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週刊誌報道などを紹介しながらネットの反応などの記録と感想を書いてるブログ

改めて、小室さんとその周辺の謎

 

情報が出てきても消えないお金の謎

週刊誌で母方の方の情報も出てきました。

ですが、情報が出れば出るほど、さらにわからなくなることばかり。

彼の一番の謎は、貧乏という設定でありながら、お金の使い方がどう考えても貧乏ではないのです。逆にかなり金持ちでないとできないことばかりなのです。

では、そのお金は、どこから出てきているのでしょう。

母方の実家も、やはりかなり金銭的には底辺のご家庭と書いてあります。

同居している祖父も工場に勤務後、定年です。

 

本当に不思議ではないですか。それでは、どうやって年間250万のインターに6年通わせて、その後には年間140万のICUに行かせて、アメリカに留学までできるのでしょうか。

逆に考えれば、なぜ、シングルマザーの家庭ではあったけれど、⚪️⚪️の理由で経済的には困らなかったため、一人息子には最高の教育を授けることができた、という話にはならないのでしょうか。

あくまで貧乏設定で、アルバイトを掛け持ちしただの、女手一つで育てた苦労したお母さんというストーリーへ持っていくのか不思議で仕方がない。

本当に女手一つで、一家の生活がかかっていたらパートではなく正社員としてフルタイムで働かないだろうか。

 

小室さんの銀行退職後の謎の空白期間

しかも調べてみると小室さんには銀行を辞めた後、謎の空白期間があるのです。

お金が大変な家なら、たとえ抜き差しならぬ理由で銀行を辞めたとしても、必死で間を空けないように次の職に就くものだと思うのですが。

現在勤めている奥野法律事務所に勤める前に6〜8ヶ月、もしくは1年半の空白期間があるのです。 

以前、週刊誌2誌に「宮内庁内親王のお相手については事前調査をしない」「報道で何が出てか戦々恐々としている」という記事があったので、ご紹介しました。

小室さん、祖父も自死だった - SharePaper

小室圭さんの母方の情報が何も出ない。 - SharePaper

しかし、改めて考えてみて、結婚相手がどこに勤めていて、年収がいくらかどうかも知らずに、宮内庁が婚約の準備をすることなどありえるだろうか。

 

小室さんが一番批判されていることは、なぜアルバイトの身で結婚をしようとするのか。一体どうやって暮らすつもりなのか。持参金狙いか?

ここですよね。

 

そこで改めて、婚約の単独会見をした頃の週刊誌やネットの記事を探してみたのですが、そこにびっくりすることが書いてありました。(単に私が見落としていただけなのですが)

 

スクープしたNHKの記者と速報が流れた5月に2回もあっていた小室さん

週刊ポスト6月2日号

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 婚約の第一報を報じた5月16日のNHKニュース7』に登場し、「私は今月になって2度、小室さんと会ったんですが、非常にしっかりとした受け答えをする人で知的で温厚な好青年という印象を持ちました」と、婚約者の小室圭氏の人物像を解説していた。

他局や各紙の皇室記者がNHKニュースを見て「小室の家を探せ!」と慌てていた段階で、すでに2回も本人から話を聞いていたことからも、橋口氏がはるかに先行していたことがわかる。

 昨年7月13日の生前退位スクープの際も、宮内庁幹部が否定する中、『ニュースウオッチ9』に出演して「天皇陛下が記者会見に近い形で、国内外にお気持ちを表明されることも検討されています」と“平成の玉音放送”を自信満々で予言し、その通りになった。どんな人物なのか。

 

「1991年入局で宮内庁担当のベテラン。とにかくキーパーソンを見つけ出すのが上手く、皇宮警察や皇族の主治医などに人脈が太い。愛子さまが誕生するときには、『内親王』と女の子であることを一番に報じた。紀子さま悠仁親王ご懐妊も彼のスクープでした」(NHK社会部記者)

