃すまいと、真剣な眼差しでジッと”凝視”されていました。

美智子様が以前<昔ながらの所作に心を込めることが祭祀には大切ではないか>と述べられたことも念頭におありだったのかもしれません」

 

’97年の式典では、美智子様帯状疱疹の痛みを押して望まれ、包帯をされた手で女将者に記章をおつけいなりました。その後様子は雅子様もまじかでご覧になってました。実はそのとき、美智子様は発熱もありました。式典後、東京逓信病院に10日間も入院されるほどの痛みをこらえていらっしゃったのです。

また、’99年には、美智子様のお父様の正田英三郎さんが亡くなった直後ということで、雅子様がご名代として授与をお勤めになりました。雅子様も、その重みを肌で感じられたのです」

こちらも女性セブンとほぼ同じ。雅子様を擁護されている記事。

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