ootapaper

週刊誌報道などを紹介しながらネットの反応などの記録と感想を書いてるブログ

小室さん、祖父も自死だった

小室さんの祖父も自死だった

f:id:ootapaper:20170525174729p:plain

小室さんの父の名は敏勝さん、祖父は大地主の分家

発売中の週刊現代ですので、短く抜粋で。

小室さんの父、敏勝さん
明治大学卒業後、88年に横浜市役所に入庁。
建築家の技官として勤務。
「住宅事業課で働いていた時のことですが、体調を崩してしまい、役所を休みがちになっていました。すると02年3月に突然、亡くなってしまったんです。自ら命を絶ったと聞いています。38歳だった。」(小室家の知人)
敏勝さんの実家
藤沢市にある敏勝さんの実家は、地元の大地主の分家にあたります。本家筋の小室家は豪邸で、親族全体でいくつものアパートや駐車場を所有しており、本来ならば圭さん一家も生活に困るようなことにはならなかったでしょう。」(前出、小室家の知人)
親族から
「敏勝さんの父親も息子を失ったショックで、1週間ほど後、自ら死を選んだんです。圭さんは父親と祖父を早くに自殺で亡くし、祖母も病死していますから、父方の親族とはほとんど交流がなくなったでしょうね。それでも圭さんのお母さんは息子さんを立派に育て上げて立派だと思います。」
 週刊現代6/10号
ただ、親類とは疎遠だという。
 
 父方のおうちについては、※女性セブン2017年6月8日号でも詳しく書かれています。
「1630年頃、元号でいうと寛永の時代に、小室家の祖先がこのあたりで暮らし始めたそうです。敏勝さんのお父さん、つまり圭くんの父方のおじいさんもこの地で生まれ育ちました。代々農家を営む家系で結構広い土地をもっていましたが、おじいさんは長男でなかったこともあって、藤沢市内にあるネジや金属製品を作る鉄工所で働いていました。敏勝さんも、長く藤沢に住んでいたはずですよ」(近所住民)
 
 ちなみに、祖父の兄弟の孫、つまり小室さんのはとこにあたる女性は、小室さんより一足早く『湘南江の島 海の女王』に選ばれた経験があるという。
 
 佳代さんの実家もまた、ごく普通の一般家庭だった。その中にあって、バイオリンのエリート教育を受ける小室さんの人生が一変するできごとが起きる。
 
「圭さんが10才のころ、敏勝さんが亡くなったんです。なんの前触れもない、急な別れだったと聞いています。敏勝さんの死からあまり時間が経たないうちに、祖父母も亡くなったみたいです」(前出・近隣住民)
 

 

お父さん、祖父が立て続けに亡くなったことは週刊新潮6/1号にも少しふれているが、祖父も自殺とは書かれてなかった。

職場では『何であいつがこんなことに』と、みな悲しんでいた。通夜で会った息子さんはまだ小さく、彼が今回のお相手だとは全然知りませんでした」
葬儀では、現在横浜市の住職にある男性が弔辞を読み上げた。程なくその父、つまり小室さんの父方の祖父も失意のまま亡くなったという。
こうしたことが重なり、「佳代さんは小室家との関係がこじれ、一時は連絡で着ないほどまでに悪化しました。生活が苦しく中、藁にもすがる思いだったのでしょう。彼女は私に、先方との関係を修復する仲介役を頼んできました。親しくさせて頂いていたので、私は『委任状』のような書類を持って、請われるまま親族の家に出向き、佳代さんに代わって話し合いの席についたこともありました」(先の飲食店)
まもなくトラブルは治ったというのだが、(こうした苦境のせいで圭くんが親思いになったとか・・・)

 

週刊現代には、”皇太子妃と違って、内親王のお婿様候補が徹底的に「事前調査」されることはない。秋篠宮夫妻が報道で初めて知って驚く事実もあるだろう・・・”とある。
 
宮内庁も、小室さんがこれまでどのような人生を歩んでこられたのか、全てを把握しているわけではないらしい。
 
未来の天皇陛下の義兄になる方なのに、あまりにゆるくないでしょうか。
 

 相変わらずちぐはぐなエピソードが

 

「お父さんが亡くなってからバイオリン教室はやめることになりました。・・・」

・・・バイオリンは諦めたが、中学に進む息子への教育費を惜しむことはなかった。

インターナショナルスクールに通わせ、学費は年間250万。・・・

( ゚Д゚)ハァ?

 

最初の就職先は三菱東京UFJ銀行、14年入行で、丸の内支店に配属。かなりなエリートの証だとか。でも、1年くらい在籍しただけで辞めていく。「苦労をかけた母親に楽をさせたい」と銀行に入りましたが「国際弁護士になりたい」という夢を諦めることができなかった・・・と。

( ゚Д゚)ハァ?

 

( *ここ前記事のまとめで15年入行にしてしまいましたが、今回の週刊現代で14年とわかりました。m(_ _)m

 

しかし、いろいろ。

眞子様も初めて聞く話もあるのでしょうか。

なんというか、どうしても、おやめになった方がいいのではと、思ってしまいます。

 

お祖父様も息子が亡くなって失意の中にいたと言っても小さい孫がいるのに、どうして?と思いますし、何か書けない理由があるのかなと思ってしまいます。

 

どの週刊誌もフルタイムでパラリーガルとして働いていると想定して、200万代後半とか300万ほどと年収を紹介していますが、週3日だと半分くらいでしょうか。

結婚した後はどうやってお母さんと眞子様を養っていくつもりなのかとも思いますし。

秋篠宮様にはどう説明しているのでしょうかね。