 とくに秋篠宮家に深く食い込んでおり、宮内庁職員より信頼が厚いともいわれる。そのため、抜かれっぱなしの他社の記者からは「橋口さんが小室さんにいち早く接触できたのは、秋篠宮家の意向を受けて人物評価を兼ねて会っていたんじゃないか」との見方までなされている。

 内々に“皇室側”として婚約相手の“身体検査”の役目を担っていたといいたいわけである。次はどんな“スクープ”を放つのか。

 

f:id:ootapaper:20170725161254p:plain橋口和人NHK記者

 ⚫️ttp://www.pressnet.or.jp/about/commendation/kyoukai/works.html

 橋口記者ご本人がテレビで、5月に入って速報が流れる16日までの間、2度会っていたと話しています。そうなると、スクープの日時もお互いに段取りを取り合っていたということなのでしょうか。

本当は内親王の相手でも調べるはずの宮内庁 

さらに右横下の記事に「小室氏がパスした”身体検査”」

「女性皇族が民間に嫁ぐ際、品位保持のために一時金が支払われるが、あくまで一時的なもの。

結婚後の品位を守るために、両親の資金的援助が期待できる名家から花婿候補が浮上しやすい。

だが、何か制約があるわけではなく、いまは本人の意志が尊重される」

 だが、「身体検査はある」と語るのは、皇室に関する著書を数多く持つ静岡福祉大学小田部雄次教授(近現代史)である。

「戦前は婚約者候補の三親等以内の親族の思想、借財、病歴、犯罪歴などを警察が調べ、健康診断などを受けさせられた。

このチェックに引っかかり破談になったケースもあったと聞いたことがあります。


 いまはそこまではしないでしょうが、交際を始めた頃から宮内庁職員が親しい人物や大学関係者などに当たって、
家族環境や本人の経歴などは綿密に調べているはずです。

その上で両陛下、秋篠宮夫妻の承認を得ていると思われます」


 数々の“試験”をパスした小室氏は「皇室公認の好青年」と認められた。

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宮内庁は「親しい人物や大学関係者などに当たって、家族環境や本人の経歴などは綿密に調べているはず」だと言っています。

電車デートがスクープされてから、情報が漏れないように密に小室さんと連携していた宮内庁

次は、同じ頃の週刊現代6月3日号

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「会見では、『時期が参りましたら』と繰り返していましたが、私は非常に好感を持ちました。当然、宮内庁から会見での受け答えについて周到な手ほどきがあったはずですが、それにしても、あの年齢であれば緊張して喋れなかったり、思わず動揺が見えてしまったりするもの。

それを、終始、慎重かつ配慮の行き届いた対応をされていて、眞子さまとご結婚されるに相応しい好青年だと思いました」

秋篠宮眞子さま(25歳)との婚約が「電撃発表」された小室圭さん(25歳)をこう讃えるのは、皇室ジャーナリストの久能靖氏だ。

久能氏が言うように、今回の婚約発表にあたって、宮内庁は入念な準備を重ねていたという。

宮内庁関係者が言う。

「昨年、『あの写真』が出て以降、庁内では報道に対する『警戒レベル』が格段に引き上げられました」

あの写真とは、昨年の10月『週刊女性』に掲載された、眞子さまと小室さんのツーショット写真のこと。

当時はまだ、身元の分からない「一般人」だったため、小室さんの顔にはモザイクがかけられていた。だが、おそろいの指輪とブレスレットを身につけ、電車の中で仲睦まじく話す様子からは、お二人が順調に愛を育まれていることが、ありありと窺われた。

「あの写真が出て以降、宮内庁は小室さんとも密に連携を取り、発表のタイミングより前に情報が漏れることのないよう、万全の対策を立ててきました。宮内庁の内部でも、婚約を知らされていた職員はごくわずか。

小室さんはフェイスブックツイッターといったSNSはすべて削除し、細心の注意を払っていた」(前出・宮内庁関係者)

f:id:ootapaper:20170728044436p:plain久能靖氏

f:id:ootapaper:20170725160904p:plain’16年10月にスクープされた電車デート

これが出た時から、宮内庁は小室さんとも密に連携を取り、発表のタイミングより前に情報が漏れることのないよう、万全の対策を立ててきました。宮内庁の内部でも、婚約を知らされていた職員はごくわずか、だったと!

 

でも、この宮内庁の警告はこの方にはあまり届いてなかったようです。

 

速報1ヶ月前には、女友達に「婚約したんだよ」のような会話をして、気軽に結婚式に誘っている。

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こちらでも1ヶ月半前に食事をした友達に婚約した、結婚式に来てねと誘っている。

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間もなくマスコミの取材が周辺に及ぶと予見してか、

 

「小室圭さん、バイオリンの恩師が「うれしかった」再会」

実は1カ月前の夜東急東横線大倉山駅エスカレーターに乗っていると、下で青年が笑顔で待ち構えていた。「山内先生!」。声を掛けてきたのは小室さんだった。十数年ぶりの再会。「あら、覚えてたのー?」と尋ねると、「覚えていますよー」と返ってきた。仕事のこと、家族のこと、バイオリンのことなど、5分ほど話した。

 f:id:ootapaper:20170728100335p:plain圭さんにバイオリンを教えていた横浜市の山内純子さん

 婚約速報は宮内庁にも知らされてなかった

昨年10月から情報が漏れないようにと小室氏と連携していた宮内庁でしたが、結局速報という形でスクープされてしまう。

 

5月16日の報道後、宮内庁長官からのコメント。

「正式に決まれば、心から喜びたい」山本信一郎宮内庁長官

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速報が流れた16日の翌日17日午前、

菅義偉官房長官は、宮内庁からは正式発表ではないと報告を受けている。現段階では静かに報告を待ちたい

菅義偉官房長官は17日の記者会見で、秋篠宮ご夫妻の長女、眞子さま国際基督教大学(ICU)時代の同級生で東京都内の法律事務所に勤務する小室圭さん(25)とご婚約に向けた準備を進められている状況に関し、「報道は承知しているが、宮内庁からは正式発表ではないと報告を受けている。現段階では静かに報告を待ちたい」と述べた。 

http://www.sankei.com/politics/news/170517/plt1705170020-n1.html

 この菅官房長官の5月17日午前のもので、配信は12時13分。

朝日デジタル(http://www.asahi.com/articles/ASK5K3TYLK5KULFA009.html)も午前の記者会見と書き、配信は同じ12時25分。

 宮内庁からの正式発表前に単独会見した小室氏 

宮内庁長官が正式に決まれば・・と明言を避けてる中、

小室氏の会見は17日の10時に行われる。(https://mainichi.jp/articles/20170517/ddg/041/040/005000c

 何も喋らないようにとお達しが来ていたようなので、会見そのものは宮内庁も許可していたように思う。

宮内庁からの正式発表は単独会見から9日後の5月25日

https://mainichi.jp/articles/20170525/k00/00e/040/345000c

眞子さま、婚約発表は今夏に

 

 宮内庁の山本信一郎長官は25日の定例記者会見で、秋篠宮ご夫妻の長女眞子さま(25)と小室圭さん(25)の婚約内定の発表が今夏になる見通しを明らかにした。山本長官は「発表は秋以降になる見込みだったが、報道によって公知の事実となったため数カ月前倒しする」と説明した。具体的な日程は未定という。結婚は来年になる見通し。

 

この婚約速報はNHKの記者と皇室側でリークされたと多くの週刊誌が書く。

この後、女性宮家創設を急げとマスコミが言い出し、宮家創設は天皇陛下が望んでいること、折に触れて政府にそう言ってきた陛下のお言葉をスルーしてきた安倍政権に対する皇室側からのしっぺ返しだと書かれました。

このスクープで確かに女性宮家創設を検討するという 文言が「天皇陛下譲位特別法」の付帯決議に入ったので、目的は果たせたということになります。

http://ootapaper.hatenablog.com/entry/2017/06/01/232229 こちらに詳しく書きました。

一部の宮内庁職員、皇室は「無職かアルバイト」の小室さんとの結婚を許していた

小室さんの経歴を改めてみてみると、不思議な空白があると書きました。

ICU卒業は2014年9月(外国人枠なので、眞子さまが3月卒業に対して、入学時期卒業時期ともにずれるようだ)

2014年9月卒業と同時に三菱UFJ銀行に就職。

2015年9月頃に退社していることになる。

その後、「2016年4、5月ごろから 奥野法律事務所で勤務」 説と

「2017年4月から奥野法律事務所で勤務」説がある。

2chでは大学院も、法律事務所も今年の4月説で決定になっている。

とすると、宮内庁が密に小室さんと連携していた昨年の10月はまさに無職かアルバイトの頃。

なぜ、皇室側も宮内庁も収入もない人との結婚を許可していたのか。

 

奥野法律事務所も大学院も今年の4月からとしたら、まさにマスコミ対策に付け焼刃的に体裁を整えたと言われても仕方がない。しかもそんなことで簡単に世間が納得する訳がないのに、読みが甘すぎる。

結局、どうやって生活するのかわからないままの小室さんと眞子さまの結婚

宮内庁と皇室と小室さんが目指していたものは、やはり結婚と同時に女性宮家創設、皇族となって皇室外交をする、これだったのだろうか。

今回の特例法では、付帯決議に書いただけで、眞子さまの結婚には間に合わないと言われている。

でも結婚は来年、いくらでもひっくり返せるのではないか。

安倍政権さえいなくなれば、なんとかなりそうな女性宮家

ちょうど、婚約速報が流れた頃と前後して起こった安倍政権倒閣運動。

次の顔ぶれを見てみて、名前に女性宮家と入れて検索してみればみんな賛成派。

石破さんに至っては女性天皇だけでなく女系天皇の可能性も否定しないと言っています(sapio4月号)。

麻生さんも女性宮家賛成派(週刊朝日7月14日号)です。

そうなれば、ただでさえ数少ない皇族であり、海外公務も立派にこなしている眞子さまの結婚に間に合わせることなど簡単ではないのか。

 

本当は女性宮家創設を待ってるかもしれない

単独会見の後、国際弁護士を目指していると小室氏を紹介している記事が多かった。

実際に彼が答えたのは、「将来についてもこれからいろいろ考えを巡らせたい」

と言うもの。つまり未定なのです。法律事務所の上司には外交をやりたいと言っていたとか、だとすると本当になぜ、法律事務所にいるのかわかりません。

大学院も弁護士を目指すのであればロースクールを目指すべきなのに、経営学を専攻しているのです(FLASH7/18号)、何を目的に大学院に行っているの変わらない状況です。

では、彼はなぜこんな中途半端な状態にいるのでしょうか。

小室さんとの婚約は実質的に「宮家創設のご辞退宣言」という保守

 

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https://www.dailyshincho.jp/article/2017/06020557/?all=1&page=2

そんななか、かつて紀子さまが唱えられていたというウルトラC案が聞こえてきた。それは、

「娘たちと旧宮家との縁組を考えているんです。その後に女性宮家を作っていただくことはできるのかしら」

 といったもので、お言葉は各所に届けられ、様々な進言がなされたという。

 

当然ながら、『眞子さまご婚約』の話が出たのは、ご計画を撤回されたということになるわけです。加えて、眞子さま自身が“私は女性宮家の当主になりません”とご辞退されたと理解できるでしょう。

 

 眞子さま「ご婚約」スクープは女性宮家へのご辞退宣言か (2/2) 〈週刊朝日〉|AERA dot. (アエラドット)

 

「水面下で、秋篠宮家の内親王旧皇族とのご結婚の可能性が探られている」

秋篠宮家の紀子さまも、否定的ではないようだ」

 真偽がわからないまま、新しいうわさも加わった。

「宮家のある女性皇族が、旧皇族の若い男性とお見合いしたようだ」

 昨年の天皇陛下の退位問題以降、民進党は「女性宮家創設」へ向けて声を強めてきた。他方、「男系男子による皇統の維持」を主張する安倍首相は、反対の姿勢をみせていたが、今年に入り、こんな考えを漏らすようになった。

旧皇族の男系の男性と結婚する女性皇族がいたら、宮家を創設してもいい」

 首相周辺は、保守系論者に旧皇族につながる男系男子の情報整理を依頼した。外堀が埋まり始めた。

 ある政府関係者が言う。

「付帯決議に『女性宮家創設』への準備が明記されれば、眞子さまの恋愛が政治に巻き込まれる。眞子さまと小室さんの決意を確認した秋篠宮家は、眞子さまの意思を尊重しようと決めたのではないか」

 食い止めるためには一刻も早く、眞子さまが「女性宮家創設」から辞退するという意思表示を行う必要がある。先の政府関係者は、続けてこうつぶやいた。

 

 この辺の記事は興味深いですね。

もしかしたら、紀子さまは本当に旧皇族の若い男性と眞子さまの縁談をすすめていたのかなと思ったりもしましたが、小室さんと眞子さまは5年も付き合ってたことと、昨年の10月から宮内庁と小室さんが連携していたのなら、それもちょっと無理のある想像なのかもしれません。


【討論】皇室攻撃報道と女性宮家策動[桜H29/6/17]

 1:34:01から八木さんが、小室さんの速報が出たタイミングについて解説されてます。

八木さんは小室さんがごくごく普通の方なので、このタイミングでの眞子内親王の発表は「女性宮家の創設のご辞退宣言」だと言っています。来年の結婚には間に合わない。つまり辞退ということ。また、姉である眞子内親王が拒否したのであれば、妹の佳子さまも女性宮家はないと。

水間政憲さんがそれについて、推進派は一度降嫁されても、また皇族に戻して女性宮家を作るだろうとしています。

小室宮家が作られるのを待っている?

宮家の名前がどうなるのかわかりませんが、小室さんが皇族になるように女性宮家創設を急がせている、まだ諦めていない人たちがいるのではないのか?

婚約速報が流れた後、降嫁しても次期皇后の雅子さま内親王でサポートすることを皇后陛下は望んでいるとか、清子さまが就任した伊勢神宮の祭り主に30年後は眞子さまも継がれる覚悟だとか、そういう記事が並ぶからです。

本当は小室氏には大きなバックがいるのではないのか?

高い学費を払い続けられたこと。

高校時代には予備校にも通っている。

ICU時代にはアメリカへ留学。

眞子さまの留学先にも会いに行ける資金がある

銀行を辞めてしばらく働かなくても生活に困っていない。

現在も週3日のアルバイトに大学院への学費も払う立場、お金に困ってる風もない。

出会って1年後、学生の時にプロポースしている。早く結婚したかったのなら、何故銀行を辞めたのでしょうか。

外交に携わりたいからアナウンサー学校に行き、銀行に勤め、国際弁護士を目指すとして、経営学を学んでいるのは何故か。

貧乏である、母はパートをして息子の夢をサポートしているという設定に固執するのは何故か。

経済的に困っていない、お金に余裕があると言えない理由は何か。

母のやっている宗教と関係があるのか。

お父さんの自殺の理由、祖父の自殺の理由はなんだったのでしょう。

 

宮内庁への疑問

宮内庁は何故、ちゃんと定職についていないアルバイト、院生の今の段階での結婚を認めたのか。

週刊誌に出てくるようなご家族の過去や母方の宗教について本当に知らなかったのか。

何故調べなかったのか。

 

小室さんも謎なら、小室さんを認めた周辺も本当に謎です。